3-12-56
3-56-12
3-56-56
2-3-56
2-56-3
2-1-35
(全16点)
3-12-56
3-56-12
3-56-56
2-3-56
2-56-3
2-1-35
(全16点)
12>56>34
倉田選手のイン戦でイン勝率はかなり低いが舟足としては出足伸び両面ともにかなり気配面よく道中の追い上げる足もしっかりしている。対抗角の鈴木選手も足しっかりに2コースは捲りの実績もあるだけに両者のやり合う展開から穴狙い。
廣中選手は柔軟に差し向ける形になるがおそらく売れてしまう。
ただ隣の渡辺選手は2番差しに向けるタイプなだけに今節のS見てもスリット優勢に握る可能性は低いか。
廣中選手もS大概だがセンター両者が差し旋回となれば外の大石選手が果敢に握って仕掛けられる位置にいるし高橋選手も追い上げる足あって渡辺選手の差し向けが流れたり大石選手の握りに両者交錯した最内展開向いて入ってくる可能性はあり得るか。
おそらく廣中選手の頭でも外の56、特に高橋選手は軽視されるオッズになるなら狙いたい。
3-12=56 本線
3-5=6 狙い目
2-3=56
最後に狙うのは鈴木選手が差し抜ける形は抑える。この場合の展開では高橋選手は入ってくるのは厳しいと見て切る。
2-1-35 抑え