皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【津:優勝戦】
から勝負していきます。
【津:優勝戦】
このレースの1号艇は上平真
F2である⑤柴田の前付けが想定される番組であり、
仮に前付けがあるなら明らかな波乱対象レース。
枠なりでも逆転目は十分だと見ていますが、
前付けが想定されるため事前の狙い目はありません。
①上平 真二
②樋口 亮
③中村 辰也
④河野 主樹
⑤柴田 光
⑥角谷 健吾
締切時間(16:15)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
【津:優勝戦】
①上平 真二
②樋口 亮
③中村 辰也
④河野 主樹
⑤柴田 光
⑥角谷 健吾
【舟足評価】
3>14>256
(中堅上位〜上位)
①上平 ③中村 ④河野
ここ3選手はほぼほぼ横並び評価。
出足は3選手共に上位級の評価であり、
直線足に関しては若干③中村が上の評価に。
出足はしっかり良い。
(中堅上位)
②樋口 ⑤柴田 ⑥角谷
②樋口・⑥角谷は特別目立つ足は無し。
全てにおいて水準以上は十分ですが、
どれも目立つ程では無く中堅上位まで。
⑤柴田は出足は上位の選手と比較しても差は無い。
競り合えばしっかり戦える水準はありますが、
ここは直線足は劣勢。
直線足に関しては節間通してみても水準程度までであり、ここでは劣る。
【スリット予想】
ここは⑤柴田の前付けが想定されます。
必ず前付けがあるとも言えませんが、
並びは不確定のため、スリット予想は省きます。
F持ちは⑤柴田 (F2)
トップスタートは3・4両者を想定。
今節で見ればしっかり踏み込めているのが
③中村 ④河野 ⑥角谷。
特に④河野はトップスタートが目立つ。
イメージ的にもここ2選手がこの中に入ればそれなりのイメージがある。
①上平はスタートは不安残るタイプの選手。
今節も(0.18/3.8番手)と控えめであり、
初日のイン戦は.24/6番手スタートと後手。
⑤柴田も当然F2なだけにスタートは全く信頼できない。
スリット後の足はここは抜けた選手は不在。
⑤柴田のみが劣勢といった評価ですが、
ここは全選手がそれなりの足に仕上げてきましたが、
足色的にはどちらかと言えば全員が出足寄り。
伸び型の選手は不在なだけに、ここの足の差は大差が無い。
【展開予想】
ここはまず前付けは8割型あるとみていますが、
進入は不確定。事前段階では、
125/346
15/2/346の2択で想定しています。
⑤柴田はF2持ちではありますが、
今節は5・6コース戦は2戦共に前付け敢行。
となればおそらくここも前付けが想定されます。
仮に、前付けが無く枠なり3対3であれば、狙う予定なのは③中村
ここは足もトップ評価であり、3コースはイメージが強く勝率も3割超え。
スリット優勢に自在戦逆転が可能とみています。
後は②樋口は2コース同タイから不意打ちツケマイある選手。
これがある以上は仮にスタート踏み込めれば、果敢な攻めにも期待が出来る。
前付けがあれば完全に進入とオッズ次第。
ここはまず①上平の不安は完全にスタート
イン戦スタートは常にやらかすイメージがあるし、
行き足はいいですが、伸び返す足は無い。
スリット後手踏めば先に回れるかどうかは怪しさがある。
⑤柴田の前付けがあれば尚更。
⑤柴田の前付けがあれば、深い起こしは余儀なくされるし、
壁無しになる事も濃厚。
ここは特別伸びる選手不在ですが、
⑤柴田はさがる。
尚且つ、F2で今節は(22/4.2番手)スタート
到底壁になるとは思えない。
仮にカド受けになれば間違いなくここは叩かれるはず。
ここは完全にオッズと進入次第。
展示後にオッズは相当動いてくるはずであり、
事前の狙い目は無しになります。
いずれにしても①上平はスタート不安。
⑤柴田が動けば壁無し濃厚。
事前段階では1〜18番人気まで、イン逃げが占めるといった事前オッズと
逃げ人気1本被りですが、相当逃げは怪しい番組だと見ています。
【最終予想】
⑤柴田は想定通りの前付けから
展示は
125/346の3対3
これなら本番もこれに決め打ちしていきます。
狙う展開は何も考えずに③中村のカド捲り展開。
⑤柴田の壁薄は濃厚だと思っているし、
ほぼほぼスリットからの足の差も無いと思っている
ここ6選手ですが、⑤柴田は劣勢評価。
③中村が若干ではありますが、優勢評価。
スタートもダッシュ3選手が今節は優勢となれば
めちゃくちゃ素直な狙いになります。
ただ柴田が3コースに入るなら買い方は捻る。
ここは5コースの、④にも叩かれる可能性ももちろん高いですが、
④が仮に叩けるにもかかわらず、③の仕掛けに対して
開いての全速捲り差しの形を取れば、⑤柴田が代わって出て
紐荒れ展開が見込めると見ています。
⑤柴田は代わって残すのはかなり上手くイメージある選手。
ここの絡みはオッズも落ちてこないはずですし、
ここは3頭からの紐あれが狙い目と見ています。
④もしっかり追走しての、⑤柴田が代わって出れない展開になれば、
正直④の差し場が奇跡的に開かないか、ミス待ちになります。
34−34はおそらくかなり下がる。
しっかりセオリー決着が固いと思える番組構成であれば、
絞って回収といった選択もありですが、
ここは代わり全速が上手いと見ている⑤柴田が3コースに入ってくるなら
穴人気は嫌って、捻って組み立てていく選択を取ります。
流石に34−34を拾った上では広げれないし、
ここを嫌って広げて勝負していきます。
【参考買い目】
3−1−5
3−2−456
3−5ー全
3−6−125 (計11点)
【参考資金配分】
(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、
割合の目安程度に参考にしてください。)
3−1−5 1200円
3−2−456 800円
3−5ー全 700円
3−5−1 300円 追加
3−6−1 1300円
3−6ー25 1000円
締切時間(16:15)