皆さんこんにちは。ヤマトです。
本日は4日目を迎える大村G2から厳選して勝負。
昨日はXにて配信した大村9Rを的中。
¥8,500の高配当を総点数5点で仕留める事に成功!
狙った展開も完璧で高目が来てくれて回収率も叩けました!
今節はまだ勝負レースで結果を残せていないですが、
予選最終日の勝負駆けデイから一発回収狙って勝負します。
前半は大村6R&8Rで、後半は大村9R&10Rを指定!

本日の勝負レースは
【大村6R&8R】を指定しました。
【大村6R:予選】

人気の中心は1号艇の松尾充。
直近一年間のイン勝率は80%あり、
一般戦が主戦場ですがイン戦の信頼度は高い。
2号艇篠崎仁志との「1=2」が売れそうな番組ですが、
事前の段階から本命◎選手を推奨済み!
その選手を中心に狙う展開を決め打ちして勝負する予定。
【大村8R:予選】

人気の中心は1号艇の中野次郎。
直近一年間のイン勝率は66%ですが、
初日の4コース捲り以降は成績も下降。
舟足も中堅いっぱいが妥当で、展開次第では厳しいイン戦にもなりそう。
コース巧者も揃った一戦だけに、読みきって美味しい配当を仕留めにいく!
【大村6R】(締切時間17時44分)
【大村8R】(締切時間18時37分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。
※大村6Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、大村8R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【大村6R】(締切時間17時44分)
1 松尾 充
2 篠崎 仁志
3 金児 隆太
4 室田 泰史
5 若林 義人
6 飛田 江己
【舟足評価】
④>⑤>①⑥>②③
舟足評価一番手は4号艇の室田泰史。
32号機は前節使用した林美憲が節一級に仕上げて、今節も足的には余裕がある。
下位着が続いていますがそれ以上に余裕があり、4コースなら狙い目になる。
若林は成績通りに中堅上位級はある。
52号機は素性から評価しているモーターで、出足系統は水準ある仕上がりに。
5コースでも軽視はできないし、展開次第でチャンスはある。
松尾と飛田は共に行足系統は余裕がある。
伸びきる足はないですが、行足は良い部類でスリット足に余裕がある。
共にスタートは決まっているし松尾も先マイは可能な仕上がり。
篠崎仁志と金児は中堅いっぱいで特徴がない。
出足も伸足も平凡で足的には余裕がない。
特に金児はスタートも決まっていないし、スリットから届いていない。
【事前展開予想】
<スリット予想>
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
▼各選手の今節&コース別平均スタート

(※右から1号艇から6号艇)
スタートが決まっているのは4号艇の室田泰史。
今節平均スタートは【.09】で、スタート順も「2.0」番手。
コース別にしても【.13】と番手から踏み込めているし、
角なら舟足を活かして仕掛けていける位置。
他ダッシュ勢もスタート巧者が揃っているだけに、
スリット隊形はダッシュ勢が主導権を握る。
角受けの3号艇金児隆太のスタートが甘い。
今節平均スタートは【.17】で、スタート順も「4.2」番手と劣勢。
2日目の2コース戦も【.26】と一人だけドカ遅れしているし、
ここも平均通りに【.15】以下のスタートと見る。
<事前の狙い目>
4号艇室田泰史の攻めが起点とみる。
今節平均スタートは【.09】と決まっていて、
3号艇金児隆太は【.17】とスタートには差がある。
室田は舟足も評価していてスリット付近の行足は良い部類で、
直近のコース勝率も14%と実績があり、攻めの起点として想定。
まずは「4=5」「4-6」のオッズがどれだけ保つかですが、
室田の直近の4コース決まり手は捲りが1本に対して、捲り差しは6本と差がある。
通算で見ても捲り差しに偏るだけに、叩き切っても無難に差しに落とす可能性が高い。
1号艇松尾充のスリット足も良いだけに、「4-1」に絞っての勝負まで考えたい。
【最終予想見解】
本命◎は4号艇室田泰史を狙う。
狙う理由は事前の展開予想通りで、
事前よりもオッズが上がっているのでそのまま素直に狙う。
「4-1-56」「4=5-126」「4-6-12」「5-1-246」「5-2-1」を各資金配分。
室田の直近の4コース決まり手は捲りが1本に対して、捲り差しは6本と差がある。
このデータから見ても「4-1-56」「4-5-1」を大本線に指定。
【参考買い目】
4-1-56 大本線
4-5-1 大本線
4-5-26 本線
5-4-126 本線
4-6-12 本線
5-1-246 押さえ
5-2-1 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【大村8R】(締切時間18時37分)
1 中野 次郎
2 中田 竜太
3 池田 雄一
4 木下 雄介
5 辻 栄蔵
6 小野 生奈
【舟足評価】
⑤>③④>①②>⑥
舟足評価一番手は5号艇の辻栄蔵。
14号機は前節使用した宮本夏樹が上位級に仕上げて、
今節も初日から調整を合わせて2日目から完全に上位級に。
当然5コースでも軽視はできないし、単独でも捲りさせる足がある。
池田は絶好の18号機は足的には余裕がある。
ここまで中間着と目立っていないですが、
3日目の5コース戦もレース気配は良かった。
3コースなら攻め手にもなれるし、売れないなら狙い目になる。
木下も出足系統中心に上位に近い仕上がり。
出足とターン系は強めで、3日目の2コース戦も完璧な差しきりだった。
ここも4コース戦は差し中心に狙い目になる。
中野と中田は中堅域で出足は良い部類。
抜けた舟足はないですが、ターン系は悪くない。
小野は直線足から平凡でスタートが届かない。
成績通りの仕上がりで全体で見ても余裕がなく、
スタートも届いていないし、展開待ちが濃厚。
【事前展開予想】
<スリット予想>
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
▼各選手の今節&コース別平均スタート

(※右から1号艇から6号艇)
スタートが決まっているのは4号艇木下雄介と5号艇辻栄蔵。
共に舟足は上位級の評価で、スリット付近の足にも余裕がある。
木下はコース別にしても【.13】と早く、ここも上位番手のスタートは期待出来る。
未消化F持ちは「②⑤⑥」の3選手。
中でも2号艇中田竜太と6号艇山口真喜子はスタートから平凡で、
特に中田は平均でも【.17】と無難で、F後はスタートも控えめ。
山口は6コースで展開待ちは濃厚になる。
<事前の狙い目>
1号艇中野次郎はイン戦の捲られ率が圧倒的に低い。
コース別平均スタートも【.11】と早く、イン戦のスタートは遅れない。
舟足も中堅域ですが最低限のスタートは踏み込む想定で、
敗れるなら差される展開が狙い目になると判断。
狙い目は3号艇池田雄一の捲り差し。
直近のコース勝率は15%で、今節は絶好の18号機を手にした。
ここまで好成績は収めていないですが、3日目の5コース戦も全ての足に余裕があったし、
道中も最終ターンマークで捌かれたものの1マークの入りかったも良かった。
変わらず成績以上の足はあり、「3-1」はオッズ的にも本線候補になる。
上記で書いた通り中野は捲ってくる艇には張る。
スリット足も3コースの池田が全速なら覗くと見ているだけに、
2号艇中田が【.15】以下でアジャストが入るなら、池田が伸びなりに仕掛ける展開まで。
中野に張られながらの旋回になるなら、4号艇木下雄介の差し展開まで。
コース勝率は18%と高く、決まり手も差し実績が高い。
出足系統は評価しているだけに「4-1」の差しきりまで想定。
ここはインの中野が差される展開を見据えて組みたい。
【最終予想見解】
本命◎は3号艇池田雄一の捲り差し。
狙う理由は事前の展開予想通りで、
舟足を活かして3コースから差しきる展開を本線に狙う。
1号艇中野次郎はイン戦の差され率が高く、
2号艇中田竜太はF持ちでスタートが甘い。
中田は3コースからの捲り差され率も高く、データ的にも沿って狙えるので、
池田の舟足を信頼して捉える展開を狙いたい。
「3-1-245」「3-45-1」を本線に指定。
4号艇木下雄介の差しきりまで。
池田が握るならインの中野次郎も張るはず。
木下は出足系統が上位級で、前半の6コース戦もバックの足が段違いに良かった。
二番差しでも差さる足があるだけに拾いたい。「4-1=235」まで拾う。
どちらも6号艇小野生奈は軽視して組みたい。
【参考買い目】
3-1-45 大本線
3-4-1 大本線
3-5-1 本線
4-1-235 本線
4-5-1 本線
3-1-2 押さえ
4-23-1 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。