皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【福岡:6R&9R】
から勝負していきます。
【福岡:6R】
このレースの1号艇は金子拓
前節Fからスタートも踏み込めておらず、
足もイマイチ。逃げは厳しいと見ている番組です。
①金子 拓矢
②山口 剛
③佐々木 康幸
④和田 拓也
⑤瓜生 正義
⑥吉田 裕平
締切時間(13:27)
【福岡:9R】
このレースの1号艇は上條暢
イン勝率は抜群の高さ誇りますが、
ここは逃げ不安ありと見ている番組構成です。
逃げ嫌って勝負する予定です。
①上條 暢崇
②福島 勇樹
③篠崎 仁志
④関 浩哉
⑤安達 裕樹
⑥羽野 直也
締切時間(14:52)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
※9R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
【福岡:6R】
①金子 拓矢
②山口 剛
③佐々木 康幸
④和田 拓也
⑤瓜生 正義
⑥吉田 裕平
<舟足評価>
5>2>46>3>1
(上位)
⑤瓜生
ここは伸び寄り上位。
出足も悪く無いし、全部の足で余裕あり。
(中堅上位〜上位)
②山口
ここは特に目立つのが行き足。
そこから伸び切るパンチ力はありませんが、
伸びに関しても悪く無い。
行き足◎に出足もバッチリ。好みの仕上がりに。
(中堅上位)
④和田 ⑥吉田
④和田は伸び寄りの仕上がりに。
出足は目立ちませんが、伸びはそれなりに。
⑥吉田は前回伸◎のモーター。
ただ、吉田は出足好む選手であり、初日は明らかに横流気味に。
2日目にして大分手前寄りの好みの仕上がりに。
現状は伸びは落ちましたが、バランス取れて中堅上位。
(中堅〜中堅上位)
③佐々木
ここも決して悪い見え方はしない。
昨日のインは珍しくスタート後手踏んだ事が原因。
行き足が理由では無く、スタート感の問題。
道中はそれなりにしっかりしていたし、後半レースは不運。
成績が伴っていないだけに評価上げづらいですが、悪くは無いと言った評価。
(中堅)
①金子
ここは行き足から劣勢。
足的にスタート不安あるし、スリット後も下がり気味。
今節の中でも仕上がりは↓の部類。
<スリット予想>
☆(1m)
① ①
② ②
③ ③
④ ④
⑤ ⑤
⑥ ⑥
←はスタート予想
→は1マーク手前の隊形を予想しています。
F持ちは①金子
トップスタートは①金子以外を想定ですが
スタートイメージ強いのは2・3・4の3選手
②山口は今節(.06/1.6番手)と完璧。
③佐々木もイマイチ決まっていませんが、
艇界屈指のスタート巧者と言ったイメージ根強い。
今節は足の問題では無く感の問題と言った見え方。
④和田もスタート巧者。ここも今節はイマイチですが
コース別1年平均 (.10/2.1番手) と早いと言える部類。
⑤瓜生はあまりイメージないですが今節はそれなり。
⑥吉田もスローコースはスタートイメージが強いですが、
ダッシュスタートはイマイチイメージ無し。
対して①金子はまだまだ2走ですが
今節(.18/4.5番手)
ここはF持ちの影響もあるかもですが、
今節は行き足から少し劣勢。
遅れる可能性高いと見ています。
スリット後の足は⑤瓜生がトップ評価。
②山口はスリット後50mまでの足なら◎
④和田も直線足は強めに。
⑥吉田も水準以上の評価。
①金子が今節の中でも劣勢評価です。
<展開予想>
このレースの狙いは
まずは②山口の直捲り。
次いで④和田のカド捲りも少し視野に。
②山口のカド捲り。
まずはここが真っ先に目を引く展開になります。
まず直捲りを狙う上で重要なポイントは
単純に2コース同タイから捲りを打つ選手等であれば別話になりますが、
そうでない場合は、スタートとスリットからの足の差。
これが重要なポイント。
まず今節のスタートは上記記載通りに大きな差。
舟足で見ても
<2日目:8R> 2号艇:金子

スタートはスロー3選手共に同タイ。
にも関わらずスリット後から少し劣勢に。
1m手前でも両サイドに覗かれ気味。
尚且つ右隣だった3号艇の柳沢は個人的に舟足評価していない選手の一人。
そこにも覗かれる仕上がりにと言う点が特に評価低い。
対して②山口
<2日目:12R> 3号艇:山口

①.08 篠崎元
②.11 前田将
③.05 山口剛
スタート分差し引けば大きく覗く事はありませんが、
最大の違いは上記の柳沢と違って
篠崎元・前田のここの足は個人的に評価していると言う事。
ここ両者にスタート分差し引けば出ていく事はありませんが、
ついていけていると言う事は悪く無いと言った評価。
これを見る限り、足の差もそれなりにあると思っているし、
スタート差は歴然。
全速スタートを.04差踏み込めれば、楽々叩きに出るのでは?
と言ったぐらいの足の差評価をしています。
今節
①金子 (.18/4.5番手)
②山口 (.06/1.6番手)
.04差スタートはこれを見ても普通に見込めます。
ここが真っ先に目を引く展開。
次位に④和田のカド捲り。
まず④和田のカド勝率は35%
個人的には売れなければ買いに当てはまる選手。
伸びも今節良い部類。
正直カド戦がくれば今節絶対に狙いたかった選手の一人。
ただ、③佐々木は今節スタートこそ決まっていませんが、
個人的にはカド受けとしては厚すぎるイメージ。
コース別平均は(.11/2.1番手)
4・5コース選手の勝率はそれなりにありますが、
これはほぼ全てが3コースから自身が仕掛けての4・5コース選手の勝ち星。
③佐々木がスタート後手で外枠選手が勝利した数で見れば
直近1年で僅かに1勝のみ。
1/42勝。
数字にすれば2.3%とカド受けとしては完璧の数字。
これがあるが故に当然狙いづらい。
ただ、当然オッズ次第。
ここは直前オッズを天秤に掛けて、狙いは決めていきます。
事前の狙いは2ジカマ 4カド捲り
ここ2展開のオッズを注視しつつ直前オッズ判断します。
<最終予想>
このレースは事前通りに②山口の直捲り展開から狙います。
④和田の仕掛けも十分ですが、
ここが仕掛けてもおそらく②山口で引っかかると思っているし、
ここに引っ掛かり、先に②が仕掛ける展開
もしくは④が強引に握って攻めても
突き抜けてくるなら⑤瓜生になると思っています。
④がしっかり捲り切っての5−4ならオッズはついていますが、
②山口が控えるだけに、しっかり捲り切れる事は無いと思っています。
であれば、4が仕掛けて5突き抜けでも5−126−126辺りの決着が見えてきます。
ここになればオッズも付かないし、
それなら今節はイマイチですがスタート巧者の③佐々木がガッツリ踏み込んで
④の仕掛けすら発生しない展開で狙い切ります。
事前通りに②山口の直捲りから、
③佐々木がガッツリスタート踏み込み、
4仕掛けすら発生しない展開に決め込んで
セオリー通りに、23−23
ここに決めて勝負します。
<参考買い目>
23−23ー456
2−4−3 (計7点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
2−3−4 1500円
2−3−56 2000円
2−4−3 500円
3−2ー4 1000円
3−2−56 1500円
締切時間(13:27)
【福岡:9R】
①上條 暢崇
②福島 勇樹
③篠崎 仁志
④関 浩哉
⑤安達 裕樹
⑥羽野 直也
<舟足評価>
26>4>13>5
(中堅上位)
②福島 ④関 ⑥羽野
②福島はバランス取れて全部で中堅上位。
目立つ足無いですが、全てで余裕がある。
④関は出足中心の仕上がりに。
伸びは水準程度ですが、出足だけならそれなりに。
⑥羽野も全部で余裕がありながらも
特に目立つのは出足〜行き足。
伸び切る足は無いですが、悪く無い。
(中堅〜中堅上位)
①上條 ③篠崎 ⑤安達
①上條は目立つ足無し。
出足が少し良い程度。
③篠崎も同様に。
出足が少し余裕がある程度。
⑤安達も悪くは無いとは見ていますが、
とにかくスタート課題。
足は全部で水準程度。
<スリット予想>
☆(1m)
① ①
② ②
③ ③
④ ④
⑤ ⑤
⑥ ⑥
←はスタート予想
→は1マーク手前の隊形を予想しています。
F持ちは⑤安達
未消化持ちは⑥羽野(30日)
ここはある程度横1線想定ですが、
まず⑤安達のトップスタートは無し。
そして、スタート巧者と言える選手は不在なので
少しバラける可能性まで。
①上條も少し不安あり。
ここは感の問題と言った見え方。
1年前には当地でイン戦からF切っているし、
当地のイン戦を見ても他場と比べても少しムラがある。
前期F後は少しムラが目立つし、信頼度は若干落ち気味。
今節で見れば2・4・6の3選手が若干優勢なので、
素直にトップスタートあるならここ3選手と言った想定。
コース別平均で見れば②福島が少し優勢に。
スリット後の足は大きな差はありませんが、
②福島 ⑥羽野が少し優勢と言った評価です。
<展開予想>
このレースの狙いは②福島の直捲り展開。
ここ1択です。
まず③篠崎が福岡の3コースはかなりツケマイイメージ強いですが、
②に握られれば当然得意のツケマイは打てません。
差して1着取れるか、反応できずに握り合って飛ぶかの2択。
③篠崎の3コースはとにかく売れるイメージもあるし、
事前オッズを見ても中穴は目立つ。
問答無用で狙いは③篠崎では無く②福島
まず②福島の2コース勝率は21%
比率で言えば
差 4本
捲 5本
ただ、数字以上に2コースからツケマイ打つイメージは強い。
個人的なイメージと過去の2コースレースリプレイを振り返る限り、
スリット劣勢ならほぼ差し構え。
ただ同タイ以上のスリット隊形なら
4割程は直捲りに打って出る選手。
ツケマイが決まる決まらないは話が変わりますが、
当然福岡水面であり、オッズがつく以上は決まる方向で狙いたい。
尚且つ福岡水面で見れば、
サンプルが少ないですが、
過去5年で 3/5走で直捲りに出ている選手。
内2本は明らかに足が弱く、スリット後劣勢に打つにも打てないと言ったレース内容ですが、
他3本はほぼ同タイからでも全て上を叩きに出ているレース内容。
2020・2023年の福岡での映像にはなりますが



↑ちなみにこの当時のインは馬場。
当然2020年から強い選手であり、馬場を沈めれる辺り、
ここのツケマイの上手さの証明でもあります。
そして、ここの特徴は4年前も今も変わりは無い選手。
直近の2コース


本当に決まる決まらないは別問題ですが、
ツケマイ水面福岡でこれだけツケマイ巧者の②福島が売れてこないなら
問答無用でツケマイが決まる方向で買い。
ここはスリットからの足・スタート
どちらをとっても今節は上條より上。
1m手前劣勢になれば無理にツケマイ直捲り打つような選手ではありませんが、
少しでもスリット先行すれば
ここは直捲り打って出ると見て、狙いはここ1本で勝負していく予定です。
後は言葉1つに直捲りと言っても
絞る直捲りと同タイからの直捲りなら相手紐が大きく異なります。
絞れば当然②が捲るなぁと早めに判断できる3コース選手は
早めに開いて全速差しに構えれる分、3号艇が詰まる事無ければ
ほぼほぼ23−23で決まると言うのが絞っての直捲り。
ただ今回はほぼ同タイからで見ています。
3号艇選手はギリギリまで②が捲るのか差すのかが判断ができないため、
差し遅れる可能性があります。
これがあれば直捲りでも3号艇が1号艇を沈める捲り差しに向けれない分、
1号艇が2・3着に残したり(当然オッズ的に2−1は買わないと思います)
3号艇が差し遅れるor握りあえば 24−24
なんなら4号艇も3号艇選手が急に差しに落としたりと、
不規則な動きになるので4号艇も3号艇と展開被っての、
2−56まで届いてくる可能性あるのが同タイからの直捲りになります。
なのでここは3頭は売れ筋だし、3−2等は視野から外して
2頭 20点全てのオッズを注視します。
後は①が受け止めた時に2番差し届いてくる4−1
ツケマイ決まっても流れての4−2等まで。
<最終予想>
このレースは事前通りに。
②福島の直捲り展開1本勝負。
事前予想記載通りに、
絞り捲りになる可能性もありますが、
8割型同タイからのツケマイになると見ています。
なので、基本は③篠崎信頼はせず。
差し逆転あるなら④関と見て、ここは4−2まで。
後は2頭から広めに。
2−3に関しても、2−3456は本当にほぼほぼ
来る確率として大差は無しと思っています。
2同タイジカマ展開ハマれば、
来ると思える確率この番組なら、
本当に 2ー4>356 ぐらいの感覚。
なので2−3は2頭の中でも売れ筋なので単純に期待値が低いと思っています。
ここは、2−3−4のみ拾って、
後は広めに拾います。
<参考買い目>
2−3−4
2−456ー全
4−2ー全 (計17点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
2−3ー4 900円
2−4ー3 600円
2−4−156 800円
2−5−134 600円
2−5−6 300円
2−6−134 500円
2−6−5 300円
4−2−3 400円
4−2−156 600円
締切時間(14:52)