皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【常滑:10R】
から勝負していきます。
【常滑:10R】
このレースの1号艇は今井貴
当然この番組構成なら腕は2枚程抜けた選手。
ただ、好素性機も今節は合わしきれずに舟足は目立たない。
逃げ嫌って勝負していきます。

締切時間(15:05)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
【常滑:10R】

締切時間(15:05)
<舟足評価>

4>5>1236
④後藤は直線足に関しては◎上位評価。
出足は少し重さがありますが、向いてしまえば悪くない。
パンチがある良い足色に。
⑤津留も好素性機手に、今節足はずっと良い。
特に目立つのは直線足。
出足も水準はクリアしているし、直線足中心に足は◯
後は特別目立つ選手不在。
全員が水準はクリアしている評価ですが、
抜けた足は無し。
直線足だけなら②関口1歩リードと言った評価。
①今井も素性はいいですが、仕上げ切る事が出来ず。
2回前 宮下の伸足は◎〜◉の仕上がりでしたが、
前回寺田同様に仕上げる事ができず目立たない。
③小林は出足だけは評価できる仕上がり。
<スリット>

(⇨から1号艇)
F持ちは不在。
トップスタートは2・4想定。
ここは特別スタート巧者と言える選手は不在。
今節で見ればとにかく決まっていないのが③小林。
2・4両選手がボチボチ踏み込めている今節に。
①今井も腕では当然何枚も↑ですが、
今節は踏み込めていないし、最近のイン戦はスタートやらかしも目立つ選手。
<展開予想>
このレースの狙いは上記記載通りに。
④後藤のカド1択。
ここ狙う上では本当に各選手のstと各選手の直線足。これが重要になってきますが、
ここはガッツリ合致してくる所。
正直ここの展開しか見えないとさえ思えてしまう、番組だと見ています。
まずはst。
ここは決して④後藤のスタートが早いとは言えませんが、
今節対比較で見ればしっかり早め。
とにかく③小林のスタートが全く決まっていない。
これは別に今節に限らない。
直近6走の3コース戦は特に酷い。

そして、このスタートの遅さ故に
データで見ても、直近1年42走のサンプルがありながら、
4コース選手の勝率は2割。
ダッシュ勢3選手足してしまえば勝率は3割も献上。
伸びる④後藤相手にカド受けは成立しないと見ています。
そして、④後藤は生粋の捲り屋選手。
スタートはコース別(.16/3.1番手)と目立たないながらに
捲り実績は直近1年で 7本。 勝率は2割と
スタート力の割には高い。
これは質の良いスタート力と攻めっ気。
そして、伸び型調整が得意と言う事が要因。
今回で言えば得意の伸び型調整しっかりはまっており、
直線足に関しては上位評価。
カドからの攻めは期待ができる番組構成だと見ています。
ただ、おそらく穴人気は避けられない。
正直ここは個人的には捻って狙える要素も無い。
⑤津留の足も良いだけに、スタートさえしっかり踏み込めば
追走は容易に可能と思っているし、
カド捲り展開ハマりさえすれば、
めちゃくちゃセオリー通りな決着になる可能性が高いと思っています。
ここは4カド捲り展開から、
絞って勝負して行く予定です。
<最終予想>
展示は枠なり3対3
狙いは変わらず。④後藤のカド1択。
意外と広げれるオッズ構成。
スタ展で④が飛び出す事もなければ、
タイムも抜けた物では無し。
これならおそらくオッズはそこまで下がらないし、
このオッズなら少々広げる事は可能。
ただ、変わらず軸は⑤津留。足だけでここは信頼。
気になったのがピット離れ。
昨日も⑤津留は離れ遅れやらかしているし、
展示の離れを見てもワンチャンス取られてもおかしく無い見え方。
これを加味して、46−46−5だけ抑えます。
ダッシュ 465の並びになった時の
枠番で言えば45−45−6 ここも津留は信頼して、
ここだけ拾っていきます。
後は45−45−3。
当然カドから行かれれば、展開は厳しくなる③ですが、
何を言っても出足はトップ評価。
少額拾うだけでも回収できるだけオッズだけに
無理して消す必要性も無し。
ここは拾っていきます。
<参考買い目>
45−45ー全
46−46−5 (計10点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
4−5−1 2000円
4−5−6 1800円
4−5−2 1500円
4−5−3 600円
4−6−5 800円
5−4−1 1000円
5−4−2 700円
5−4−6 800円
5−4−3 400円
6−4−5 400円
締切時間(15:05)