【蒲郡:11R&若松:12R】 きっぺいの勝負レース (2024/10/28)

皆様こんばんは

きっぺいです 

 

勝負レース配信  

【蒲郡:11R&若松:12R】

から勝負していきます。 

 

【蒲郡:11R】

このレースの1号艇は藤生。

A1選手にしては逃げ信頼度がかなり低いイメージ。

手にしたモーターも凡機。逃げ嫌って勝負する予定です。

 

①藤生 雄人

②後藤 盛也

③向所 浩二

④中村 裕将

⑤藤田 浩人

⑥大場 恒季

締切時間(20:12)

 

 

 

【若松:12R】

このレースの1号艇は溝口海

当然注目は3号艇の今垣。

確実に人気吸ってくる中で他の狙いも見据えていけると見ている番組構成。

狙い目多数なので、直前オッズ判断になります。

 

①溝口 海義也

②竹田 和哉

③今垣 光太郎

④白水 勝也

⑤中田 元泰

⑥荒井 輝年

締切時間(20:38)

※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。

※若松:最終予想更新後の公式ラインでの通知は致しません。

ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。

【蒲郡:11R】

①藤生 雄人

②後藤 盛也

③向所 浩二

④中村 裕将

⑤藤田 浩人

⑥大場 恒季

 

 

<素性評価>

5>4>6>3>12

※初日のため前回までの気配を元に評価しています。

 

(中堅上位〜上位)

④中村 ⑤藤田

 

④中村は初卸から気配はそれなり。

前回平高奈も伸寄りに上位近い仕上がりに。

特別抜けた気配にもなっていませんが、

上位近くまでは仕上げたいだけの素性。

 

直近節で言えば⑤藤田の方が気配は上。

特に前回石原凪の気配は抜群に良かった。

その前の本田 島崎と

腕の無い選手が乗っても尚出ているこっちの方が評価は上。

 

 

(中堅上位)

③向所 ⑥大場

 

③向所は出足素性。

直近4節は誰が乗っても出足だけはしっかり仕上がっている。

伸びは水準程度と目立たない。

 

⑥大場は4回前 前田滉が仕上げてからは気配はしっかり○

ただ、前回水野が気配落ち。

合えば上位近くまで期待できるだけの素性。

 

 

(中堅)

①藤生 ②後藤

 

ここ両者は直近節目立つ足無し。

水準あるか無いかで言えば、無い部類に入る。

素性的には中堅上位まで仕上がれば御の字。

 

 

<スリット予想>

初日のためスリット予想は省きます。

 

F持ちは1・2・3・4・6の5選手。

ここは特別スタート巧者と言える選手は不在ですが、

イメージで言えばセンター両者。

 

ここ2選手がイメージだけで言えばこの番組に入れば少しだけ強い。

ただ、③向所は前節F。ここの影響がどうかは不確定要素。

 

④中村はカド戦に関してはイメージが強い選手。

直近10走をみても

5本の0台スタート

4本のトップスタートとそれなりに評価はできます。

 

 

スリット後の足は前走・展示・素性照らし合わせて判断します。

 

 

<展開予想>

まず①藤生は素性も評価しておらず、

A1表記の割にはイン勝率も62%と低め。

逃げからは買いづらい選手。

 

そして、ここの狙い目としては素直に素性それなりに評価しており

スタート信頼度高めの、3・4両者の仕掛けから。

 

ここどちらを狙うかは前走気配と

直前オッズを見つつ判断していきます。

 

もしくは両展開狙いながら軸を決めていくか。

 

軸を決めるならやはり⑤藤田が素性的には安牌ですが、

事前段階では、ここの絡みはしっかり人気で

なんなら頭でもそれなりの人気を背負っている状況。

 

5コースは基本捲り差し決め打ちコースなだけに

素性云々詰まれば着外濃厚コース。

 

それでいて売れているここを軸に据えるかどうかの判断も少し難しい所。

特別5コースが上手いイメージは無い。なんなら数字で見れば下手まである。

 

 

事前オッズで言えば

3・4両者の仕掛けを見据えつつ軸は④中村

ここは流石に人気落としすぎ。素性はしっかりしている割には

③向所が仕掛けた所の3−5は若干人気どころありますが、

3−4の目は万舟。

 

3が仕掛けて展開ついての突き抜けも見据えれるし、

自らがカドから仕掛けて行く展開まで見据えれる4コース位置で

現状4頭はフル万舟。

事前オッズで言えば④中村が軸候補。

 

 

後は各選手の前走気配を確認しつつ、

直前オッズ判断します。

事前の狙う展開としては、センター両者いずれかの仕掛け展開からになります。

 

<最終予想>

このレースは事前通りに。

センターどちらかの仕掛け狙い。

③向所は前走ドカ遅れ。

正直行き足が悪い様な見え方もあったので

4カド捲り展開1本に振り切っても良い見え方ではありましたが、

34−34−5 2点だけ拾う。

このオッズなら少額で十分間に合うので拾っておきたい所。

 

後は④中村のカド捲り展開で勝負します。

この展開も相手⑤藤田信頼します。

前走も足はしっかり良かったし、

展開突き可能と判断。

 

<参考買い目>

34−34ー5

4−12−5

45−45−126  (計10点)

 

 

<参考資金配分>

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

34−34ー5   500円

4−1−5    1000円

4−2−5     700円

4−5ー12   1300円

4−5−6    1500円

5−4−12   1000円

5−4−6    1200円

締切時間(20:12)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【若松:12R】

①溝口 海義也

②竹田 和哉

③今垣 光太郎

④白水 勝也

⑤中田 元泰

⑥荒井 輝年

 

 

<素性評価>

2>5>4>6>13

※初日のため前回までの気配を元に評価しています。

 

(中堅上位〜上位)

②竹田

 

前回G1で前田将がバランス良く仕上げ

優出した物。

前回同様に合えばしっかり出るはず。

 

 

(中堅上位)

④白水 ⑤中田

 

④白水は前回江本の気配は目立たずでしたが、

2・3回前の気配は伸び中心にそれなりの見え方はあり。

合えばある程度期待は出来そう。水準はクリア。

 

⑤中田も数字は全くありませんが、

3回前三好の足は上位。

2回前木下陽も伸びだけは仕上がり○

前回 鈴木が気配おとしましたが、これも合えばそれなりに期待できそうな物。

 

 

(中堅〜中堅上位)

①溝口 ③今垣 ⑥荒井

 

①溝口は2回前山本が出足上位に仕上げ優勝

ただ、前回土屋智が初日に転覆。

その後の気配が全くだったし、評価は上げれない。

 

③今垣も目立つ節無し。

水準あるか無いかで言えば無い部類の評価。

 

⑥荒井も直近節目立つ足は無し。

水準程度の物であり普通。

 

 

<スリット予想>

初日のためスリット予想は省きます。

 

F持ちは1・2・4・6

まずここでスタート巧者は不在。

スリット隊形は非常に読みづらいです。

 

 

前走の行き足気配なども加味して判断していきます。

 

抜けたトップスタートがあるとするならやはり③今垣

ここの3コースは、ピンロクタイプなだけに

データ以上にスタートのイメージは付いてしまう。

 

スリット後の足は展示・前走・素性照らし合わせて判断します。

 

 

<展開予想>

このレースはまず目が行くのがやはり③今垣

ここはおそらく3カド。

 

ただ、今垣の常に言われる名言の様な物。売れていなければ買い。

つまりモーターが出ていない時こそ買い。という事になります。

 

出ていれば問答無用にSGでも売れる選手ですからね。

 

当然素性評価しているのであれば、売れていても

ここの展開を起点に捻って狙う。

これでも良いと思うのですが、

まず素性を評価していません。

 

それだけで売れているなら当然買えない。

 

ここが仕掛けた先の展開等もオッズ次第になりますが、

③今垣があっさり捲り切った 3−4等の買い目は

素性を評価していない時点で売れているならまず買いません。

 

 

そして、一番オッズ注視したいのが②竹田の差し切り。

③今垣の仕掛けフル無視で狙いたい所。

 

まず③今垣が絞れない展開になれば、ここの差し切りは有力展開。

③今垣に人気が集中すれば、予想以上にオッズが付く可能性があります。

 

真っ先に注視しておきたいのがここの2−1。

オッズ次第でここ1本勝負まで見据えています。

 

 

そしてここが人気してくるなら

③今垣が仕掛けた先の展開。

③今垣はとにかく仕掛けは激しい選手。

 

直近1年の③今垣の3コース捲りは8本ありますが

ここが仕掛けた事によって勝利した4コース勝ち数は4本。

 

つまり舟足度外視で、ここのデータのみで期待値を測るのであれば

3−4と4−3のオッズに倍以上のオッズの開きが出れば

4頭の方が期待値は高いと言う事になります。

 

素性も④白水の方が評価は上。

 

直前オッズ次第ですが、狙いはここ2点。

 

2差しか展開つく④の差し抜け

前走気配含め判断していきます。

 

<最終予想>

展示は

12/3456

③今垣は前走はそれなりに伸びは悪くなかった。

ただ、出足はダメ。

 

スタートは本当に始まらないと読みづらい選手。

 

いずれにしてもこのオッズと、追い風・前走の出足を鑑みれば

3頭の選択は無し。

 

ここの仕掛けがあった所で狙うなら④頭。

 

ただ、2−1も下がってきてはいますが捨てづらい。

 

前走気配的には3の仕掛けが不発で終われば、普通に差し切りは見える。

 

両展開拾いつつ、両展開相手絞って狙います。

 

まず2の差しは相手 4・5

素直に枠の利と前走気配を見た感じではここ2選手が有力と見ます。

 

 

そして、3仕掛け 4突き抜け展開は

相手⑤中田を軸に狙います。

 

ここも前走気配はしっかり良かったし、素性もここに入れば評価している選手。

1・3でやり合えば 差し差し展開も拾えるし、

1が3を牽制気味に耐えても 4−1−5

3が抵抗されずに捲り切っても 4−3−5

と言った形を狙います。

 

 

<参考買い目>

2−1−45

4−123−5

4−5ー126  (計8点)

 

<参考資金配分>

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

2−1−45    2000円

4−1−5     1200円

4−2−5      600円

4−3−5     1600円

4−5−1     1000円

4−5−26     800円

締切時間(20:38)