【下関6,7R】マコトの熱血勝負レース(2025/2/11)

 

 

皆様ごきげんよう、マコトだ。

マコトの熱血勝負レースいくぜ。

 

後半戦は【下関9,10R】で勝負予定、良かったらこちらもどうぞ。

 

がぞういち

 

【下関6R 予選】  17:37〆切

イン戦はA2津田裕絵

 

猫好きとしては推しだが。

地元の女子A級レーサーながら当地イン逃げ率27.3%とかなり低い。

しかしここはB級レーサー中心でどうなる?

 

 

【下関7R 予選】 18:04〆切

イン戦はB2内山七海。

 

まだイン戦5回ながら1回逃げており、なかなかいいターンする選手。

ここは隣にA2櫻本あゆみが鎮座。

簡単なレースではない、どうなる?

 

【下関6R】17:37〆切

【下関7R】18:04〆切

※機力評価・事前展開予想は記載済みです。

※最終予想見解・買い目は締切時間の7-10分前までに更新致します。

 

 

 

【下関6R 予選】17:37〆切

①津田 裕絵

②稲生 夏季

③神里 琴音

④赤澤 文香  F1

⑤廣中 智紗衣

⑥樫葉 新心

【機力評価】

④⑤②>③①⑥

④赤澤の出足はメンバー上位

目立った舟足は不在も、④赤澤は初日10R、3コース戦⑥井上末都の捲りに中で差し残し、回ってから伸びる。

【展開予想(事前)】

           1M⚫︎

                         ①

                        ②

                          ③

                       ④

                      ⑤

                   ⑥

スリットこうなることを予想。

注目は③神里琴音のスタート。

平均スタートデータ的にも神里がトップスタートになる想定。

出足もスローの中では1番良さげでそのまま自在戦に持ち込める。

 

 

その展開が濃厚と見て、予想を組み立てていこうと思う。

もちろん根拠もしっかりある、予想していこう。

 

 

①津田裕絵の女子戦逃げ率25.9%とかなり弱い。

当地地元でも27%程度しかなく、ここは舟足強いわけでもなく厳しいと見る、狙い目だ。

①津田の女子戦のイン戦パターンに注目。

2024/9〜2024/1 の間で(1.1.4.4)と舟券率は60%。

問題はここ、負けコースだ。

2コース 4本(差2捲2)

3コース 4本(差1捲3)

4コース 1本(捲差1)

2.3コースの選手に捲られて負けてるのが5本。

半分は捲られてやられている。

しかし面白いのが4/5は舟券に残っている、ここも捲られてから2.3着に残してくる。

 

それを踏まえて直前の本命は③神里琴音。

もちろん売れてくると思うので鬼絞り予定。

④赤澤の舟足も評価しているので、展示によっては④赤澤⑤廣中から勝負する可能性もある。

直前の気配見て勝負していく。以上。

 

【最終予想】

うん、風がかなりあってスタートが難しい。

③神里もこの感じ出てこないかもしれない。

となると、①津田が足りても良い。

③神里は握ってどうか、④赤澤の差し残し本線で。

今のところ700%越えてるけど少し切ってくると思う、そこはごめん。

 

【下関7R 予選】18:04〆切

①内山 七海 F1

②櫻本 あゆみ

③高畑 四季

④清埜 翔子

⑤藤本 沙弥音 F1

⑥井上 遥妃 F1

【機力評価】

⑥③>①②>④⑤

⑥井上遥妃、バランス型で強め。

初日11R、4コース戦全部強めで道中逆転。

 

【展開予想(事前)】

              1M⚫︎

                               ①

                               ②

                                ③

                              ④

                            ⑤

                            ⑥

スリットこうなることを予想。

基本的には横一線も少しだけ③高畑四季がのぞくか。

②櫻本はコース平均は遅いものの、スタート後伸び返す足はありそう。

③高畑の好スタートから始まるレース展開で予想。

現状かなり割れているオッズだが、少しは配当つくんじゃないかと思っている。

その理由をこの先説明していく。

 

もちろん根拠もしっかりある、予想していこう。

 

 

このレース、④清埜翔子の舟足が怪しい。

初日のイン戦を逃げて勝っている、こちらをご覧いただきたい。

スタートはダッシュに対してかなり劣勢。

出てからは多少伸び返すも、⑥井上末都の行き足に敵わず捲られる体制に。

⑥井上末都の技量の問題により外に膨れてしまったおかげで、引き波にハマらずに済んだだけで、本来確実に食われているレース。

これを見ると今日の4コース戦はスリットだけ出て行って握ったらターンを外す、落として差すなら波を越えられずに後退のパターンと予想。

 

 

それを踏まえて直前の本命は⑥井上遥妃。

舟足がかなり強い、そこを軸に、なかなか売れている④清埜を切れれば回収率は見込める。

直前の気配見て勝負していく。以上。

【最終予想】

 

④清埜が展示のぞいて売れてきそう。

舟足一変している可能性はあるも、③高畑がしっかり止めれる。

③高畑がピット出ているが、3コースから来ると想定。

事前の狙い通り⑥井上の舟券軸から、ここもオッズ的に絞って勝負。