皆さんこんにちは!ヤマトです。
本日は2日目を迎える宮島G2から厳選して勝負。
昨日の勝負レースは宮島9Rを的中。
¥6,190を大本線推奨にて仕留めることに成功!
宮島G2は初日から幸先良いスタートをきることができました。
2日目も狙える番組が揃ったので、
中でも勝負度の高いレースを指定して勝負します。
狙うは宮島10R&12Rになります。

本日の勝負レースは
【宮島10R&12R】を指定しました。
【宮島10R:予選】

人気の中心は1号艇の松山将吾。
直近一年間のイン勝率は67%あり、
イン戦の安定感はそこまで高くはない。
ここは各枠番にコース巧者が揃ったし、
好素性機を手にした選手が並んだ!
逆転対抗格も多数存在して、事前の段階では3パターンの展開を想定。
直前オッズとも相談して、狙う展開を決めていく。
【宮島12R:厳島ドリーム】

人気の中心は1号艇の守田俊介。
直近一年間のイン勝率は81%で、
イン戦の信頼度は数字通りに高い。
しかし…初日の気配を見る限りは中堅域が妥当で、
ドリーム戦ともなれば相手関係も実績ある選手が揃った!
事前の段階から本命◎選手を推奨済みで、
展開決め打ちで高回収率を狙って勝負したい。
【宮島10R】(締切時間14時58分)
【宮島12R】(締切時間16時10分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※宮島10Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、宮島12R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【宮島10R】(締切時間14時58分)
1 松山 将吾
2 金児 隆太
3 安河内 将
4 石渡 鉄兵
5 山一 鉄也
6 新田 泰章
【機力評価】
②>①>⑥>③④⑤
【事前展開予想】
1号艇松山の直近一年間のイン戦勝率は67%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
差され率も捲られ率もほぼ同等。
コース別平均スタートは【.11/2.3】で、
2連対率は76%で、3連対率は79%になる。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇松山の初日平均スタートは【.13】。
平均スタート順は「4.0」番手と無難ですが、
ここはコース別平均通りに、ある程度は踏み込む想定。
このレースは事前の段階での本命◎推奨は無し。
好素性機を手にした選手が集まり、各枠番にコース巧者も揃った。
直前の展示気配とオッズと相談して組み立てたい。
事前の段階では3パターンの狙い目があり、
2号艇金児隆太と3号艇安河内将の差し展開。
共にコース勝率は25%超で、差しと捲り差しの実績が高い。
舟足も好素性機を手にして、金児はこの中に入ってもトップレベルの舟足と判断。
逆転対抗格での一番手で、差しきりでの「2-1」が本線候補になる。
4号艇石渡鉄兵の角捲り展開まで。
直近のコース勝率は23%で、捲り実績が高い。
初日の2コース戦は【.19】の6番手スタートでしたが、
コース別平均スタートは【.09/2.0】と決まっている。
50号機は伸型のモーターで、調整合えばスリット足に上積みは見られる。
角受けになる3号艇安河内将は初日のスリット足は平凡だったし、
2走しての平均が【.17/4.5】と踏み込めず。
石渡の一撃まで見据えて、あとは直前の展示気配とオッズと相談していく。
【最終予想見解】
本命◎は4石渡鉄兵の角捲り展開を狙う。
前半レースのイン戦で5着になったので人気を落としていますが、
舟足は伸び寄りでコース別平均スタートも【.09】と決まっている。
3安河内将は初日の気配を見ても、スリットから出て行く足はないし、
スタートを信頼して4石渡が仕掛ける展開のみを狙いたい。
「4-12-56」「4-56-1256」「1-56-24」を各資金配分したい。
相手軸は捲り展開に乗れる外枠連動で組み立てる。
【買い目】
4-1=56 大本線
4-5=6 本線
1-56-4 本線
1-56-2 本線
4-2=56 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【宮島12R】(締切時間16時10分)
1 守田 俊介
2 岡崎 恭裕
3 湯川 浩司
4 山田 康二
5 野中 一平
6 高橋 竜矢
【機力評価】
③>②④>①⑥>⑤
【事前展開予想】
1号艇守田の直近一年間のイン戦勝率は81%
負けパターンに偏りはなくイン実績は数字通りに安定感あり。
コース別平均スタートは【.10/2.0】で、
2連対率と3連対率はともに97%と高い。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇守田の初日平均スタートは【.11】。
平均スタート順は「3.0」番手と無難に決めた。
スタートには定評のある選手で、ここも遅れることはなさそう。
狙い目は2号艇岡崎恭裕の差し展開。
直近のコース勝率は18%と決まり手も差し実績に偏る。
初日は下位着を2本並べてしまいましたが、
平均スタートは【.10/1.0】と共にトップスタートに。
13号機はG1地区戦でも動いていたモーターで、
売れないなら差し展開一本に絞って勝負する予定。
その他の狙い目は6号艇高橋竜矢の3着付け。
F2でスタートは踏み込めないですが、
6コースの2着内率は25%で、3着内率は53%と実績はある。
地元戦で6コースなら多少のスタート遅れでもカバーはできる。
ここはオッズ次第になりますが、売れないなら軸として狙い目に。
事前の段階では「2-1-全」「1-2-6」で資金配分する予定。
あとは直前の展示気配とオッズを見て判断したい。
【最終予想見解】
本命◎は6高橋竜矢の3着付けを狙う。
F2ですが、直近のコース実績は高く、
2着内率は25%で、3着内率も53%と高い。
スタートの不安もありますが、道中の競り合いなら捌ける足はある。
「1-全-6」「23-1-6」を各資金配分して、
逆転は2岡崎恭裕と3湯川浩司の差し展開になる。
【買い目】
1-23-6 大本線
1-45-6 本線
23-1-6 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。