本日からいよいよトライアル2ndが開幕!!
いよいよグランプリ本番という感じになってきましたね!!
2ndでもがっつり勝負していきます!!
2nd1発目で1st組と混合になるので舟足評価は分けて行います!!
【住之江11R】
毒島のイン戦。
賞金ランク2位でインを勝ち取った毒島。
このインは絶対に落とせない。
締切予定20:04
【住之江12R】
馬場のイン。
2024賞金ランク堂々のトップで迎えたトライアル2nd。
絶対に負けれない馬場。
ここはどうなるのか。
締切予定20:40
【住之江11R:トライアル2nd】
<舟足評価>
出 伸
1 毒島 ◎ ◎
2 桐生 ◎ ◯
3 池田 ◎ ◎
4 菊地 ◎ ◯
5 平本 ◯ ◯
6 定松 ◎ ◯
舟足評価順:2nd組は初戦のため参考程度に記載
:④⑥>⑤
<スリット>
★1M
①
②
③
④
⑤
⑥
【予想見解】
いよいよトライアル2nd
ここは毒島のイン戦。
当然ではあるが売れてくる。
逃げから組み立てるにはかなり絞らないといけないし、
かといって簡単にインから絞って当てれるほど競艇は甘くない。
ここは盲点になってくるのは毒島が逃げないこと。
32号機×毒島でそんなことがあるのか?
といった感じですが621号機×池田ならあり得ると思っている。
というのも桐生の23号機は悪くはないものの明らかに上記2機には劣る。
おそらくスリットから池田には出ていかれる。
今節の波乱傾向と言えばスリットでバラツキが出る事。
桐生が機力に劣る池田よりスタート後手踏めば池田が自在戦に持ち込める。
今回はそこを狙いたい。
仮にインから狙うなら池田が捲り差しに行って流れる展開の1-4
桐生が池田ど同体で池田が捲り差しに行けばこの展開はある。
どうしても2nd組が売れてくる中で盲点になるのは1st組。
そこで推したいのは菊地で舟足は実戦向きの足でスタートも早い。
2,3がやり合う展開なら1-4は充分チャンスある。
ただ本線は池田になってくる。
大波乱狙うならツケマイ。
絞りつつ特大回収狙うなら3-1-456
直前オッズを待ちたい。
【最終見解&買い目】
展示⇒123/456
このレース池田の捲り差しを狙っていく。
簡単に毒島のターンスピードで捲り差しが届くわけではなく、毒島のモーターも良いのでワンミスが必要。
なので保険は掛ける。
池田が捲り差し流れるパターンも想定。
そうなれば今の10Rのような1-4-2の隊形でバックを走る可能性が上がる。
西山の機力では後退しましたが桐生なら持たせれるか。
捲り差し決まるなら素直に3-1-456
池田が外マイ選択したら結構厳しくなるが池田が少し先行するはずなので捲り差し選択いく可能性に賭けて勝負。
資金1万円の場合
1-4-2 5,700円
3-1-4 1,900円
3-1-5 1,100円
3-1-6 1,300円
資金1万円は配分しやすくするための目安です。
個人の資金に合わせて勝負してください。
【住之江12R:トライアル2nd】
<舟足評価>
出 伸
1 馬場 ◯ ◎
2 茅原 ◯ ◯
3 峰 ◎ ◯
4 土屋 ◯ ◯
5 関 ◎ ◯
6 上條 ◎ ◯
舟足評価順:2nd組は初戦のため参考程度に記載
:⑤⑥>④
<スリット>
★1M
①
②
③
④
⑤
⑥
【予想見解】
ここは馬場のイン戦。
直線足に定評ある馬場の56号機。
直近1年記念でのイン戦1着率85%の馬場。
スリットから先行する伸び型のモーターなら先マイ濃厚。
逃げは盤石か。
このレース面白いのは1st組。
2nd組との足の比較は分からないが1st組のメンツは舟足は良い。
土屋は上積みしてバランス型に。
関の出足(実戦足)は抜群。
上條も出足は良くて離れも◎
この3人が盲点になってくる。
茅原はしっかり壁の仕事をする選手で自分が勝つかインを逃がすかのデータ。
怖いのはツケマイ被弾だが峰は捲り差しタイプ。
馬場も伸びが良いので先頭で1M余裕を持って回れる。
落としすぎなければツケマイ被弾はない。
馬場は落としすぎるというより握ってウイリーで引き離すタイプ。
直近1年間で3コースからの捲り差し、捲り被弾は記念主戦で60走して1度もない。
ここまず展示で離れを見てみたい。
上條はずっと離れはいいし、土屋も離れ仕様に叩き替えてくる可能性もある。
このレースは逃げから1st組の紐で回収率を叩きにかかる。
【最終見解&買い目】
11R購読してくれた方へ
菊地フライング。
にしてもあの隊形で池田は外マイ選択。
毒島しっかりターンマーク外していましたが・・・。
菊地のフライングなら池田も0台前半だったはず。
そこで放ってしまって外マイになったのかもしれません。
スリット隊形まで読めて厳しい結果になりすみません。
12R
展示⇒123/456
注目の離れですが上條は全く出ず。
土屋が少し強め。
安定板の影響か上條は全くでしたね。
本番も枠なりでしょう。
ここは峰が捲り差しに行く展開で茅原と一緒に流れていく展開を狙う。
ただ茅原が持たせて峰の内側をバックで走る展開。
これを狙います。
流れたところ差しあがるのは土屋、関のどちらか。
関の引き波に乗れば土屋は後退するし関が土屋を沈めることが出来なければ土屋が差しあがる。
この2人が茅原、峰同様にやり合ってしまう1Mになってしまえば外れるがそこは割りきっていきたい。
上條の3着も考えましたが、舟足良いメンツで余程展開が1M,2Mどちらかで向かないと自力では厳しいと判断。
茅原3着軸で配分して勝負したい。
まずは馬場が逃げるところから。
資金1万円の場合
1-4-2 3,700円
1-5-2 6,300円
資金1万円は配分しやすくするための目安です。
個人の資金に合わせて勝負してください。
購読してくれた方へ
完全に狙い通りの展開
1-4-2で決まったと確信しましたが・・・。
弾かれて後退。
回収率1,230%が離れていきました。
今節はあと一枚噛み合わない。
展開バチっとハマっているのにこういうのが多すぎる。
ただ逆の場合も当然ありました。
展開ハマらず的中という事が。
なので文句を言う権利はありません。
インから絞らずにいけば1-2-4を拾えてたと思いますが自分のスタイルを貫きます。
迷惑かけてすみません。