皆さんこんにちは。ヤマトです。
本日は最終日を迎える多摩川から優勝戦を指定して勝負。
デイ開催は3場が最終日を迎えて、その中でも多摩川の優勝戦が勝負度高いと判断!
穴展開も想定できるので、まずはここを仕留めて蒲郡QCの最終日に挑みます!

本日の勝負レースは
【多摩川12R|優勝戦】を指定しました。
【多摩川12R:優勝戦】

人気の中心は1号艇の飛田江己。
直近一年間のイン勝率は73%と高く、
今節は9戦7勝と舟足も仕上げてポールポジションを獲得。
先マイなら逃げきれる足に仕上がりましたが、
枠順から面白い並びとなり混戦必至に!
展開を読みきって高配当まで狙って勝負したい。
【多摩川12R】(締切時間16時02分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。
※多摩川12Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致します。
【多摩川12R】(締切時間16時02分)
1 飛田 江己
2 後藤 隼之
3 作間 章
4 北山 康介
5 前田 篤哉
6 今泉 友吾
【舟足評価】
①>②⑥>③④>⑤
【事前展開予想】
<スリット予想>
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
1号艇飛田江己の今節平均スタートは【.13】で、平均スタート順は「2.3」番手。
コース別平均スタートも【.12】と早く、今節のイン戦も3/3走で逃げ勝っている。
他スタートが決まっているのは2号艇後藤隼之と4号艇北山康介。
特に北山は平均スタートも【.10】と決まっていて、直線系統にも余裕がある。
全速なら覗く足はあるし、角なら攻め手にもなれる位置。
<事前の狙い目>
1号艇飛田の直近一年間のイン勝率は73%。
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
差され率も捲られ率もどちらも高いのが特徴。
上記で書いた通り飛田は今節のスタートも決まっていて、イン戦のスタートも早い。
4コースからの捲られ率も高いですが、それに付随して5コースからの捲り差し負けも多く、
年間でも52走して4コースの捲り負けは3本で、5コースの捲り差し負けは4本。
スタートが早いだけに捲り艇には抵抗できる範囲では飛びつくし、
ここも攻め手は4号艇北山になると想定。
角受けの3号艇作間章は今節平均スタートも【.17】。
スタート不安がある選手で、ここが後手を踏むなら北山の仕掛けは狙い目になる。
あとは直前のオッズを見て判断したい。
角捲りから素直に買うなら「4=5」ですが、
おそらく穴人気必須とみて、オッズを見て判断したい。
インの飛田が張れば5号艇の前田篤哉の捲り差しが狙い目ですが、
3号艇作間章も代わり全速が上手く詰まる可能性もある。
事前での狙い目は6号艇今泉友吾の軸。
6コース2着内率は26%で3着内率は52%と高く、全てのパターンで軸指定にしても面白い。
「4-6」「5-6」の特大目まで拾いつつ、まずはオッズの流れを注視したい。
【最終予想見解】
本命◎は6号艇今泉友吾を狙う。
6コース2着内率は26%で3着内率は52%と高く、
全てのパターンで軸指定したい。
「4-6-全」「4-15-6」「5-14-6」「5-6-124」「1-6-2」を各資金配分。
攻め手は4号艇北山康介ですが、3号艇作間章の代わり全速込みで狙う。
5号艇前田篤哉もスタートは早いタイプではないし、
最内差しから浮上する6号艇今泉を軸に組む。
【参考買い目】
4-15-6 大本線
4-6-全 本線
1-6-2 本線
5-1=6 本線
5-4-6 押さえ
5-6-24 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。