1-2-3
1-3-4
(全2点)
1-2-3
1-3-4
(全2点)
直近気配
3>14>2>56
守屋選手のイン戦。ここは直近の素性のいいモーターを引いた。前節の上原選手は4号艇で優出して3号艇坂口選手がしっかりカド受けになって展開なかったが行足やターン回りは気配良くレース足は抜群だった。年末のクイーンズクライマックスでも藤原選手が気配良かっただけにここカド受けの清水選手と長嶋選手も壁しっかりに逃げる可能性は高いか。
清水選手も平山選手が使用した際の直線足は上位で前走でも直で捲っておりここしっかり外の攻めは受け止めていける。
長嶋選手は機力そこまでも悪くはなくといった具合。
土屋選手は数字の低いモーター通りに動きはそこまで芳しくない。前走は着絡んだもののここ内の機力と相手関係見ても入ってこられるのか。
外の藤原選手もスタートは早い選手だがコースが遠い。ここも特別強い機力とは言えず内枠決着濃厚になりそうと判断。
本線は1点のみで攻める形で見たい。セオリー通りに長嶋選手が差し向けて清水選手が握る1-2-3決着と見た。
1-2-3 本線
気になる部分あるとすれば櫻本選手が展開突けられるのではないかといった部分だけ抑えたい。オッズも低いだけにここは抑えるが元返しの形で持っておきたいくらいか。※1-23-4で抑えるか迷ったが回収率的に1-3-4のみしか抑えられない。回収率下がってもいい人は1-23-4でいいと思います。
1-3-4 抑え(元返し)