若松:【11R】下関【12R】回収率特化型勝負R(2025/6/3) 

 

皆さん、こんばんは。 らてつです。

ナイターから若松11R/下関12Rを勝負します。

 

若松は開催初日ではありますがモーター差が

ハッキリある若松はバレる前に速攻狙って

回収あるのみだと思うので狙っていきます。

 

 

【若松11R】締め切り20:18

人気の中心となるインは中村選手!

唯一のA1級のイン戦となれば人気になる。

ここは注目選手がいるので展開決め打ちから

舟券を組んで高回収を目指します!

 

 

【下関12R】締め切り20:41

人気の中心となるインは吉川選手!

今節はオール3連対で盤石の成績を

引っさげてイン戦で迎え撃つが外枠の

舟足も良いので逆転も一考。

狙い目がいくつかあるので直前オッズを

見て最終判断していきます。

 

⚠️ 

下関12R優勝戦の最終予想更新の

LINEはありません。

ご自身で時間を見て確認お願い致します。

最終見解と参考買い目(資金配分10,000円)は

締め切り6〜8分前に更新致します。

それでは事前考察に入っていきます。

 

 

【若松11R】締め切り20:18

~事前考察~

 

中村のイン戦1着率は直近1年で57%

A1級で一般戦中心に走っている選手で

この数字は信頼度が大きく低下する。

 

差し負けを筆頭に各コースから敗戦が

挙がっているので狙い目選手から中心に

展開をはめ込んで逆転を狙いたい。

 

SGでは吉川がバランス型で準優4枠。

2節前は益田が優勝戦1枠だったが

3コースから秦の捲り差しを入れられて2着。

 

実力者が使用すれば中堅上位は出てきそうだが

前回は中堅域の舟足だった。

 

素性上位に挙げられるのが③森林が

手にした12号機でSGで塩田が使用して

行き足から伸びが抜群だった。

 

優勝戦2着で4角から仕掛けた。

その後も直線足は気配が良く前回の池田も

トップクラスに出ていた。

 

問題は勝率4点台の選手がこのモーターを

出し切れるかだが若松の3コースに限定すれば

4本の捲り勝ちがあって1着率は狙える数字に

なるのでここの捲りに決め打ちしたい。

 

幸い初日の1走目は大外枠で5着だったので

派手な動きをしなかっただけに人気薄に

なる可能性もあるし18時現在のオッズは

保っているので狙いやすい。

 

若松は追い風となれば捲りが決まりやすく

なるしSG後にモーター素性だけで3捲りから

2万舟を仕留めているのでここも狙う。

 

この時は佐藤が優勝した絶好機だが現状で

いえば塩田が使用したこのモーターも

伸びよりで出ているので同等の上位といえる。

 

今回壁位置に入る津田は年間で5本の3コース

捲り被弾があるしコース別平均.19/4.2番手と

遅い選手になるのも好都合。

 

絞り捲りとなれば外の差しチャンスも

生まれるので合わせて狙うか検討。

直前オッズが注目機で下がるようなら

捲り突き抜けに決め打ちして狙います。

 

前走気配で良かったのは⑤森

2コースから差し切った時の行き足から伸びがよく

バックとホームの直線足が良かった。

③森林のツケマイは変わらず狙うがスリット

少し遅れた位置から握った時の5捲り差しが入る展開を追加。

逃げでのオッズがついているので1ー5を抑えとします。

 

3ー4ー15  1000円

3ー5ー1   1000円

3ー5ー4    800円

3ー5ー6 500円 159.9倍

1ー5ー3   3000円

1ー5ー4   2200円

 

 

 

【下関12R】締め切り20:41

~事前考察~

 

吉川のイン戦1着率は直近1年で63%

SG/G1も多く走る選手なのでやや落とし

がちだが一般戦に限定すれば78%と高い。

 

ただ吉川は現在隠れF1持ちで足枷あり。

それでも今節は.13/3番手のスタートで決して

負けるタイミングは行っていない。

 

イメージだけで言えばたまにやらかしが

あるのでスタートは信頼置けない。

 

今節の舟足はバランス型で出足も良い。

イン戦向きの足といえる仕上がり。

 

吉川は単独でもターンが流れたり外したり

するタイプの選手で差し負けが多い。

角捲りからの5捲り差しもあるがイメージ通り

2差しと3捲り差し被弾も多い。

 

そんな差され率が高い吉川に対して

今節トップクラスの足を誇るのが③栗城!

 

伸びは上位で出足もトップクラス。

3コースは捲り差し巧者で年間でも8勝が

挙がっているのでまずはここ。

 

ただ事前でもここは売れ筋になっているので

決め打ちしたとしても売れれば釣り合わない。

捲り差しは一撃必殺になるので入れなければ

後退するリスクはある。

 

出足勝負となればターン外しさえなければ

吉川が逃げ切る可能性もあるので今回は

ヒモ穴も準備しておきたい。

 

栗城の次に舟足評価しているのが⑥富田。

出足伸びともにバランス取れて上位。

 

下関の6コースは出番があるし最内差しから

でも2M含めての浮上は狙っていける。

唯一のB1で4枠まで銘柄級の選手が集まって

対抗で栗城まで人気となれば盲点になる。

 

③が捲り差しにいけばどうしても

⑤の捲り差しスペースが生まれにくくなるし

④2番差しが流れれば最内チャンスはある。

 

このレースは③栗城の捲り差し決め打ちか

逃げからの⑥富田の3着付けで高回収を

目指す勝負をしていきます。

 

スタート展示で栗城が遅れたことで相手⑤⑥は狙える。

逃げの6軸も全くに売れてないので事前考察のままに狙います!

捲り差し3ー1ー56と逃げから3着で冨田をつけます。

 

3ー1ー5   1800円

3ー1ー6    800円

1ー3ー6   2400円 

1ー24ー6  2000円

1ー5ー6   1000円