皆さんこんにちは。 らてつです。
こちらの記事では鳴門12R優勝戦を配信します。

【鳴門12R】 優勝戦
締め切り 16:40

予選トップ通過から絶好枠をGETした菊地選手。
ここはなんといっても進入がポイントになってくる。
マスターズらしいメンツが揃ったし前付け濃厚番組。
楽な逃げとはならないし菊地選手には申し訳ないが
ガッツリ波乱想定で勝負します!
※直前配信での【参考買い目】は展示を見た後に
直前予想含め締め切り6〜8分前に更新致します。
それでは事前考察に入っていきます。
【鳴門12R】 優勝戦
締め切り 16:40
~事前狙い目~
菊地のイン戦1着率は80%
SG/G1に限定すると81%と高水準。
数年前を考えるとびっくりな数字。
一時は菊地のイン戦は瓜生や寺田並みに
差され率が高かった印象で今は真逆。
スタートは当然早いので捲られ率は低いですが
直近はターンミスも少なく差され率も低い。
今節はどこか抜けた舟足ではないが
行き足、出足、伸びがどれもがバランス取れている。
バランス力でいったら今節の上位に位置する。
当然枠なりなら勝負レースに格上げされないが
6枠に赤岩が入った事で波乱要素となった。
赤岩が6枠ならダッシュはほぼない。
特にこのメンツなら覚悟を持って動かなければ
内には入れてくれないのでいつもの動きより
激しく動いてくることになる。
赤岩は展示強め本番弱めが常套手段。
②寺田③吉川が伸びよりなだけにダッシュでも十分。
⑤松井は賢い選手なので赤岩がキツく動いて
深インになるようなら展開恵まれる6コースの
選択は全然あると思っています。
なので展示では156/234から
本番は松井が大外に出るとこまで
事前では頭の片隅に入れておきたい。
16/2345
赤岩と松井を比べた時に確実に内に入るのは
赤岩と考えています。
②寺田は昨日と初日に3角をしているのでここの
角は3コースにしても十分ありえる。
この枠番を見た時、確実に伸び調整を考えるはず。
③吉川の捲り差しもうまいので当然連動は考えたい。
菊地はG1での優勝戦で0台前半は罰則が厳しいので
見えていても行けないところになる。
アジャスト込みの.12辺りなら角一撃被弾は想定できる。
菊地に関してはスタートが見えすぎるが故に周りより
遅めのスタートになる方向で考えたい。
寺田のダッシュを見込んでいるだけに
ここの角仕掛けを狙う。
あとは吉川が捲り差すのか3着をどうするか。
直前オッズも割れると思うので
点数と資金配分で高回収目指します。

展示では156/234
一番セオリー通りというか想定しやすい
進入となった。
松井も入れない雰囲気がコメントと展示から
感じ取れるし進入は展示通りの決め打ちで入りたい。
事前でも記したが赤岩は展示キツく本番緩いが常套手段。
この展示加減なら松井に行かせて自分は意外と120m
辺りの起こしを確保してくる。
今回は寺田の捲りは見送る。
赤岩は昨日吉川に抵抗できたし本番は展示より浅くなる。
人気になる寺田に微妙はない。
絞る事は行うので展開は③吉川と大外④谷村まで
相手を広げたいので③吉川の頭固定でいきます。
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3ー4ー全 1000円
3ー全ー4 1000円
追加
3ー14ー14 1000円