鳴門

G1鳴門:初日【11R】回収率特化型勝負R (2024/4/16)

 

皆さんこんにちは。 らてつです。

こちらの記事では鳴門11Rを配信します。

 

 

 

【鳴門11R】

締め切り 16:02

上平選手のイン戦から勝負したい。

今節手にしたモーターは平凡でノーマーク。

スタートは踏み込まないタイプで

イン戦信頼度もそこまで高くない選手。

一発穴展開見据えて勝負していきます。

 

 

※直前配信での【参考買い目】は展示を見た後に

直前予想含め締め切り6〜8分前に更新致します。

それでは事前考察に入っていきます。

 

 

【鳴門11R】

締め切り 16:02

 

~事前狙い目~

 

上平のイン戦1着率は67%

SG/G1に限定すると58%と水準以下。

 

スタート踏み込まないで有名でそのせいで

各コースから捲り被弾が良くある。

 

イン戦でスタート後手から先に回りたくて

ターンマークに寄って差されるパターンもある。

 

基本的にイン戦は嫌えるし今節

手にしたモーターはノーマーク。

 

前回気配が良かったのが④横澤が手にした38号機。

前節で赤池が使用していて伸び気配が

特に良く今節注目機の一つ。

 

節間ではスローから捲り2本決めたし行き足伸びに

関してはしっかり目立っていた。

 

特にここはインの上平がスタート遅く

②井口のスタートもそこまで早くない。

井口のコース別スタート平均は.15/3.8番手と遅め。

 

①②が.15辺りのスタートなら③斉藤だけ

踏み込んだスタートになるのは想定できない。

 

ある程度釣られると思っているしスリット勝ちで

④横澤が抜けていく事を想定したい。

 

⑤寺田のモーター12号機は前回若林が使用して

伸び出足共に高気配だったし伸びよりの素性。

 

ダッシュ勢が.10あたり踏み込めればダッシュ乗り

合わせて角位置から攻めていく展開が見込める。

 

データ上そこまで4コースに特殊した勝ち星がない

横澤だがスリット出れば絞りもしっかり行うイメージ。

 

横澤の4コース時に5コース捲り差し4勝あるのも

そのおかげも関係しているはず。

 

おそらくここの角捲りは人気ならなはずだし

狙い目としては適している。

 

特に上平、井口の内2選手にガッツリ抵抗の

イメージは無いので外から飛んできたら差し構えで

残しにかかるがはずだし4-12みたいな

舟券の組み方も考えたい。

 

寺田のモーターは評価しているし

⑥魚谷の6コースは軽視できない。

 

横澤が攻める展開を中心に内残りから

外の2選手追走から逆転捲り差しまで考えて

事前では勝負予定です。

 

 

ここは事前通り④横澤の角捲り展開を狙う。

想定以上にオッズが良いしここは変わらずいきたい。

 

横澤の38号機は前節の赤池の動きが良かったし

展示でもやや伸び加減あった。

 

この向かい風ならダッシュ乗りはあるし

事前にも書いた通り上平、井口のスタートは無難。

角受けの斉藤も釣られればスリット勝ちまで見える。

 

1M冷静に捲り差しに落としたパターンまで手を広げられるので追加したい。

1-4でもオッズはいいが上平のインを信用できないので

穴展開に全振りしたい。

 

⑤寺田の素性もいいと見ているしここの捲り差し突き抜けまで!

 

4ー1ー56      800円

4ー2ー56      500円

4ー56ー1256   700円

5ー4ー126     400円

5ー1ー46     1000円