皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【平和島:10R&11R】
から勝負していきます。
【平和島:10R】
このレースの1号艇は坪井。
準優好枠を勝ち取った物の舟足は全く威張れない上に
そもそもイン信頼度も低い選手。
崩れる可能性ありと見て勝負していきます。

締切時間(16:18)
【平和島:11R】
このレースの1号艇は新開
今節の舟足は万全の仕上がりですが、
番組構成的には少し不安要素ありと見ています。

締切時間(16:55)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
※11R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【平和島:10R】

<舟足評価>

246>3>15
②岡崎は出足、行き足中心。
直線足も悪くは無いと言える程度。
④中野は昨日後半の見え方は正直怪しかった。
ただ、今節しっかり伸びているレースも見受けられるし、
判断はできませんでしたが、おそらくアジャスト。
伸びに寄せれば間違いなく伸びは良いし、今節足には余裕のある部類。
⑥砂長は出足のみ評価。
直線足は水準あるか無いか。
③豊田も出足は悪く無い部類ですが、
特別抜けた出足もなければ直線足も並。
①坪井は完全に成績先行。
これだけの着を取れる足は全く見受けられない。
水準程度。
⑤佐々木も目立つ足は無し。
直線足が怪しいレースも少し目立つし
もしかしたら劣勢枠に入るかも?と言ったほどに目立つ物は無し。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは不在。
未消化持ちは②岡崎
ここはスタート巧者と言ったイメージあるのは②岡崎ですが、
タイミングだけであり、質はいい選手では無し。
抜けて早い選手は不在番組。
今節で言えば完璧と言えるのは⑤佐々木(.10/2.1番手)
後は目立つ選手不在。
<展開予想>
このレースは狙い目豊富。
直前オッズ判断します。
まず①坪井はイン勝率も67%と水準以下。
そして足も特別評価していない。結果として準優好枠を手にしただけと言った印象。
今節のメンバー相手なら腕が良かったのか? 流れも良かった。
ここは準優の中でもいかにも恵まれた番組ですが、
それでも、準優メンバー相手となればイン実績と舟足から
当然信頼度はガッツリ落ちる。
まず足で逆転を挙げるなら真っ先なのが②岡崎。
ただ、当然ここは一番手としてオッズにも現れる事間違い無し。
ここを狙うなら2−1 1本勝負と言ったオッズ構成になるはず。
直前オッズを見て期待値があると思えるかどうか。
次点で③豊田の捲り差しと④中野のカド仕掛け。
ここも有力展開の1つに上がります。
②岡崎の壁は厚く、足評価も2>3ですが、
③豊田の3コース勝率は3割と捲り差し巧者。
尚且つ①坪井も3コースの方がやられているし、
①の足を評価していないと考えれば、③豊田の逆転も十分。
②岡崎よりスタート踏み込めればチャンスあると見ています。
ただ、これも事前段階では40倍〜と言ったオッズ構成。
2−1が35倍〜と考えれば事前オッズで言えば2−1選択になる。
そして、事前段階では高オッズ並んでいるのが④中野。
今節の6コース戦はチルト跳ねていましたが、
伸びに振れば伸びるレースは今節見受けられる。
昨日の5コース戦で下がっていたのが本当に気がかりですが、
アジャストがあったと思いたい。
コース別データでは大差の無いスタートですが、
④中野は直近10走に限定してみれば、
0台5本 トップスタート5本と直近の4コース戦はしっかり踏み込めているし、
逆に③豊田の直近3コースは
10走して 4番手以下が7本もあるし、
足は半信半疑感ありつつですが、
スタート勝ちから絞る展開も無くは無い。
ここはおそらくオッズも保つし、
23−1がどちらも売れる様なら、こっちの展開を狙いたい。
直前オッズを待ちます。
【最終予想】
展示は枠なり3対3
ここは様々な展開を事前から見越していましたが、
本番も様々な展開を想定。
まずは23の差し切り。
これは23−1−6の相手⑥砂長だけ拾う。
理由は単純にここだけは期待値が高い。
足はこの中なら出足だけなら評価しているし、枠不利はありますが、
それだけで人気落としているなら舟足だけで狙う。
後は④中野の仕掛け展開。
これは2・5の差し切りに振り切ります。
理由は④に特別抜けて伸びる足は無い。
ただ、スタートもこの中ならある程度信頼は置けるし、
直線足も評価している部類。
ただ、抜けてはいない。
尚且つ①坪井は抵抗激しい選手。
④中野頭はスタ展・展示タイムの影響からかなり右肩下がり。
それなら坪井の特徴踏まえ、④中野のカド仕掛けは有力とまでは言えない展開だけに、
このオッズなら④頭を狙う気にはあまりなれない。
⑤佐々木の突き抜けと
⑤が②の頭を上手く叩けずなら、②岡崎が差し抜けてくる展開まで。
<参考買い目>
2−1−6
2−5ー全
2−6−15
3−1−6
5−1ー26
5−2ー全
5−4−26
5−6−12 (計18点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
23−1−6 1000円
2−5ー1 600円
2−5−346 400円
2−6−1 400円
2ー6−5 200円
5−1−26 800円
5−2ー1 600円
5−2−346 400円
5−4−26 700円
5−6−1 500円
5−6−2 300円
締切時間(16:18)
【平和島:11R】

<舟足評価>

1>4>3>256
①新開は今節数少ない上位級。
出足中心に直線足も悪く無い。
全部の足で余裕がある。
④湯川はいつも通りの伸び評価。
直近の湯川を知っているならいつもみたいには伸びないですが、
素性は劣勢機だけに流石の調整力。
③渡邉も3日目から気配上向き。
昨日の2コース戦は行き足◎
ただ次走のカドを見ればやはり伸び切る足は無い。
出足〜行き足中心にそれなりの仕上がりに。
②中島だけは伸びがここなら劣勢。
節間通して見ても真ん中前後と目立たない。
その分出足はしっかり⚪︎
⑤川原も出足中心に直線足も水準はクリア。
⑥若林は直線足に余裕あり。
ただターン系統は日替わり感否めないし、そこの足はよくは無い。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは不在
未消化持ちは①新開 ③渡邉
ここは少し蓋を開けて見ないとわからない。
スタート絶対的信頼は⑥若林のみ。
①新開もイメージ的には稀にやらかす。
絶対信頼とはいかない選手。
②中島も前期F以降少しスタートは落とし気味。
③渡邉もスタート巧者と言ったイメージ根強いですが、
直近3コース5走に限定して見ればオール.17以下と少し不安。
前期Fの影響か。
⑤川原も遅め。
ピンパーが④湯川。
スタート信頼は⑥若林のみですが、
飛び出したスタートがあるなら④湯川・⑥若林想定。
<展開予想>
このレースの狙いはまずは④湯川。
ここのオッズがつくならもうここからです。
足は日毎に上積み。得意のカドならいつも通りの調整。
離れ出れる最大限の伸びを付けてくるはず。
スタートはピンパー選手ですが、だからこそ狙える選手。
毎度.12~.15でまとめるカド選手よりも
0中盤も多ければ .16以下も多い。
そう言った選手の方が当然狙いたくなる。
まさに湯川はそう言ったタイプ。スタート勝ちまでありえるし、
.03でもst全速でハナ切れれば絞るには間違いなく絞る。
展開読みはしやすい。
事前オッズでは4−56 フル万舟
5頭250倍〜スタート
仮に直前もこのオッズ構成になるなら、
迷う事なく④湯川を狙う。
そして、もう1つの逆転候補は③渡邉の捲り差し。
この選手の捲り差しは直近艇界屈指にイメージが強い。
今節も吉川相手にしっかり決めているし、(抜かれましたが)
勝率も3割越え。
舟足も日毎に上積み、今の足なら新開相手にも勝負論あると見たい。
ただ、ここは事前段階34倍〜
これでは正直全く足りない。
②中島の2コースは少し落とすのが遅い選手なので、
3コースは正直狙いづらい。
これを加味すれば正直オッズは後1.5倍増しは必要と言った個人的な期待値。
いずれにしても事前の狙いはここ2択。
・3−1
・4仕掛け (1−56・5頭まで注視)
直前オッズを待ちます。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
ここも展示は10R同様。
④のオッズが如何にも下がるし、
展示後7、8分で既にかなり右肩下がり。
これも狙いは10R同様。
⑤川原に振り切る。
理由は同じ。
①新開は抵抗激しいし、
ここは足もしっかり上位級。
後は10R同様に、④湯川が少し絞って
③渡邉を先に行かせるパターンまで。
この場合も⑤川原が突き抜けてくる展開5−3を想定。
ここは⑤川原頭で振り切ります。
10Rは正直5号艇だった佐々木の足が信頼できなかっただけに、
2頭まで拾ってしまい、挙句万舟取りこぼしでしたが、
ここに関しては展開あれば⑤川原の足はある程度信頼できる。
④湯川も絞ったとて、①新開の足相手に捲り切れるかどうかは5分。
尚且つここも抵抗は激しい選手。
その上でこのオッズ構成なら、⑤川原頭に振り切る。
<参考買い目>
5−1ー全
5−2−136
5−3−26
5−4−126
5−6−123 (計15点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
5−1−26 1200円
5−1−3 700円
5−1−4 1000円
5−2−1 700円
5−2−3 300円
5−2−6 500円
5−3ー26 300円
5−4−126 800円
5−6−1 600円
5−6−23 400円
締切時間(16:55)