皆さんこんばんは。ヤマトです。
前半は蒲郡3R&5Rを勝負レースに指定。
引き続き2日目を迎える蒲郡G1から厳選して勝負。
後半狙うのは蒲郡11Rなります。

本日の勝負レースは
【蒲郡11R】を指定しました。
【蒲郡11R:予選】

人気の中心は1号艇の磯部誠。
直近一年間のイン勝率は80%あり、
地元のイン戦で圧倒的人気に支持される。
事前の段階から狙い目となる選手がいて、
展開を決め打ちして勝負する予定。
思わぬ穴展開もあると見ているので、
読みきって強気に狙って勝負したい。
【蒲郡11R】(締切時間20時10分)
※最終予想見解・買い目は締切時間の7分前までに更新致します。
※本日はリアルタイムで見れない可能性があり、事前予想で記入する場合もございます。ご理解頂ける方のみご購読をお願い致します。
※蒲郡11Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致します。
【蒲郡11R】(締切時間20時10分)
1 磯部 誠
2 柳生 泰二
3 桐生 順平
4 福来 剛
5 笠原 亮
6 山田 康二
【機力評価】
⑥>②>①⑤>④>③
舟足評価一番手は6号艇の山田康二。
38号機は数字のあるモーターで、全ての足に余裕がある。
特に目立つのは直線足で、尚且つピット離れも良い。
ここは6枠ですが、離れで飛べば一つでも内のコースに。
柳生は前半勝負レースと同等の評価。
40号機は3節前に使用した松田淳平が上位級に仕上げた。
初日の4コース戦は絞っていったし、スリット足は強めで余裕がある。
磯部と笠原は共に伸び寄りの素性。
出足に寄せていますが、スリット足も良い部類。
バランス型で中堅上位級はある。
福来と桐生は中堅域で、桐生のみ下がる。
桐生も前半の勝負レースで書いた通り、直線足が平凡でスリット足は下がる。
【事前展開予想】
1号艇磯部の直近一年間のイン戦勝率は80%
負けパターンに偏りはなく各コース様々ですが、
どちらかと言うと差され率が圧倒的に高い。
2連対率と3連対率はともに91%と崩れない。
〈進入予想〉
①【123/456】
②【126/345】
③【123/645】
④【123/465】
進入は枠なり含めて上記の4パターンを想定。
6号艇山田康二のピット離れ次第ではコース変動あり。
1号艇磯部のコース別平均スタートは【.11】で、
平均スタート順は「2.5」番手と決まっている。
イン戦のスタートには信頼が置けるタイプで、
捲られ率が低いのを加味しても、捲り艇に抵抗出来る程のスタートを踏み込む。
このデータはほぼ変わりないし、抵抗してでも先マイする。
磯部の負けパターンを踏まえても、飛ぶなら差される展開。
事前の狙い目は6号艇山田康二の攻め展開を狙う。
初日後半で転覆をしてしまいましたが、
注目の38号機を手にして直線足は上位級の部類。
おまけにピット離れも2走共に飛んで、ここは簡単に6コースに落ち着かないはず。
スタート展示で出なくても、本番で飛ぶことも多いし、
ここに関しては出た所勝負で決め打ちしたい。
人気対抗の3号艇桐生順平は中堅以下。
72号機は凡機で、初日の気配を見ても直線足が弱め。
未消化F持ちとスタートには不安が残るし、
①③の進入なら角受けとして機能するかがポイント。
枠なりであっても桐生が売れるなら軽視できるし、
「1=3」の目は完全に嫌って勝負する予定。
事前の狙い目は「1=6」「6-45」「4-16」辺りが本線候補。
理想は②③の進入で、山田の攻め展開から5コース巧者の福来剛の連動が面白い。
【最終予想見解】
本命◎は6号艇山田康二を軸に狙う。
本番のピット離れで飛ぶ可能性もありますが、基本は枠なりと想定。
1号艇磯部誠の逃げを信頼して、3点に絞って勝負。
【買い目】
1-2-6 大本線
1-6-2 本線
2-1-6 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。