皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【唐津:5R&6R】
から勝負していきます。
【唐津:5R】
このレースの1号艇は磯部。
ここは狙い目豊富番組。
初日だけにオッズも読みづらいし、
最終予想は完全にオッズ判断します。

締切時間(12:40)
【唐津:6R】
このレースの1号艇は福来剛
当然F2の足枷あるだけに人気割れ番組。
ここも狙い目は豊富。逃げまで視野に入れていますが
狙い目豊富なだけに、直前オッズ判断になります。

締切時間(13:10)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
※6R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【唐津:5R】

締切時間(12:40)
<素性評価>
4>6>2>135
※初日のため前節までの気配を元に素性記載のみになります。
④新開は現状唐津でトップに動いているモーター。
5回前に松尾昴が使用後完全に化けた。
その後は5節連続で節1と言ってもいい仕上がりで
とにかく誰が乗っても直線足はトップ級。
現状では頭1つ抜けた評価であり、
しっかり節1に仕上げて欲しいと言えるだけの素性。
⑥常住は2回前の濱崎直が優勝した物。
直線足に関しては間違いなく上位に仕上がっていたし
足は文句無しに。
前回使用した富成謙もしっかり伸びていたし、
素性は↑の部類で文句無し。
②吉田は前回飛田の優勝機。
飛び抜けた気配があったわけでは無いですが
全ての足で余裕がある仕上がりだった。
そのまま引き継ぐだけに多少なりともアドバンテージはあるはず。
1・3・5の3選手は直近目だった節は無し。
ド真ん中どうかと言った物ですが、
調整次第で↑にも↓にも。良くは無い。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは③関
トップスタートは1・2両選手想定。
枠番不問でスタート巧者と言ったイメージ根強いのは②吉田。
インから遅れるイメージ薄いのが①磯部。
ここ両選手はしっかり信頼できると見ています。
後は目立つ選手不在。
③関は3節前にF
前節戸田G1ではしっかりスタート踏み込めていましたが、
Fの影響は結構受けるイメージがある選手。
決まる節は決まるし、決まらない節は決まらないと言ったイメージもありますが
当然初日だけに読みづらい。
<展開予想>
ここは素性1本で④新開。
素直にここの仕掛けを狙います。
とにかく現状トップに動いているモーターであり
誰が乗っても抜群に伸びている物。
初日一発目にカド戦となれば当然狙いたい選手。
ただ、直近の記念開催に至っては
好素性機と言う物はとにかく過剰人気します。
G1というだけで様々なメディアが紹介しているし、
このモーターに関してもおそらくトップ推奨として紹介されているはず。
なので当然オッズ次第にはなります。
後は目展示。
初日だけに展示の気配はある程度重視したい。
それでも、ここは穴人気するならするで
いくらでも捻れると思っている番組構成。
まずは素性評価している⑥常住。
大外と言った理由だけでここが売れないなら、
4仕掛け展開を見据えているだけに当然狙い目。
1−6等のオッズも注視して置きたい番組構成です。
そして、大荒れあるなら①磯部の抵抗。
この選手はとにかく捲られる事を嫌う。
<磯部:イン戦>

上記の様に、外の斜行があれば
抵抗できる範囲であれば少々ダンプ気味にでも飛びつく選手。
これがあれば当然⑤深井の突き抜けまで見えてくるし、
5−26等の大穴目まであっても驚けない選手です。
なのでここは本当に直前オッズ次第になります。
正直初日なのでオッズが読めません。
展示まで確認した上で、素直に④頭でも期待値があると判断すれば
セオリー通りに勝負をしていっても良いし、
④頭が想像以上な穴人気を見せる様なら、
逆に逃げから6絡み。こっちが盲点になっていたりまでする可能性もあり。
後は大穴狙うなら1・4大競り展開。
①磯部の特徴踏まえればこっちに振り切るのも全然あり。
と言ったあたりまで想定しています。
直前オッズを待ちます。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
まず⑥常住のオッズは下がる。
タイムが想像以上にぶち抜いてきた。
ただ、展示を見てもスリットから⑤深井が叩かれるかといえば
そんな見え方は一歳しない。
これならある程度軸は⑤深井。
④仕掛けさえハマれば展開真っ先は⑤深井になるし、
それでいて⑥常住人気になるなら、枠の利・展開で⑤深井を推したい。
⑤深井を軸に組み立てます。
4が捲り切っての5−4。これは届かないと見て拾いません。
5が突き抜けているならガッツリ①磯部が抵抗している時と見て、
5頭は5−126−126
後は4の仕掛けに①が張っての②吉田の差し抜け。
4仕掛けがなくても差しはワンチャンスだと思いますが、
正直少しでも④の仕掛けがなければ⑤は厳しい。
ただ、2−15 ここは拾いつつ
最後に逃げ。1−5−26。
<参考買い目>
1−5−26
2−1−5
2−5−16
4−2−5
4−5−26
5−126−126 (計14点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
1−5−2 1800円
1−5−6 1200円
2−1−5 800円
2−5−16 400円
4−2−5 1000円
4−5−26 1000円
5−1−26 500円
5−26−1 400円
5−26−26 300円
締切時間(12:40)
【唐津:6R】

締切時間(13:10)
<素性評価>
16>34>5>2
※初日のため前節までの気配を元に素性記載のみになります。
①福来は前回使用した米丸の足が◎
直線足中心に、全部の足が上位の域に仕上がっていた物。
直近はB級選手の使用が続いていましたが
誰が乗っても直線足だけは問題なく良いし、ポテンシャルは高い。
⑥末永は2回前に使用した上瀧絢の気配が◎
直線足中心に、全部の足で上位に仕上がっていた物。
前回柳瀬は出足中心の仕上がりに、行き足◉
出足好む末永が乗るならしっかり出してくるはず。
バランス取れて上位の次と言った仕上がりは固いはず。
③馬場・④山崎も水準以上の物。
飛び抜けた物はありませんが、
直近節を見ても水準↑は楽に動いているし、それなりに仕上がるはず。
悪くは無い。
⑤大峯はド真ん中評価。
調整次第で↑にも↓にもなる。
良くは無い。
②宮地は下位クラス。
23%の数字通りに、とにかく出ていないモーターで少し厳しい。
水準↑動いてくれれば御の字と言った素性。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは①福来(F2)
トップスタートは2・3・4を想定。
ここはしっかりスタートの早い3選手が入った番組構成。
当然スタート不安は①福来。
ただ、F2の割には踏み込めている部類である事は間違いない。
F2後のイン戦スタートでいえばこの様な数値。
.18/3番手 .06/3番手 .16/5番手 .09/4番手
.11/2番手 .13/5番手 .19/5番手 .21/6番手
.04/2番手 .21/6番手 .19/4番手
やはりトップスタートは無い物の、
とにかく周りに合わせるのは上手い。
流石にトップスタート・全速は踏み込めませんが、
ドカ遅れる事も無いと見ています。
<展開予想>
このレースの狙いはまずは
逃げから⑥末永。
真っ先にオッズを確認したい所はここになります。
当然このレースは、まずは①福来がF2ってだけで
人気1本被りにはならないはず。
2・3頭もそれなりに人気してくるはずで、ある程度割れてくると見ています。
逃げからオッズ保つなら、
逃げから狙えるんじゃ無いか?と思っている番組です。
まず①福来はスタート踏み込めませんが、
前節の米丸の気配を見れば、周りより.04後手+アジャスト
これがあっても先マイ持ち込めると思っています。
先マイ持ち込めれば、ここの2コースは絶大な信頼誇る②宮地(壁として)
逃し率は驚異の8割。
端的にいえば、先マイ持ち込めれば逃げれると思っています。
そして先マイ持ち込める限度が.04後手+アジャスト。
全速なら.08の後手踏んでも
①福来の素性・②宮地の素性を考えれば先マイ持ちこめると見ています。
流石にそこまでならF2の福来でも頑張れる想定です。
そして当然最注目は③馬場の捲り差し。
ただ、これは宮地が2コースとなればあまり怖い所では無い。
②宮地の2コースは周知の事実ではありますが、
とにかく奥行き使った全速差しに向けるタイプ。
3コース選手からすれば、これの何が大問題かといえば
とにかく2コースと言う落とす枠にも関わらず落としてくれない事。
当然2の頭狙う3コース選手は、2号艇選手が落としてくれない事には
もちろん太刀打ちの仕様がありません。
尚且つ同タイから握る可能性も高い選手。
データで言えば2コース宮地時の
3コース2連対率は22%とかなり低く
データ通りの特徴持つ2コース選手。
艇界トップクラスの3コース捲り差巧者馬場と
2コースの宮地
個人的には、圧倒的に
2コース宮地>3コース馬場の構図になります。
ただ、直近意外とツケマイに向ける事が多い馬場だけに
これがあると少し不安。
話を戻すと、ここで狙いたいのはそもそも⑥末永。
なぜここになるかと言われれば、
2・3で少々のやりあいがあると思っているからです。
1−23−23で決着するとは思えないと思っており、
分が良いと思っているのは2コース宮地。
ただ、素性は最下位評価。
1sバックはいつも通りの着取り旋回しつつ、
3コース馬場を牽制してくれさえすれば、
3コース馬場は着外位置。
2コース宮地は2・3着位置と言った想定。
最内切り込む④山崎 ⑥末永との争いと言ったイメージ。
そして素性下位クラスの②宮地。
上位クラスの⑥末永
道中2・4・6の争いになれば、
⑥末永が競り勝てると言った想定になります。
ここが一番事前では候補として狙いたい所。
ただ、何をいっても当然①福来はF2。
これは絶対に忘れてはいけない所になるし、
仮に②宮地の低モーター勝率の後押しで、
直捲りが売れてこない等のオッズ構成になるのであれば
当然こっちも狙い目になる。
そもそもF2のイン戦なので、インから人気1本被りになっていない事は
インから狙う条件。
後は常に警戒が④山崎のカド戦。
ここも素性は悪くは無いし、カドとなれば伸びに寄せたりも行う選手。
展示のスリット近辺の足は注視します。
ここが伸びると判断すれば、こっちの展開を狙う可能性まで。
直前オッズを待ちます。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
前走も④山崎のスリット近辺の気配は少し良く写りましたが
展示を見ても馬場に対しても若干覗き気味。
馬場・宮地の壁。当然ここの壁は相当厚いですが、
④山崎のカドも狙います。
言うても③馬場の3コースは直近10走でトップスタートは一度も無い。
大きく遅れる事も無いですが、
.11~.15でまとまっている印象。
山崎のカドは稀に0前半ある選手だし、
ここはその0前半あった時のために抑えておきたい。
当然オッズは文句無いし、期待値としては問題無しと言った判断。
ただ、ここも相手は変わらず⑥末永。
事前通りに逃げまで。
1−2−6。ここだけは事前想定から切ります。
逃げに振り切って1−2−6拾うか。
4頭拾って1−2−6消すかと言った選択でしたが
後者を選びます。
<参考買い目>
1−4−6
1−6−234
4−15−6
4−6ー全 (計10点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
1−4−6 2000円
1−6−24 1500円
1−6−3 1000円
4−15−6 700円
4−6−123 700円
4−6−5 500円
締切時間(13:10)