1-3-56
3-15-156
3-15-24
(全10点)
1-3-56
3-15-156
3-15-24
(全10点)
3>1456>2 ※前走気配も踏まえた上での評価。
岡崎選手のイン戦。イン勝率は78%と平均並みでどちらかというと捲られ負け多い。差しや捲り差し負け少なく1M小回りで旋回する故に。ここはイン絶対とは言い難く3コースはツケマイ捲りもするような中澤選手となると盤石とは言い難い。。。
さらに言えば須藤選手の足はこのメンバー比較だと弱い。先ほども前付け&スリットで内の松江選手より先行して松江選手が握った内を展開突く差しで2番手に浮上した腕は見事。
しかし、スリット後の伸びに関しては明らかに下がる感じだったし、この番組は隣の中澤選手の間の機力差考えるとここなんとかスリットだけは保たせての差し旋回だろうがどちらにせよ中澤選手が握るのは須藤選手よりも先攻めになるし捲れないとわかって捲り差されればひとたまりもない。ここは中澤選手に握られても捲り差されても残すこと厳しいとみて軽視する。
このカド受けであれば飯山選手の攻めは止まる。カドからの一撃はこのドリームでは厳しいとみてその展開は嫌う。飯山選手は前走見ても基本は捲り一辺倒の選手で5コースからあれだけ先行しても変化捲り差しに向けるのが遅く絞られた4吉田選手が外に振って変わりながら握って出られただけに捲れなければ外がその展開を先に捉える形はしっかり想定できる。
飯山選手としては絞って攻めたい。なのに中澤選手はまっすぐ走ってツケマイにも出る可能性も加味すると変化捲り差しはどうしてもタイミング遅れてしまうか。
本線は岡崎選手の逃げから中澤選手が2番手追走に絞って飯山選手はカド一撃が出来ず不発に終わり外の斎藤選手、今井選手に展開向く形に絞って2点のみで攻める。
1-3-56 本線
逆転あるとすれば中澤選手の捲り。ツケマイまで考えられるため3-1はもちろん入れるのだが斎藤選手が展開突き抜けてくる3-5も軽視しがたい。
3-15-156 狙い目
3-15-24 抑え