蒲郡

蒲郡:2日目【6R/12R】回収率特化型勝負R(2024/12/15)

 

皆さん、こんにちは。 らてつです。

本日はナイター蒲郡から

勝負レースを配信していきます。

 

 

ミッドナイト若松からは10R/12Rで勝負します。

予想記事はこちらからご覧になれます。

MN若松:【10R/12R優勝戦】回収率特化型勝負

 

 

昨日の勝負Rは蒲郡12Rで万舟的中?

 

蒲郡:12R

?4-6-3:127.4倍

127.4倍×700円=89,180円

回収率891%?投資10,000円

今月はG1で3節連続プラス収支を達成して

一般戦でもしっかり回収できています。

そのおかげもあって12月の勝負R収支は

早くも+40万と絶好調で高回収月!

 

12月:勝負R収支

的中:7/48R

投資:480,000円

回収:884,540円

収支:+404,540円

 

勝負Rは資金配分を細く記載しているので

丸ノリしていれば上記の収支となります。

 

この流れを来週のGPで活かせるように

本日もしっかり回収に励みます。

 

 

【蒲郡6R】

締め切り 17:44

イン戦で迎え撃つのが北中選手。

ここは大外の林選手が前付けに

くるので深インは避けられない。

ここは穴目で狙えると見て勝負します!

 

 

【蒲郡12R】

締め切り 20:41

人気の中心に推される永井選手のイン戦。

地の利を活かしてイン速攻決めたい所だが

舟足は目立つ事なく上位級の存在もいる。

イン受難と見て嫌って勝負します。

 

 

※直前配信での【参考買い目】は展示を見た後に

直前予想含め締め切り6〜8分前に更新致します。

それでは事前考察に入っていきます。

 

 

【蒲郡6R】

締め切り 17:44

 

~事前考察~

 

北中のイン戦1着率は直近1年で64%

B1選手にしては数字は悪くないがここは

大外の⑥林の前付けがあるので深インを

どう克服するかが焦点になってくる。

 

おそらくひとりA1でコース内に入ってくるなら

ある程度の人気を背負ってくれる⑥林。

ただ今回は素性怪しく昨日のDRはインから4着。

100mから110mお起こしとなれば壁としても不安。

 

事前での進入想定は16/2/345

 

澤崎が起こしに余裕のある3コーススロー。

角位置は地元の大場になると想定したい。

 

舟足注目は①北中③大場④藤田

 

北中の12号機は初下ろしから好機に挙げていた一機。

乗り手に恵まれない時期もあったが常に中堅上位には

仕上がるイメージあるし行き足出足で注目。

 

大場の69号機は少し良い程度の素性だが

初日の1走目が良かったのでここは挙げておきたい。

行き足出足が良くターンの良さが目に止まった。

 

④藤田はスローからの行き足が軽快。

ターンの押しもあったので手前の足が良い部類。

 

ここは逃げからの②③④絡みで林を嫌ってオッズが

保つようなら決め打ちで点数を絞って仕留めたい。

 

前付けとなれば捲りに目が行く所だがスロー後方の

澤崎は足を特別評価していないので完全なスタート

勝ちがないと狙いづらい。

 

角位置の大場は前期F2となっているし未消化も

まだ一本残っているので角一撃は期待しにくい。

 

仮にこのセンター勢から万舟目がズラッと並ぶようなら

そのまま狙いたいが大外は新人の135期。

展開あっても捌きは信用できない。

 

事前候補は1-234-234から絞って狙うか

澤崎か大場のセンター仕掛け狙い。

 

展示での進入具合と起こし位置とスリット気配。

ここを確認した後にオッズを見て最終判断します。

 

展示では想定通り⑥林が前付けに動いたが

②澤崎が抵抗の構えを見せて展示進入126/345

 

本番も展示同様の形を見越して今回は逃げから

 

角位置の③大場はやや人気傾向にあるし締切まで下がりそう。

前期F2いって未消化が一本残った状態なのでスタート

全速いけるかの不安はあるし結果的に捲りきりはないと見る。

 

大場は多少なりとも深さの関係もあって角受けの林に

プレッシャーを掛けれるとみて軸は④藤田を据える。

 

今回は人気所の林を嫌って1-34-34を本線にして

1-4-2を抑えに資金配分します。

 

 

1ー3ー4  4500円  17.2倍

1ー4ー3  3000円

1ー4ー2  2500円

 

 

 

 

【蒲郡12R】

締め切り 20:41

 

~事前考察~

 

永井のイン戦1着率は直近1年で70%

永井といえばスタート遅いイメージが強く

昨日のDRもひとり.25/6番手で後手踏んだ。

 

イン戦のコース別で見ても.17/3.4番手と

A1ではかなり遅い部類のスタートになっている。

 

負け筋にもスタートの遅さが原因になっているのを

示すように差し負けより捲り負けが先行。

 

特に今回は捲り実績の高い選手が入ってので

波乱含みに振り切って狙いやすくなった。

 

まずは隣に入る②木場!

2コースは捲り実績の方が高く、差し1勝/捲り5勝

コース別平均で見ても.14/2.8番手と優秀!

 

角位置に入る下河もまた捲り実績が高く5勝。

角受けの谷川は角捲り被弾が多数上がるデータが

あるのでここは事前の候補のひとつとしたい。

 

そして舟足一番手に挙げたいのが⑤松尾!

前回の渡邉が使用して行き足伸びの直線系統が良かった。

 

元は極端に目立っていなかったので温水パイプの

おかげでパワーアップしたかもしれない。

 

松尾といったら5コース捲り差しのイメージは強く

記念でも穴を開けれる捌きを持ち合わせている。

 

舟足も良いし展開もありそうなだけに軸候補。

当然突き抜けでの頭まで見ておきたい。

 

おそらく1=5あたりは中穴で収まる。

しかし今回は永井が上を叩かれる可能性まで見ているので

過度な人気で5-1が売れるようならここは嫌いたい。

 

木場の捲り見据えるならここが仕掛けて谷川の差しまで

見えるしダッシュ勢いそのままに捲り差し一発。

23=5の展開まで見ていける。

 

または松尾の行き足よくスタート決めてくると

見ているのでここに合わせて下河が踏み込めば

角一撃による4=5まで見ていける。

 

いずれにしても⑤松尾は展開あるし捌ける。

舟足も評価しているのでオッズが下がれば展開を

決め打ちして点数を抑える作業に入りたい。

 

展示では③谷川がタイミングが合わなかった様子で離れ遅れ。

付け直してスロー3へ合流。

前走は大外から前付けに動いているし仮に本番出なかったとしても

付け直しはある見て枠なり想定から狙いを決めたい。

 

注目していた⑤松尾から①永井の絡みはやはり人気。

ここは事前通り捲りが想定できるだけに嫌いたい。

 

木場は前走行き足よく捲りきったし直線足は良い。

ただここで優先すべきは角捲りからの松尾の捲り差し。

松尾は前走はスリット優勢から握ったが少しの迷いのせいあって

抵抗に合い後退したがその後足は抜群に良かった。

 

木場が握った場合も松尾軸で舟券を組みます!

ここは谷川の差しまでケアします。

オッズ差がありますがほぼ均等からの高め待ちで決め込みます!

 

4ー5ー126  700円

5ー4ー126  700円

2ー5ー34   700円

3ー5ー24   700円

5ー2ー134  700円

5ー3ー1    700円

追加

5ー23ー1  100円