皆さんこんばんは。ヤマトです。
ナイターは初日を迎える桐生から厳選して勝負。
12Rのドリーム戦が狙い目となるので、
ここ一本のみに絞って狙い撃ちします!
人気筆頭になる須藤博倫のイン戦から波乱展開を狙う!

本日の勝負レースは
【桐生12R】を指定しました。
【桐生12R:ドリーム戦】

人気の中心は1号艇の須藤博倫。
直近一年間のイン勝率は73%と高く、
ここも順当に人気に支持されるはず。
しかし…手にしたモーターは数字の低い凡機で、
他は好素性機を手にした選手が集まった!
どこからでも狙えるレースで、狙う選手と展開が重要になる!
読みきって美味しい配当を狙って勝負したい。
【桐生12R】(締切時間20時45分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。
※桐生12Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致します。
【桐生12R】(締切時間20時45分)
1 須藤 博倫
2 岡 祐臣
3 有賀 達也
4 谷川 祐一
5 川北 浩貴
6 松尾 充
【機力評価】
⑤⑥>②>③>①④
舟足評価一番手は川北浩貴と松尾充。
5号艇川北浩貴の50号機は伸型のモーター。
2節前に使用した山下夏鈴が伸足にパンチ力をつけて、
その前も島川海輝が上位級に仕上げて優勝。
出足も伸足もどちらも水準以上に仕上がる。
5コースでも当然軽視はできない。
6号艇松尾の36号機も素性は良い。
4月に使用した原加央理が優勝を決めて、
その後も2節前の蜂須瑞生の気配が良かった。
ポテンシャルは高く、合わせれば上位級に仕上がる。
岡はバランス型でどちらにも仕上がる。
出足も伸足も水準はクリアして、全ての足に余裕がある。
2コース実績も高く、自在に捌く展開が狙い。
有賀の66号機も前節の優出機。
前節使用した古澤光紀が上積みに成功。
スリット付近の行足も余裕がある。
須藤と谷川は中堅から中堅以下になる。
共に素性から評価できず、正味の舟足は上位とは差がありそう。
初日でどこまで上積みできるかがポイント。
【事前展開予想】
1号艇須藤の直近一年間のイン戦勝率は73%
負けパターンは主に2コースと3コースからの自在戦で、
オーソドックスな展開で敗れる事が多い。
2連対率は89%で、3連対率は94%と崩れない。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇須藤のコース別平均スタートは【.12】で、
平均スタート順は「2.1」番手と決まっている。
今節はF休み明けの参戦で、どこまでスタートを踏み込めるかがポイント。
手にした29号機も平凡機なだけに、初日での上積みも課題となる。
事前の狙い目は2号艇岡祐臣の自在戦。
直近のコース勝率は19%と水準あり、差しのみならず捲りも打てる選手。
近況は伸び寄りの調整も施すタイプで、
須藤のスタート次第では直に捲る展開まで想定。
好素性機は5号艇川北浩貴と6号艇松尾松になる。
川北の50号機は伸足が仕上がる絶好機で、
2節前に使用した山下夏鈴もパンチ力をつけた。
松尾の36号機も上位級に仕上がるモーターで、
展開次第では軽視出来ない存在。
外枠と言うだけで売れないなら軸としても狙い目になり、
どちらかを軸に決め打ちしての勝負でも良い。
前半レース気配も踏まえて柔軟に組み立てていく。
【最終予想見解】
本命◎は2号艇岡祐臣の差し展開を狙う。
コース勝率は19%で、ここは差し展開のみに絞って組む。
「2-1-全」「2-3-1」を各資金配分。
【買い目】
2-1-35 大本線
2-1-46 本線
2-3-1 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。