皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【平和島:12R&びわこ:12R】
から勝負していきます。
【平和島:12R】
このレースの1号艇は西島義
逃げ信頼度は低く、ここは展開決め打ちできると見ている番組構成。
逃げ嫌って勝負していきます。
①西島 義則
②井本 昌也
③三嶌 誠司
④前田 篤哉
⑤平田 忠則
⑥中村 日向
締切時間(16:07)
【びわこ:12R】
このレースの1号艇は君島秀
ここの狙いは完全に未定。
ただ、素性厳しい 君島のイン
6号艇には荒らし屋 藤山翔。
いずれにしても逃げは厳しくなった番組と見ています。
①君島 秀三
②石川 真二
③杉山 裕也
④藤原 啓史郎
⑤有賀 達也
⑥藤山 翔大
締切時間(16:11)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
※びわこ:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。
ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。
※締切時間が近いため、ポイント値下げ不可になります。
ご理解頂ければと思います。
【平和島:12R】
①西島 義則
②井本 昌也
③三嶌 誠司
④前田 篤哉
⑤平田 忠則
⑥中村 日向
<素性評価>
3>2456>1
※初日のため前回までの気配を元に評価しています。
(中堅上位〜上位)
③三嶌
ここは前回坂本徳が少し気配落ち。
ただ、転覆等は無し。
2回前藤生は全部の足が上位に出ていたし、
それ以前を見ても数字の高さが示す通りに、
初卸から誰が乗っても中堅上位〜の仕上がり。
合えば上位まで。
(中堅〜中堅上位)
①西島 ②井本 ④前田 ⑤平田 ⑥中村
①西島は水準ド真ん中。評価は高く無い。
前回権藤が優出こそしていますが、正味の足は水準程度まで。
腕だけの優出と言った見え方で
ポテンシャル的に高い見え方は無し。
②井本は直近3節の気配だけで見れば水準↑は楽にクリア。
直近3節は伸・出足 常にどちらかに余裕があり、抜けた気配では無いですが
悪く無い部類。
④前田は8〜9月の気配は◎
4回前桑島が出足トップクラスに仕上げ優勝したり、
8月には塚田修の伸びトップクラスだった。
ただ、直近2回 赤池・三角とかなりの気配落ち。
評価は上げづらいですが、転覆等は無し。
温水パイプの影響か、調整の問題かは分かりません。
⑤平田は可も無く不可も無く。
直近2回の使用を見れば水準は十分ですが、
抜けた気配は無い。
⑥中村も⑤平田同様。
抜けた気配はありませんが、直近2回の使用歴では水準↑は十分ですが
可も無く不可も無くと言った程度まで。
<スリット予想>
※初日のためスリット予想は省きます。
F持ちは不在。
ここのスタートは、
スタート巧者と言った選手も不在。
個人的イメージある選手も不在。
①西島はイン取りもあるため、純なイン戦データではありませんが、
純粋な1号艇 イン戦スタートを見ても、ドカ遅れは付き物な選手。
信頼度は低い。
残り5選手も信頼度は低いですが、
中身を見た時の、安定感で言えば(ムラが少ない)
2・3両者。
コンスタントに.08~.18辺りではまとめている内容。
.15前後の早いとは言えないスタートも多いですが、
.20以下も少ないのであれば、この番組構成なら信頼できると言った辺りまで。
スリット後の足は
前走気配・展示・素性照らし合わせて判断します。
<展開予想>
このレースの狙いは 前走気配無視。
素性と選手特徴だけで言えば、真っ先に狙いたいのは
③三嶌のツケマイ展開になります。
③三嶌のツケマイは直近イメージはかなり強い。
データで見れば勝率は16%
差 2本
捲 3本
捲差 2本
正直これだけ見ればなんてこと無い数字ですが、
③三嶌がツケマイで1号艇を沈めた挙句
外の捲り差し勝利は直近1年で、6本もあります。
4−3 決着1本
5−3 決着3本
5−4−3 決着1本 (1周バックは5ー3)
6−3 決着1本
つまり、勝率は16%と目立たないですが、
③三嶌のツケマイを起点に
これだけの波乱決着があるという事です。
16%と言った勝率は完全度外視。
外選手がしっかり展開ついているだけに、16%と止まっていますが、
仮に外選手がワンミスしていれば3コース勝率は果てしなく高い。
素性もトップ評価。まずは真っ先に狙いたい所。
ただ、①西島はここにしっかり反応するイメージはそれなりにある。
少なくても外の斜行があれば、抵抗激しい。
ただ、今回狙うのは同タイからのツケマイになるので、
反応できるかどうかの違いになる。
抵抗激しい選手ではありますが、
反応できなければ抵抗しようにもできません。
ただ、少なからず反応してくるイメージはあるので、
ここをどう組み立てるかがオッズ次第になります。
3頭固定で狙うなら
3−245。
ここだけで組み立てる予定ですが、
抵抗されれば、上記で記した様に、
45−3 等の決着も見えます。
ガッツリ抵抗されれば
45−1245 等
③三嶌が完全に飛ばされる可能性まで否めません。
この辺りが直前オッズと相談します。
ただ、僕は基本的には③ツケマイから狙いたいのは
次点の逆転で狙いたいのは、⑤の捲り差しになります。
上記で4−3決着が1本と記載していますが、
これに関しては2号艇がドカ遅れした事が原因。
2号艇が普通にいれば、4コース選手の基本線としては
③ツケマイ⇨④は2番差しになります。
③ツケマイ⇨2の↑を叩く捲り差し。ここは普通に考えればかなり薄いです。
それなりに②のスタート後手が必要になる所。
②の頭叩く、全速捲り差し打てるのは基本的には5コース選手。
6−3決着も1本と記載しましたが、
これも4・5コース選手のドカ遅れがあったが故の6−3決着でした。
<3コース三嶌>


3ツケマイからのセオリー通りの1mと言えばこの展開。
1号艇選手は少なからず、3号艇に応戦しにかかるが故に
1号艇〜2号艇 ここのスペースが必ず空いてきます。
4号艇はセオリーで言えば2番差し。
1〜2の間を落とすことなく全速で。 ここ取れるのは5コース選手と言った形。
当然落として回る4コースより
全速で回る5コースの方が何のミスもなければ、有利に立てます。
唯一の4−3決着のレースは、この様な形。

2号艇がスタート後手だったが故に、
4号艇が2番差しでは無く、本来5コース選手取れる場所である
1と2の間を④が全速捲り差しで先取っての、突き抜けと言った形。
いずれにしても突き抜けを狙うなら、
落とす選手では無く、全速で回れる選手が主流。
セオリーで言えば、5コース選手。
今回で言えば②井本のスタートもこの中に入れば信頼。
ただ平和島は追い風が強まれば、
4コースが落として差し>5コースの全速捲り差し
と言った傾向になるイメージがあるので、
今回5の突き抜けを狙うのであれば、
無風・もしくは少々の向かい風が理想となります。
とにかく、ここの起点は③三嶌。
①西島がこれに反応できた場合は
風とオッズ次第で5の突き抜けまで。
この辺りは、3・5頭のオッズと前走気配注視した上で
選択していきます。
<最終予想>
前走気配
5>346>2>1
①西島は生命線の行き足はそれなりにしっかりしている見え方。
ただ、出足か回り足か。ここの足は少し課題が浮き彫りに。
回転合わせたい見え方。
②井本は出足はそれなりに問題無く。伸びは水準程度。
水準はクリアしていますが、目立つ足は無い見え方。
③三嶌も回転域が少しあっていない見え方に。
ただ、直線足は明らかに強めに見えたし
ポテンシャルの高さは垣間見れた。
④前田はチルト3度相手に屈したイン戦。
負けたことは仕方無し。
ただ、足は普通に良く見えた。
スリットからもそれなりに余裕があり、
バックゴンロク争いから相手が弱かったとは言え、
3着浮上したレース足も素直に評価したい。
⑤平田も見え方○
超抜機の登玉がいた事が不運。
ここがいなければ普通に勝てていたレース。
2コースから同タイでありながらに、イン選手を1mまでに絞り込んだ足は◎
チルトは+でしたが、ここも同じ調整。
2m展開不運に大敗で、道中の足は不明ですが
足は間違いなく良い部類。
⑥中村は伸△ 出◎
完全1走比較なら、6選手で出足は一番良く見えた。
ただ、伸びは下がり気味。ここは最内差し濃厚に道中勝負は軽視できない存在に。
狙いは事前通りに。
起点は③三嶌のツケマイ。
展示は5・6の入れ替わりあり。
本番これは正直読めない。
本当に出た所勝負。
前走決して⑤平田も良くなかったですが、
⑥中村も良くなかった。
枠なり想定で組み立てます。
入れ替われば仕方無し。
本番読めないし、オッズが上がるとプラスに捉えます。
入れ替わった時の3−6は少し拾います。
<参考買い目>
3−5−246
3−6−25
5ー1−26
5−2−1
5−3−246 (計11点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
11点 平買い 高目待ち
締切時間(16:07)
【びわこ:12R】
①君島 秀三
②石川 真二
③杉山 裕也
④藤原 啓史郎
⑤有賀 達也
⑥藤山 翔大
<素性評価>
5>2>46>1
※初日のため前回までの気配を元に評価しています。
③杉山を除外している理由は、
③杉山は9/25時点までの気配はワースト級。
ただ、前回中間整備が入っているモーターです。
その前回はB2選手が使用しており、初日1走目にFのため気配は
かなり読み取りづらい。
ただ、びわこの中間整備は3割程の確率で大化けするので、要注意。
前走気配注視します。
(中堅上位)
②石川 ⑤有賀
②石川は直近節誰が使用しても、◎に出ている事は無い。
ただ、水準以上は誰が乗っても楽にクリアしているモーターであり、
幅が広そうで中堅上位までの仕上がりなら固そうな素性。
⑤有賀は前回G1で和田兼が伸◎に仕上げた物。
そのまま引き継げば面白い存在。
(中堅〜中堅上位)
④藤原 ⑥藤山
④藤原は8・9月の尾上・丸野等の気配は◎
ただ、直近3節の気配が目立たず評価は上げれない。
直近3節で言えば水準前後と調整次第になりそうな物。
⑥藤山は水準↑の評価ですが、特別抜けた評価では無し。
ただ、個人的なイメージではびわこの藤山は伸びを超抜級に出してくるイメージが強い。
これはおそらくピット離れが影響していると思いますが、
びわこは離れで枠を取りづらい競艇場。
そのため、少々離れ無視した調整が可能なので、
しっかり伸びを付けてくる事が可能なのかなと見ています。
いずれにしてもびわこの藤山は常に伸び超抜に仕上げてくるイメージです。
1走目注視します。
(中堅以下)
①君島
前回G1で谷村の気配がワースト。
前回使用者佐々完も初日に帰郷。
夏場はそんな事なかったですが、
とにかく直近3回の使用での気配がすこぶる悪い。
地元の調整手腕でどこまで仕上げれるか。ですが
知れていそうな物です。
<スリット予想>
※初日のためスリット予想は省きます。
F未消化持ちは③杉山
まずここは⑥藤山の前付けがあるかどうか。
この辺りは展示確認します。
スタート巧者と言った意味で言えば断然④藤原。
記念レースで走ってもスタート力は↑の部類。
当然ここに入れば抜けた存在。
後は特別スタートイメージある選手は不在。
⑥藤山が頑張って同タイ。
半艇身〜1艇身遅れは常習的。
調整次第では、
同タイで全部捲れる足まで仕上げてくる可能性はあり。
ただ、スタートは頑張って同タイ選手です。
スリット後の足は、前走気配注視します。
<展開予想>
このレースの狙いは未定です。
まずは各選手の前走気配が気になる所です。
ただ、いずれにしても面白い番組に変わりはありません。
当然⑥藤山が控えるだけに、ここがある程度人気は吸ってくれそうです。
タイムぶち抜いてくればそれだけで売れる選手。
ただ、半艇身遅れでは当然捲りきれません。5コース有賀も伸び素性。
同タイなら全部捲れる足になる可能性十分ですが、
その同タイが難しい選手なだけに、典型的に売れているなら軽視。
売れていないなら買いが当てはまる選手。
ここがいるだけに人気が割れてきますが、
そんな中でも①君島の素性を全く評価していません。
仮に⑥藤山が全く伸びなかったとしても、
当然波乱対象レース。
そもそも素性下位評価の①君島も逃げの信頼が低い。
外の仕掛けが何も無くても②石川の差し
中間整備の入っている③杉山も前走気配次第では逆転筆頭候補。
仮にここが中間整備の効果が無く、下がるとするなら
スタート巧者のカド④藤原仕掛け。
とにかく外の仕掛けが無く、
1m手前で誰も仕掛けれていないレースになったとしても
2・3の逆転見込める番組だと見ています。
まずは前走気配。これを確認した後
直前オッズ判断していきます。
<最終予想>
前走気配
6>2>1>45>3
①君島はチルト+05調整に伸びは良かった。
ただ、出足は明らかに弱め。
ここはイン戦だけに調整に注目。
②石川はいつも通り。
しっかり出足寄りの調整に。調整は初日から上手くはまっている見え方。
いつもは下がる伸びですが、1走目比較だけなら、下がるといった見え方までは無し。
いつも通りの調整なら
出◎ 伸△になります。
③杉山はびわこの中間整備だけに侮れない存在と見ていましたが、
あまり上向いている見え方は無し。
水準怪しい見え方の1走目に。
④藤原は事故回避あり、少し不明。
スリットからの足だけで見れば水準程度。
現状は素性込みで、水準程度の評価。
⑤有賀も前回 和田が出していた様な見え方は無し。
スリットからもあまり目立たず、出足も目立たず。
水準程度。
⑥藤山は想像通りの仕上がりに。
びわこの藤山は特段いつも伸びる。
同タイ全速踏み込めればチャンスある。
そしてここは前付けなしに、チルト3度の藤山。
前走のチルト2.5からもう1つ上げてきましたが、
問題は当然スタート。
ここの軸は②石川で揺らがない。
2コース差し残は信頼できるし
琵琶湖は差し水面。
外の仕掛けがあっても真っ先に差しに落とせば軸として信頼。
仕掛け想定は4・6のいずれか。
どちらも想定しつつ、
②石川を軸に狙います。
⑥藤山は捲り切っても流れる想定で狙います。
②石川の差し届く展開から。
<参考買い目>
2−345−6
2−6ー全
4−25−25
5−12−12
5−24−24 (計13点)
<参考資金配分>
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
13点 500円
6500円
追加
2−34−6 500円
2−6−134 500円
4−25−25 500円
締切時間(16:11)