【多摩川:最終日12R|優勝戦】ヤマトの勝負レース(2024.12.31)

 

皆さんこんにちは。ヤマトです。

本日は最終日を迎える多摩川から優勝戦を指定して勝負。

デイ開催は3場が最終日を迎えて、その中でも多摩川の優勝戦が勝負度高いと判断!

穴展開も想定できるので、まずはここを仕留めて蒲郡QCの最終日に挑みます!

 

 

本日の勝負レースは

【多摩川12R|優勝戦】を指定しました。

 

【多摩川12R:優勝戦】

人気の中心は1号艇の飛田江己。

直近一年間のイン勝率は73%と高く、

今節は9戦7勝と舟足も仕上げてポールポジションを獲得。

先マイなら逃げきれる足に仕上がりましたが、

枠順から面白い並びとなり混戦必至に!

展開を読みきって高配当まで狙って勝負したい。

 

【多摩川12R】(締切時間16時02分)

 

※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。

※多摩川12Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致します。

 

【多摩川12R】(締切時間16時02分)

 飛田 江己

2 後藤 隼之

 作間 章

4 北山 康介

 前田 篤哉

 今泉 友吾

 

【舟足評価】

①>②⑥>③④>⑤

 

【事前展開予想】

<スリット予想>

                                   ★(1M)

           ①                 

           ②

         ③

            ④

           ⑤

          ⑥

 

1号艇飛田江己の今節平均スタートは【.13】で、平均スタート順は「2.3」番手。

コース別平均スタートも【.12】と早く、今節のイン戦も3/3走で逃げ勝っている。

 

他スタートが決まっているのは2号艇後藤隼之と4号艇北山康介。

特に北山は平均スタートも【.10】と決まっていて、直線系統にも余裕がある。

全速なら覗く足はあるし、角なら攻め手にもなれる位置。

 

<事前の狙い目>

1号艇飛田の直近一年間のイン勝率は73%。

負けパターンに偏りはなく各コース様々で、

差され率も捲られ率もどちらも高いのが特徴。

 

上記で書いた通り飛田は今節のスタートも決まっていて、イン戦のスタートも早い。

4コースからの捲られ率も高いですが、それに付随して5コースからの捲り差し負けも多く、

年間でも52走して4コースの捲り負けは3本で、5コースの捲り差し負けは4本。

スタートが早いだけに捲り艇には抵抗できる範囲では飛びつくし、

ここも攻め手は4号艇北山になると想定。

 

角受けの3号艇作間章は今節平均スタートも【.17】。

スタート不安がある選手で、ここが後手を踏むなら北山の仕掛けは狙い目になる。

あとは直前のオッズを見て判断したい。

角捲りから素直に買うなら「4=5」ですが、

おそらく穴人気必須とみて、オッズを見て判断したい。

インの飛田が張れば5号艇の前田篤哉の捲り差しが狙い目ですが、

3号艇作間章も代わり全速が上手く詰まる可能性もある。

 

事前での狙い目は6号艇今泉友吾の軸。

6コース2着内率は26%で3着内率は52%と高く、全てのパターンで軸指定にしても面白い。

「4-6」「5-6」の特大目まで拾いつつ、まずはオッズの流れを注視したい。

 

【最終予想見解】

 

本命◎は6号艇今泉友吾を狙う。

6コース2着内率は26%で3着内率は52%と高く、

全てのパターンで軸指定したい。

 

4-6-全」「4-15-6」「5-14-6」「5-6-124」「1-6-2」を各資金配分。

攻め手は4号艇北山康介ですが、3号艇作間章の代わり全速込みで狙う。

5号艇前田篤哉もスタートは早いタイプではないし、

最内差しから浮上する6号艇今泉を軸に組む。

 

【参考買い目】

4-15-6 大本線

4-6-全 本線

1-6-2 本線

5-1=6 本線

5-4-6 押さえ

5-6-24 押さえ

※直前オッズを見て資金配分。