1-2-45
2-1-全
(全6点)
1-2-45
2-1-全
(全6点)
2>13>56>4
ここは逆転候補もあり得るがそこも売れている。正直この優勝戦は勝負度は高くない構成になっているが狙うならという部分を事前に想定したい。
大外の田中選手はここチルトは3度調整で挑むだろうがスタートはピンパー勝負。昨日はチルト0なりの伸びで来たが捲るか飛ぶかの2択になるか。角山選手までは絞るだろうが古川選手は船足このメンバーでは一番厳しい見え方もスタートはしっかりに何とか抑えられるのかというところ。
ただそれでも同タイなら捲られる可能性は高いだけに差し向ければ上から角山選手が叩く可能性もあり得そう。
北村選手も軸売れ筋筆頭にはなるが天野選手の壁は節一クラスの足で厚い。捲り差しは流れる可能性高く逃げれば1-2展開は避けられないか。
1-2でも大本線は2点となる。田中選手がそもそもスタート張り込めない可能性見越すとどちらかと言えば内有利に角山選手の3着は天秤かけた上で拾いたい。
1-2-45 本線
逆転候補は天野選手の差し逆転か。田中選手が伸び寄りに仕掛ける形なら大チャンスで金子選手が田中選手をガードする形から懐ガラ空きをバックで少しでも艇掛かることになれば船足で押し切ること可能にはなる。
2-1-全 狙い目 ここは安いところもあるが高め待ちに期待したい。