4-126-126
4-12-5
6-14-124
(全12点)
4-126-126
4-12-5
6-14-124
(全12点)
4>6>123>5
抜けている素性は鈴木選手。前節の作間選手が優出したモーターで伸び足は2節前の酒井選手の調整からしっかりパンチ力ある仕上がり。ここ廣中選手と高橋選手が基本的にS遅めな選手でカド仕掛けがかなり濃厚になりそうな番組。
しかしここ捲り切りでも廣中選手は捲られても残すのが上手い選手で山本選手の腕とスタート信頼度、船足が不安でついて来られない可能性も充分にあり得る。
4-15はともに筋狙いで売れてくるなら廣中選手のほうが捲られながらも握りマイでしっかり2着追走のほうが可能性高く感じる。
中里選手が引き波呑まれず差し向けて着残しもあり得るし山本選手が鈴木選手についていき握っていくもしくは差し場迷えば地元の平田選手にもしっかり展開向くか。
4頭固定から内残り追走展開→2着内残りの外56の3着→山本選手、中里選手までも握っていくパターンから6コース平田選手が握り合って開いた最内展開突く穴パターンと可能性高い順にここ資金配分する。
4-1-26 大本線
4-6-12 本線
4-2-16 狙い目
4-12-5 抑え
6-14-124