【若松:10R&12R】 きっぺいの勝負レース (2024/10/29)

皆様こんにちは

きっぺいです 

 

勝負レース配信  

【若松:10R&12R】

から勝負していきます。 

 

【若松:10R】

このレースの1号艇は峰重

ここはある程度人気割れする番組構成。

軸に据えたい選手が控えるだけに、軸固定で狙う予定です。

 

①峰重 侑治

②小澤 学

③清水 紀克

④柴田 朋哉

⑤雑賀 勇貴

⑥中田 元泰

締切時間(19:35)

 

【若松:12R】

このレースの1号艇は今垣光

当然人気の中心ですが、初日もインから敗れ

素性も目立たない物。尚且つ進入から荒れてくる番組に。

ここも逃げ固いとは思えない番組構成と見ています。

 

①今垣 光太郎

②吉川 昭男

③白水 勝也

④間嶋 仁志

⑤北川 潤二

⑥間野 兼礼

締切時間(20:38)

※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。

※12R:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。

ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。

【若松:10R】

①峰重 侑治

②小澤 学

③清水 紀克

④柴田 朋哉

⑤雑賀 勇貴

⑥中田 元泰

 

 

<舟足評価>

6>35>124

 

(中堅上位)

③清水 ⑤雑賀 ⑥中田

 

③清水は素性○

初日もF2から前付け。深い起こしながらにスリット耐えて差し切り。

足は全部で水準↑はしっかりクリアしている評価。

 

⑤雑賀も素性はそれなりに。

初日気配を見ても出足寄りに伸びも水準はクリアしている評価。

足は悪く無い部類。

 

⑥中田も数字は全く無いモーターですが、

直近3節の気配は誰が乗っても中堅上位以上の仕上がりになっている物。

初日気配を見ても出足中心に足は悪く無い。

 

 

(中堅〜中堅上位)

①峰重 ②小澤 ④柴田

 

①峰重は素性で言えばここの位置。

水準ド真ん中と言った辺りであり

初日気配も特に評価いじる事無く、素性据え置き。

 

②小澤も同様。素性で言えばこっちが少し↑ですが、

初日は出足が明らかに弱めに。

良くは無いと言える2選手。

 

④柴田は素性は厳しい。

素性通りに伸びは若干劣勢な見え方。

ただ、その分出足は少し余裕がある見え方。

 

 

<スリット予想>

進入

13/2/456想定

 

      ☆(1m)

        

         

      

        

          

          

 

←はスタート予想

→は1マーク手前の隊形を予想しています。

 

F持ちは1・3両者

 

③清水はF2

 

ここはスタート早いと言うより遅い選手が揃った番組構成。

 

トップスタート想定は少し難しいですが、

2・3両者はまず否定します。

 

②小澤は自分が知る限り艇界1スタートが遅いと思っている選手。

 

③清水は当然F2でスタートは無理できませんが、

それでも②小澤よりは信頼できると見ています。

 

 

ここ両者が遅いと言っただけで

1・4・5・6もどちらかと言えば遅い。

 

相当バラけるスタートになる可能性まで。

 

 

スリット後の足は

3・5・6の3選手が優勢。

後は目立たず④柴田が劣勢評価。

 

 

<展開予想>

このレースは軸買いをする予定です。

 

直前オッズ次第ですが、

軸は③清水。ここを狙う予定です。

 

まず狙う展開としてはここはダッシュの仕掛けが発生するかどうか。

 

正直④柴田の足とスタートを考慮すれば濃厚とまでは言えない。

F2の2コース清水

スタート艇界1遅いと思っている②小澤の3コース

ここの壁両者を置いた所で

④柴田に信頼はできない。

 

尚且つ、ここの穴人気筆頭は間違いないはず。

 

 

②小澤のスタートの遅さは周知の事実。

カド受け小澤

F2の清水が2コースとなればここは必然的に売れてくるはずです。

 

 

まずそこで狙いたいのが③清水の差し切り。

仮にダッシュ仕掛けが発生しなければ、

ここの差し切りは普通に狙えると見ています。

 

そして、④柴田のスタート勝ち展開になったとしても

③清水の差し残しを相手として狙う予定です。

 

①峰重はスタートは直近1年(.16/3番手)と到底早いとは言えません。

それ故に勝率も4割止まり。

 

ただ、捲られ率を見たときはこの様な数字。

 

これはデータ通りに、①峰重は抵抗加減な選手。

 

2・3の壁が無くても④柴田の足では、

抵抗激しい①峰重を簡単には捲れないはず。

 

 

ここ展開ハマれば当然⑤雑賀の突き抜けが有力となり、

1が飛びついてターンマークが開けば、

小回りで、容易に差し残し可能になる2コースの③清水。

ここが狙い目になると見ています。

 

 

直前オッズ次第にはなりますが、

事前段階では、③清水を軸に。

 

ここの差し切り、カド仕掛けが発生したとしてもここを軸に。

と言った想定をしています。

 

<最終予想>

展示は

13/2/456

 

狙いは事前通りに③清水軸。

2・3のスタート考慮すれば

④仕掛けが発生する確率も当然それなり。

ただ、ここがあったとしても④柴田は伸びないし、

楽に捲り切れるとも思えない。

 

ギリギリの捲りになれば

①峰重の抵抗はあると見て。

いずれにしてもターンマークは開いてくる想定で、

小回り差し残し想定の③清水軸。

 

<参考買い目>

3−1−456

3−45−1

4−35−35

5−3=146  (計13点)

 

<参考資金配分>

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

 

3−1−456   1000円

3−45−1     500円

4−3−5      800円

4−5−3     1200円

5−146−3    800円

5−3−16     600円

5−3−4      400円

締切時間(19:35)

 

 

 

 

 

【若松:12R】

①今垣 光太郎

②吉川 昭男

③白水 勝也

④間嶋 仁志

⑤北川 潤二

⑥間野 兼礼

 

 

<舟足評価>

26>35>1>4

 

(中堅上位)

②吉川 ③白水 ⑤北川 ⑥間野

 

②吉川は素性は良い部類。

初日気配を見ても、明らかにスリット後は余裕があった。

ただ、手前の調整好むだけに手前に持ってきた時にどうなるか。

足は悪く無い。

 

③白水は素性は素性はそこまでですが、

初日気配悪くなかった。

初日気配で言えば伸び寄りの見え方。

道中の足も悪くはなかったし伸び寄りに水準↑はしっかりクリアしている評価。

 

⑤北川も抜けた足はないですが、素性もそれなりに良く

初日気配は出足中心に悪い見え方は無し。

水準はクリアしている評価。

 

⑥間野も素性は○

初日気配で言えばバランス取れて全部の足で中堅上位。

さらなる上積み期待できる見え方もあり。

 

 

(中堅)

①今垣

 

①今垣は素性から少し厳しい。

初日気配で言えば直線は普通に持ちますが、

出足が弱い。素性も良く無いだけに評価は低い。

 

 

(中堅以下)

④間嶋

 

ここは素性から厳しい。

初日の足を見ても2着2本と結果は良かったですが、明らかに下がり気味。

足は間違いなく弱い。

ただ、間嶋の生命線である回り足だけは悪く無い。

エンジンポテンシャルで言えば下位クラス間違い無し。

 

 

 

<スリット予想>

ここは進入が不明なので、スリット予想は省きます。

 

F持ちは3・4・6の3選手。

 

ここは枠並びも不明なのでトップスタート想定も無し。

進入が定まった所で、ここのスリット読みはかなり難しいと見ています。

 

まずスタート巧者が不在。

イメージで言えばこの中に入った上で強いてあげるなら、⑤北川

データで言えば⑤北川と⑥間野

ただどちらも信用はできるほどでは無し。

 

1〜4の4選手はイメージで言えば水準以下。

遅いと言った印象がある4選手になります。

 

 

スリット後の足は

②吉川がトップ評価。

 

3・6も余裕あり。

④間嶋が明らかに下がると言った評価です。

 

 

<展開予想>

このレースの狙いは未定です。

 

まず進入ですが、

おそらく1245/36

これで問題無いのかなとは見ています。

 

⑤北川の前付けは濃厚ですが、

②吉川の抵抗 ④間嶋の抵抗も濃厚と見ています。

 

③白水がどうするか。これは⑤北川がどれだけ強気な前付けに動くか次第と見ています。

 

ただ、この進入を想定した所で狙いは未定です。

 

まず仮に前付けから外の仕掛けが不発になったとしても

①今垣の初日の出足を見る限り、普通に差され負けは見込めます。

この場合2コース想定の②吉川。

 

ここ1本でも回収見込めるならここの決め打ちもあり。

 

①今垣はスリット後ターンマークに寄って行くタイプの選手なので、

基本的には2コース差し負けが多い選手。

 

 

そして、③白水が引いた1245/36になった場合。

この場合は当然③白水の仕掛けは見込めます。

 

スタートは全く信頼置けない選手ですが、

それはスロー4選手全員に同じ事が言えます。

 

 

起こし位置次第では、楽に叩き切る展開まであっても良い。

ここに入ればスタート早い部類になる⑥間野が隣にいる事も好材料。

 

これは展示を見ての進入とある程度の各選手の起こし位置を把握してからになります。

 

 

最後に⑥間野の軸買い。

ここは意外と侮れない存在だと思っています。

 

腕で言えば間違いなく人気落とす選手ですが、

足も評価しているし、

1245/36になれば当然展開見込める。

 

12345/6になったとしても自力で仕掛けて行く展開まで見込めます。

 

捲りきれなかったとしても

1−6

2−16−16 辺りは事前段階では狙い目になると見ています。

 

6軸で組み立てればおそらく拾いたい展開全部拾えるし、

ここはあまりにも人気落としていると判断すれば思い切って軸候補。

進入と直前オッズを待ちます。

 

 

<最終予想>

展示は

12345/6

枠なり5対1

 

これなら本番も同様を想定。

 

⑤北川もどうせ入れないだろう的な待機行動。

これなら③白水も引かないはず。

 

この進入ならまず素直に②吉川の差し切り。

 

 

そして、これだけつくなら、

⑥間野の単騎仕掛けも見据えていきます。

 

大外ではありますが、今節

唯一スタート踏み込めているのは

①今垣と⑥間野のみ。

⑥間野の足は評価しているし、ここはワンチャンス見据えていきます。

足評価していない④間嶋は消し。

 

<参考買い目>

2−1−356

2−6−1

6−12ー1235  (計10点)

 

<参考資金配分>

2−1−35   2000円

2−1−6    1300円

2−6−1     500円

6−12−123  800円

6−12−5    500円

締切時間(20:38)