皆さんこんばんは。ヤマトです。
ナイター前半は桐生11R&丸亀12Rを指定。
⇨ナイター前半勝負レース(桐生11R&丸亀12R)はこちら。
引き続き後半は4日目を迎える若松から一本のみ指定して勝負。
昨日はXにて配信した若松10Rを的中。
¥10,630の万舟を大本線で仕留めることに成功!
狙い通りの展開での大本線だったので、気持ち良い的中となりました。
昨日に引き続き大本線で高配当を仕留められるように勝負していきます。
狙うは若松12R一般特選になります。

本日の勝負レースは
【若松12R】を指定しました。
【若松12R:一般特選】

人気の中心は1号艇の渡邉和将。
直近一年間のイン勝率は85%と高く、
今節は5走全てでトップスタートと決まっている。
舟足も高いレベルに仕上げているし、
逃げを中心に圧倒的人気に支持されている。
しかし…穴展開も狙える番組と見ているし、
展開次第では崩れるシーンまで想定できる。
読みきって高配当まで狙って勝負したい。
【若松12R】(締切時間20時45分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。
※若松12Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致します。
【若松12R】(締切時間20時45分)
1 渡邉 和将
2 酒見 峻介
3 萩原 知哉
4 小川 晃司
5 岡村 慶太
6 小林 文彦
【機力評価】
⑤>①②>⑥>③>④
舟足評価一番手は5号艇の岡村慶太。
21号機は数字のあるモーターで、誰が乗っても仕上がる絶好機。
出足も伸足も全体的に余裕があり、今節も上位級の仕上がり。
この中に入ってもトップで評価できる。
渡邉はスリット付近の行足に余裕がある。
伸足は水準以上あり、出足系統も悪くない。
上位級の一角で、先マイなら逃げきれる足がある。
酒見はいつも通りの完全な伸型調整。
伸型の調整が嵌り、チルトを跳ねなくても直線足にパンチ力がある。
2コースなら直で捲れるし、攻め手にもなれる。
小林は出足中心に中堅少し上の評価。
出足とターン系統を評価していて、
外枠からでも軽視はできない。
展開次第では捌ける足はあるし、軽視はできない。
萩原と小川は中堅から中堅以下。
正味の舟足は評価できる所がなく、
ここに入れば舟足のパワーは明らかに差がある。
【事前展開予想】
1号艇渡邉の直近一年間のイン戦勝率は85%
負けパターンは2コースからの差しと、4コースからの自在戦のみで、
コース別平均スタートも【.12/2.0】と決まっている。
2連対率と3連対率95%と大崩れはない。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
⑤
⑥
④
進入は4号艇小川晃司が6コースになるので、【123/564】の並びになる。
1号艇渡邉の今節平均スタートは【.09】で、
平均スタート順は「1.0」番手と決まっている。
今節は5走全てがトップスタートと完璧で、
スリット付近の行足にも余裕がある。
ここも上位番手のスタートを期待できるし、
トップスタートで先マイ態勢に持ち込みたい。
事前の狙い目は2号艇酒見峻介の直捲り展開を狙う。
直近のコース勝率は20%と水準あり、コース別の決まり手も捲り勝ちに偏る。
今節平均スタートは【.16】ですが、平均スタート順は「2.4」番手とまずまず。
伸足にパンチ力つけたし、純粋な伸足なら渡邉よりも上の評価と判断。
スリット同タイなら伸びていくのは酒見と見ているので、
素直に2コースからの直捲り展開が狙い目になる。
相手軸筆頭は5号艇岡村慶太の差し展開。
コース勝率は14%あり、舟足も出足系統中心に評価。
現状でも「2=5」で配当妙味はあるし、
酒見の捲り展開から連動するパターンが狙い。
このレースは狙う展開を決め打ちして高配当まで拾う。
【最終予想見解】
本命◎は5号艇岡村慶太を軸に狙う。
舟足は上位級の部類で、ここは4コースが取れる。
自ら攻めてもいけるし、展開待ちでも自在に捌ける位置。
狙いは2号艇酒見峻介が伸びなりに握る展開。
ここもチルトを跳ねての伸型に変わらないし、
純粋な直線足なら1号艇渡邉和将よりも上。
1マークは握ると想定して、全てのパターンで軸を5号艇岡村慶太を据える。
「2=5-36」「2-3-5」「3-5=12」「5-1-3」「5-3-12」を各資金配分。
【買い目】
2=5-36 大本線
2-3-5 本線
5-1-3 本線
5-3-12 本線
3-5=12 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。