皆さんこんにちは。ヤマトです。
鳴門PG1の最終日が開催中ですが、
一般戦からも最終日を迎える唐津12R優勝戦を指定して勝負。
メンバー的にもかなり濃い面白い優勝戦となったし、
鳴門PG1の裏開催ですが、穴展開まで狙えるので勝負していきます!

本日の勝負レースは
【唐津12R|優勝戦】を指定しました。
【唐津12R:優勝戦】

人気の中心は1号艇の今井貴士。
ここも人気筆頭に支持されますが…
上瀧和則、大神康司と前付けは必至で、
今井貴士もイン取りから厳しい優勝戦になりそう。
いかにも荒れ要素のある優勝戦となりますが、
事前の段階から本命◎候補を推奨済み!
読みきって美味しい配当を狙って勝負したい。
【唐津12R】(締切時間14時13分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※唐津12Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致します。
【唐津12R】(締切時間14時13分)
1 今井 貴士
2 上瀧 和則
3 長野 壮志郎
4 安河内 将
5 佐々木 康幸
6 大神 康司
【機力評価】
④>②>①⑥>③>⑤
舟足評価一番手は4号艇の安河内将。
3月のG1で宮地元輝が上積みしたモーターで、
今節は更に上積みに成功して大幅は気配アップ。
特に目立つのは行足から伸足でパンチ力がある舟足。
節一級の評価で、舟足の不安は全くない。
上瀧は完全なピット離れ仕様。
出足も良いですが、スリット付近の行足にもかなりの余裕がある。
58号機は前節の気配も良かったし、素性を活かして調整を合わせた。
今井は出足寄りのバランス型。
出足とターン系統のみは良い部類ですが、
直線足に関しては上位とは差がある。
このレースはインが取られる可能性も高いし、
2コースから柔軟な立ち回りが求められる。
大神の33号機は成績以上の足がある。
3月のG1開催でも濱野谷憲吾が伸足を仕上げて優出。
今節は出足にシフトしたものの、変わらず気配は上位レベルに匹敵する。
長野は中堅少し上の評価で戦えるレベル。
上位とは差がありますが、センター戦ならチャンスはあり。
佐々木は全ての足が中堅域で目立たない。
この中に入れば正味の舟足から評価出来ず。
外枠なら前付けにも動くタイプで、展示を確認したい。
【事前展開予想】
このレースは2号艇上瀧和則がピット離れで飛んでイン取りと想定。
〈進入予想〉
①【216/345】
②【26/1/345】
進入は2号艇上瀧和則のイン取りは濃厚で、
6号艇大神康司が前付けに動くと想定。
今節の上瀧は7走全てがインコース進入と、
1号艇以外のピット離れで完全に奪いとったのは4/5走。
一つは6号艇から離れで飛んで+前付けで取りきる形になり、
ここは2号艇ならすんなりとインは取れるはず。
事前では上瀧のイン戦と想定して組み立てていく。
上瀧の直近一年間のイン勝率は47%で、
今節もインから逃げきったのは4/7走と実績は高くない。
今節平均スタートも【.16/4.7】と平凡で、
6号艇大神の前付けに付き合うなら深い起こし位置は濃厚。
事前の段階での本命◎候補は4号艇の安河内将。
今節は全ての足が目立ち上位級の仕上がりで、
直線系統含めてスリット足にパンチ力がある。
今節平均スタートは【.15/3.1】ですが、
舟足を信頼して、どのパターンでも軸に据えて組み立てる予定。
あとは直前の進入と展示気配、直前オッズを見て判断したい。
安河内将を軸信頼で配当妙味ある所を推奨したい。
【最終予想見解】
スタート展示の進入は【21356/4】。
2号艇上瀧和則はピット離れで飛んでイン取り。
6号艇大神康司も前付けに付き合う形に。
【21356/4】【2156/34】【216/345】
本番は上記の3パターンを想定。
本命◎は4号艇安河内将を狙う。
舟足は節一級で不安な所はなく、
ここはダッシュに引くことはほぼ確定で、単騎まで想定して組みたい。
この進入なので相手選びが難しいですが、
素直に舟足を評価している2号艇上瀧和則と6号艇大神康司で組む。
「4-26-全」「4-3-26」「2-4-36」「3-4-36」を各資金配分。
3号艇長野壮志郎が角なら、この並びで捲りきる展開まで。
【買い目】
4-26-236 大本線
4-26-15 本線
4-3-26 本線
2-4-36 押さえ
3-4-26 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。