皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【若松:11R&12R】
から勝負していきます。
【若松:11R】
このレースの1号艇は出畑孝
それなりに人気を背負う選手ですが、
ここはイン逃げ不安要素ありとみています。

締切時間(20:10)
【若松:12R】
ドリーム1号艇は岡崎恭
ここもある程度逃げ信頼されそうな番組ですが、
手にしたモーターは平凡。
各選手のモーター素性見れば狙い目は豊富だとみている番組構成です。

締切時間(20:39)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
※12R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【若松:11R】

<素性評価>
3>4>16>25
※初日のため前節までの気配を元に評価しています。
③坂東の6号機は元々中堅上位程は推移していた物。
ただ、特に気配抜群だったのが前節の西丸侑
伸びに関しては節1争だったし、
優勝戦では、外枠相手に差され負けした物の、
1号艇だった伸び上位の原田才相手に、楽々直捲り決めて見せた。
前回が全ての足でトップクラスに仕上がっていただけに評価は高い。
④川崎は前回高橋竜が優出。
ただ、正味のポテンシャルで言えば水準少し↑辺り。
腕だけで優出した感は否めないし、優勝戦では足はかなり劣っていた。
水準はクリアしている評価。
①出畑も前回佐藤航の優出機。
ただ、川崎同様に足で言えば全く目立った部分が無かった。
それなりに素性は良かった物ですが、近況3節程はいずれも目立った節は無し。
水準程度。
⑥村田も可も無く不可も無く。
調整次第となりそう。
②池田 ⑤下田は評価しづらい。
②池田は前回山川美が明らかに下がっていた。
⑤下田も同様に、ルーキーでは腕のある飛田が
競り負け続いていた物。
伸・出 常にどちらかは下位クラスだった。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは⑥村田
ここはスタート巧者不在。
④川崎がコース別で見れば早いですが、
あまりイメージは無い。
実際近況10走ほどで見ても、
早いとは言いづらく、ムラが激しい。
あまり全速で踏み込むタイプでも無し。
ただ、そのほかに特別スタート早い選手も不在なので
ある程度全員が周りに合わせるか、
それなりにばらける可能性も高め。
スタートは蓋を開けてみないと読みづらい番組構成です。
<展開予想>
このレースは素性1本で③坂東の仕掛け狙いです。
とにかく前節の西丸の足はトップクラスに出ていた。
そのまま引き継ぐなら当然期待は大きい。
尚且つここは②池田の壁が足的にも不安が大きい。
これは逆に前回山川美がとにかく直線足で下がっていた物。
素性で言えば、ここの足の差はかなり大きな物だとみています。
後は正直スタート次第ですが、ここは読み取れない選手がズラっと並んだ。
②池田も遅いですが、③坂東も到底早いとは言いづらい。
ただ、行き足の違いも必ずあるはずだし、
足的要素から③坂東が決めてくる可能性の方が高いとみています。
とにかく狙いはここの仕掛け展開から。
後はまず、何をいっても初日なので各選手の1走目の気配を確認してからになります。
相手の紐選びにしても足は肝心な要素になるし、
ここは各選手2回走。
しっかり全員の1走目気配を確認できるので、
まずは前走気配確認したのちに、
期待値の高い買い目と踏んだ買い目で勝負していきます。
③坂東は前節の気配が文句無しだったので、
おそらく狙いは変わらず。前走気配がいいとは言えなくも、
1回走っただけで見切るのは早いと言えるぐらいに前節の気配は抜群だったし、
とにかく③坂東の仕掛け展開から。ここの狙う展開はおそらく変更無し。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
狙いは事前通りに③坂東の仕掛け。
ただ、残念ながらスタ展と展示タイムの影響でオッズはかなり下降気味。
前走気配の行き足〜直線系統も良かったし、
狙う展開は変わりは無し。
ただ、①出畑のスリっト近辺も悪くなかったし、
④川崎はターン押しだけは良かった。
①出畑は簡単に捲られるタイプでも無いし、
④川崎の逆転をメインに狙います。
③坂東の逆転は捲り差しのみ拾います。
展示同様のスリットになれば
捲り差しに向ける可能性もある程度高そう。
3−1−4の1点だけ拾います。
最後に1・3でやりあった展開の4・5の差し差しまで。
<参考買い目>
3−1−4
4−2−5
4−3−156
4−5−126 (計8点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
3−1−4 3500円
4−2−5 500円
4−3−16 1500円
4−3−5 700円
4−5−1 1000円
4−5−2 500円
4−5−6 800円
締切時間(20:10)
【若松:12R】

<素性評価>
4>23>5>16
④池田は長らく上位として推移している物。
常に伸び型のパンチ力はトップ争いでしたが、2回前森林が使用以降は
伸びが若干落ちて、出足も抜群の仕上がりに。
前回金田も伸びがトップ争と言った仕上がりではなかったですが、
全部の足で上位に仕上がっていた。
②中岡は完全に伸び型。
これも長い間伸びは常にトップ争だった物。
これは引き続き完全に伸びより。
特に前回 鈴木祐は顕著に伸びに寄っていた。
前回の出足は弱めだっただけに、ここは調整変えてくる可能性まで。
③丸岡は直近2節の気配⚪︎
ポテンシャルで言えば中岡が上。
ただ、直近2節は野中・前田紗とバランスよく中堅上位に動いてる物。
後の3選手も悪くは無いですが、よくみて水準少し上。
全員がいい節もあれば、悪い節もあると言ったモーター。
調整次第となりそう。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは③丸岡
トップスタートは①岡崎想定。
ここはスタートはイメージ強め。
インからはまず遅れないイメージが強い選手。
データも(.12/2.2番手)と信頼できる。
後は特別早い選手は不在。
中でも不安あるのが③丸岡。
既にF持ちであり、スタートは元々早く無い。
早く無いというよりかはかなりピンパーイメージの強い選手。
常にドカ遅れはつきもの選手。
F後の3コーススタートを見れば
.23/1番手
.17/4番手
.15/3番手
.14/4番手
.23/3番手 と 不安要素強め。
<展開予想>
このレースの狙いは基本は④池田のカド攻め。
仮にオッズが保つなら素直に狙いはここ。
上記記載通りに、③丸岡のスタート不安要素は大きい。
対して④池田はこの手のモーターは仕上げてくるイメージは強い。
伸び型モーターは苦にしないタイプであり、
おそらく今節も高確率で上位へと仕上げてくる。
めちゃくちゃ素直に狙うならここの展開が逆転候補筆頭。
①岡崎は絶対にスタート遅れないとおもっているので、
捲り差しに切り替える可能性も十分ですが
流石にここのオッズは持たないはず。
逆に言えば、強引に行けばやりあう可能性も十分。
①岡崎は抵抗イメージも強いだけに、⑤安河内頭のオッズも保つなら
思い切ってこっちに振り切る可能性まで。
ここは4仕掛けから捻って組むなら、各選手特徴的に1・4喧嘩展開。
素直な狙いはここから4・5頭。
後はここの仕掛け展開のオッズ次第では、
180度予想を変えて③丸岡の捲り差展開。
まずここの注目機は2・3・4
②中岡は伸び素性のため差しは狙いづらい。
①岡崎も絶対に遅れないと思っているだけに
流石にジカ捲りもどうか。
ここの逆転は狙いづらいとして、
③丸岡は3コース巧者。
自身の勝率も23%
スタート不安定なため、4・5・6枠の勝率も足せば17%
よくも悪くも穴を開けるタイプの選手。
①岡崎はスタートが早いだけで、
差され率も高めにイン勝率は68%。
ここに入れば素性も劣勢評価。
仮に④池田の攻めさえ止めることができれば、
③丸岡の捲り差し逆転も面白い存在になると思っています。
これは、仮に④池田がスタ展や展示タイム
ここの要素から4仕掛け展開が売れる様な直前情報になれば
おそらく③頭はドンドンオッズが上がるはず。
なので、オッズ次第では盲点はこっちになるともみています。
狙いは2択ですが、まずは各選手の前走気配から確認していきます。
<最終予想>
展示は
13/2456
少し異例中の異例と言った進入。
②中岡は離れ遅れたわけでも③丸岡が飛んだわけでも無くこの進入。
②中岡はやはりスロー向きでは無いと言った判断か。
伸びだけはずっといいモーター。
これなら進入はおそらく同様。
離れに異常無く②中岡が3カドを取ったと言うことは
本番もカドから走りたいが所以。
展示同様に13/2456で勝負します。
当然これなら②中岡のカドから狙う。
伸びはずっと良いモーターだし、
伸びには自信があっての奇策だとみたい。
3カドはあまりイメージが無いですが、ダッシュ4カドはスタートも早い選手。
カド受けは変わらず不安定の丸岡。
前11Rハマらずでしたが、①岡崎のスタートの速さは変わらない。
ここも同様に、1・2がやりあう展開まで拾いたい。
ただ、今回は②中岡頭のオッズが意外と下がる気配がないので、
このオッズ構成なら②頭本線に狙います。
<参考買い目>
2−4−56
2−5ー全
4−2−56
4−3−56
4−5ー36 (計12点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
2−4−5 1200円
2−4−6 1000円
2−5−1 800円
2−5−346 600円
4−2−5 1200円
4−2−6 1000円
4−3−56 500円
4−5ー3 800円
4−5−6 1200円
締切時間(20:39)