【丸亀:優勝戦】 きっぺいの勝負レース (2024/9/17)

皆様こんばんは

きっぺいです

 

勝負レース配信

【丸亀:優勝戦】  

から勝負していきます。   

 

【丸亀:優勝戦】

このレースの1号艇は萩原

ここは威張れる足も無く、⑥吉川の前付けは必至。

進入が読みきれないため、事前の狙いは未定ですが、

波乱見込みの優勝戦と見ています。

 

①萩原 秀人

②若林 将

③服部 達哉

④川北 浩貴

⑤山本 浩次

⑥吉川 昭男

締切時間(20:38)

※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。

【丸亀:優勝戦】

①萩原 秀人

②若林 将

③服部 達哉

④川北 浩貴

⑤山本 浩次

⑥吉川 昭男

 

【舟足評価】

4>5>123>6

ここは大きく足の差はありません。

 

 

(中堅上位〜上位)

③服部

 

③服部は好素性機。

飛び抜けた見え方ではありませんが、

特別舟足目立つ選手が不在のこの優勝戦ではしっかり優勢。

全ての足で他5選手よりも余裕がある評価。

 

 

(中堅上位)

①萩原 ②若林 ④川北 ⑤山本 

 

1・2・4の3選手は飛び抜けた足は無く。

 

①萩原は特別目立つ足は無く全部で中堅上位。

優勝戦好枠勝ち取れる様な足では無く、

腕で勝ち上がって来た感は否めない。

 

②若林も目立つ足は無く。

出足寄りの仕上がりですが、出足も突出した程では無く。

中堅上位止まり。

 

④川北も好素性機ですが、抜けて出し切る事はできず。

出足行き足中心の足で悪くは無いですが目立つ程でも無い。

 

⑤山本は直線系統が強め。

出足は腕込みでレース足は少し劣るメンバー構成ではありますが、

特別伸び目立つ選手不在のここでは余裕がある。

 

 

(中堅〜中堅上位)

⑥吉川

 

ここはターン押しだけは負けていない。

ただ、直線系統は明らかに劣る。

そのため評価は1つ落としますが競り合いに持ち込めれば大差は無い。

 

 

【スリット予想】

ここは進入が読めないためスリット予想は省きます。

 

⑥吉川の前付けは濃厚。

⑤山本も昨日のピット離れは◎

進入はもつれると見て、

展示を見た上で1・2パターンに絞って予想をしていきます。

 

 

F持ちは①萩原

 

スタートはイメージある選手は②若林。

今節で見れば②若林 ④川北が少し優勢と言った数値。

 

①萩原はF後、稀にやらかしがある選手。

後は③服部が若干遅めと言ったデータに。

 

 

スリット後の足は③服部と⑤山本が優勢。

1・2・4の3選手は今節の中で見ても水準少し↑まで。

⑥吉川が節間通してみてもここの足は水準怪しい仕上がりに。

 

 

【展開予想】

ここは完全に展示判断します。

理由は並びが全く読めないため。

 

⑥吉川の前付けの匙加減に。

今節の前付けは比較的緩め。

 

5コース戦から2本ありますが、

2本共に起こし位置はそれなりに余裕がある程度まで。

120〜140起こし辺りの前付けまで。

 

この程度の前付けになれば、全員抵抗まで見えてきそうですが、

優勝戦ともなれば当然キツめに動く可能性まで。

 

キツめに行けば当然全選手の駆け引きは発生。

並びが読めないので、事前段階での狙い目は無し。

 

 

仮に⑥吉川がキツめに動けば

とにかくカド取れそうな選手を狙う予定です。

 

特別抜けて伸びる選手は不在ですが、

⑥吉川のカド受けはかなり怪しい。

①萩原も起こしが深くなれば、スタート後手踏む可能性は有り得る。

F後のイン戦は稀に20以下のドカ遅れイメージがついてきた選手。

 

 

そして、盲点になるのは⑤山本と見ています。

ここは離れで飛ぶ可能性あるし、

伸びはここでも負けていない。

 

逃げからも⑤山本が売れてこないなら、

展示飛ばず 本番飛ぶ方向性に賭けて

勝負するのもあり。

 

昨日の準優は5コースまでですが、

勢いで2コースまで取り切っててもおかしくない見え方。

 

事前の段階ではこの辺りまで。

後は展示を見てから予想見解を記載致します。

 

⑥吉川の前付けは濃厚であり、

ここは前付けの深さ次第では壁になれる足は無い。

 

①萩原も逃げ鉄板とは言えるだけの威張れる足も無い。

深くなればスタートやらかす可能性も十分。

 

荒れ要素は詰まっているし、

しっかり期待値が高いと思えた買い目で勝負していきます。

 

【最終予想】

展示は

1236/45

⑥吉川は想定通りにしっかりキツめの前付け。

これなら本番変わる可能性は十分。

少し本番の並びは絞りづらい。

16/2/345

126/345

1236/45

の3つを想定します。

ここ想定した上で狙いはやはり③服部のカド捲り展開。

仮に1236/45になったとして、

この並びから④川北が捲って出たとしても、

③服部は3コーススローなら変わって残せる位置どりになる。

いずれに並びであっても軸は③服部。

狙いは

16/2/345になった時の

②若林の捲り展開から 3−2

126/345になった時の

③服部の捲りから 捲りセオリー。

1236/45になった時の

④川北の捲りから ③服部が代わって残す展開。

この辺りから勝負していきます。

複数展開想定で点数は絞りづらいですが、

別展開から重複してくる目もしっかりあるし、

ここの展開、買い目で勝負していきます。

 

【参考買い目】

3−2ー45

3−45ー全

4−3ー全

4−2−3   (計15点)

 

【参考資金配分】

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

15点  500円

計7500円

 

追加

3−2−4      300円

3−2−5      100円

34−34ー125  300円

3−4−6      100円

4−2−3      200円

締切時間(20:38)