【桐生10R&下関12R】ゼントの勝負レース(1/2)

こんにちは、ゼントです。

 

 

1月1日は、2本が当たりのかたちから外れました。

 

その2本は、

100倍近くと、40倍。

 

 

サラリーマンが楽しめるボートを

目指していますので、

安定して当てたいので、こういうのを外したくないです。

 

 

 

思えば、12/31も、

200倍以上と、ボーフロライブでの1本と、

 

2日連続で、2本あたりのかたちが変わっています。

 

 

 

ただ、そんなことがありながらも、

クイーンズクライマックスでも

結果を残せています。

 

 

 

ゼントの予想スタイル的に、

実力がなくても仕上り良い選手を狙うケースが多いので、

ある程度は仕方ないところ。

 

 

それでも勝ちきれるように、精査していきます。

 

 

 

 

さて、昨年1月は、万舟5本含み、

多くの配当を当てました。

 

 

 

このとき、基本的に、そんなに無料予想だしていませんでしたので、

安定感あり、精査した予想をお届けできたかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

詳細は、コラムで書きますが、

2025年も同じように的中を積み上げたいと思いますので、

宜しくお願い致します。

 

 

 

 

本日も宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

☆本日の勝負レース☆

 

 

桐生10R【19:25】

下関12R【20:36】

 

 

 

 

 

最終予想更新のご連絡はない場合がございます。

ご自身でのご確認をお願い致します。

 

尚、欠場の場合は、予想レースに変更ございませんので、

ご理解頂けます方のみの、ご購読をお願いします。

 

 

 

 

気になる方は、ご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

桐生10R

 

 

 

 

1.スタート予想

トップスタートは、5号艇の後藤 盛也選手で、0.12になりそうです。
次に続くのは、1号艇の生方 靖亜選手で、0.13と想定します。
一番遅いのは、6号艇の金子 賢志選手で、0.17と想定します。
0.12〜0.17 の揃ったスタートになりそうです。

 

 

 

 

2.戦闘力分析

1号艇の生方 靖亜選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びはあと少し必要です。
2号艇の江口 晃生選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びが目立たなく「B評価」です。
3号艇の菊池 峰晴選手は、スリット伸びと、まわり足が良く「A評価」です。
4号艇の土屋 千明選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びが目立たなく「B評価」です。
5号艇の後藤 盛也選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びは上積みが欲しいです。
6号艇の金子 賢志選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びは上積みが欲しいです。

 

 

 

3.データトピックス

 

 

 

 

4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

後藤 盛也選手が、良いポジションで1マークに入りそうです。
金子 賢志選手が、不利な入りになりそうです。

 

 

 

 

5.レース見解

 

 

江口選手が人気の中心になるとみていますが、

仕上りは、行き足から伸びにかけて、

それほど良いとはみていません。

 

 

 

スタートも昨日まで、3戦して、全部6位

成績は、仕上りよりも実力で獲っている感じで、

ここは評価を下げます。

 

 

 

仕上り評価は、菊池選手です。

 

 

捲りを狙います。

 

仕上りは、B評価ですが、

 

土屋選手は、伸び中間上で、

ターンは切れています。

 

 

1着まで狙うかは展示の雰囲気を確認しますが、

舟券圏内とみています。

 

 

金子選手は、仕上りが普通以下で、

6コース実績もなく、狙いません。

 

 

後藤選手は、仕上りにインパクトありませんが、

枠番含めて、このメンバー構成なら、

舟券に絡んでもおかしくないとみています。

 

 

展示を見て、最終判断します。

 

 

6.最終予想

 

後藤選手が外にいきましたが、

本番も、展示と同じようになる可能性をみます。

 

江口選手の

展示を見てもスリット後に菊池選手の方が伸ばしていました。

 

今回は、3着以下とします。

 

<最終予想>

本線 3-14-1245

狙い目 1-34-346

    4-1-26

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下関12R

 

 

 

 

 

1.スタート予想

トップスタートは、1号艇の佐々木 裕美選手で、0.17になりそうです。
次に続くのは、6号艇の大井 清貴選手で、0.18と想定します。
一番遅いのは、5号艇の福山 恵里奈選手で、0.22と想定します。
0.17〜0.22 の揃ったスタートになりそうです。

 

 

 

 

2.戦闘力分析

 

1号艇の佐々木 裕美選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びはあと少し必要です。
2号艇の上村 慎太郎選手は、仕上がりに特徴がありません。
3号艇の熊本 英一選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びはあと少し必要です。
4号艇の矢野 真梨菜選手は、伸びよりの仕上がりです。
5号艇の福山 恵里奈選手は、まわり足は良いのですが、スリット伸びはあと少し必要です。
6号艇の大井 清貴選手は、仕上がりに特徴がありません。

 

 

 

3.データトピックス

 

 

4.1周マーク(スタート〜戦闘力〜データ)

佐々木 裕美選手が、良いポジションで1マークに入りそうです。
福山 恵里奈選手が、不利な入りになりそうです。

 

 

 

5.レース見解

 

 

佐々木選手の仕上りを

まったく良いとはみていません。

 

 

ここは、メンバーがあまりに弱すぎて、

インから勝ちきる可能性が高いとはみています。

 

 

2~4号艇の直近1年間の勝率が0%で、

福山選手も4%。

 

大井選手も0%です。

 

 

 

ただ、矢野選手は、スタート同体の時は、

4日目に、何もできていなかったような

捌きになるとみていますが、

 

今節は、スタートが決まっています。

 

 

 

0.12平均で、

7戦中4回も0.09を切るスタートです。

 

 

熊本選手のスタート平均が、

0.21ですので、

 

伸び寄りの仕上りで、捲り切れる可能性をみます。

 

 

 

そんな熊本選手ですが、

更に内コースの上村選手のスタート平均が、

0.26と遅いです。

 

 

熊本選手も他の艇よりスタートでていたら、

攻める時もありますので、1着を狙います。

 

2人の1着もチャンスあるとみています。

 

 

 

 

展示を見て、最終判断します。

 

 

6.最終予想

 

展示は、上村選手のスリット後の押し感が良かったです。

 

スタートリスクをみていますので、

事前の見解通り、

 

矢野選手と熊本選手の1着を狙います。

 

オッズも残りそうです。

 

 

<最終予想>

本線 3-1=245

狙い目 4-1=256