【大村:7R&10R】 きっぺいの勝負レース (2024/1/14)

皆様こんにちは

きっぺいです

 

勝負レース配信

【大村:7R&10R】

から勝負していきます。

 

 

【大村:7R】

このレースの1号艇は磯部

イン巧者と言う事に変わりはないですが、

今節の足は平凡。

崩れる可能性まで。

 

①磯部 誠

②吉川 元浩

③守屋 美穂

④椎名 豊

⑤峰  竜太

⑥石渡 鉄兵

締切時間(18:07)

 

 

 

【大村:10R】

このレースの1号艇は濱野谷

ここもイン実績十分の選手ですが、

6号艇山口の動きもありそうな番組で

崩れる可能性まで。

 

①濱野谷 憲吾

②山田 康二

③上條 暢崇

④平尾 崇典

⑤田中 信一郎

⑥山口 剛

締切時間(19:37)

 

※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。

※10R最終予想更新後の公式ラインでの告知は致しません。

ご自身で確認の程宜しくお願い致します。

 

【大村:7R】

①磯部 誠

②吉川 元浩

③守屋 美穂

④椎名 豊

⑤峰  竜太

⑥石渡 鉄兵

 

 

【舟足評価】

4>35>126

 

(中堅上位〜上位)

④椎名

 

今節の仕上がりは行き足〜伸び中心に

上位に近い評価。

出足系統は目立ちませんが、

直線足に関してはかなり余裕のある仕上がりに。

 

 

(中堅上位)

③守屋 ⑤峰

 

③守屋は今節スタート遅れが目立ちますが

着取り程足は悪くない。

しっかりバランス取れて悪くない仕上がりに。

 

 

⑤峰も出足寄りですが、同様にバランス取れた仕上がり。

突出した部分はありませんが、

全てに置いて余裕のある仕上がりに。

 

 

(中堅〜中堅上位)

①磯部 ②吉川 ⑥石渡

 

3選手共に目立つ足は無く、

中堅程度まで。

 

3選手共に、特に目立つ部分も突出して悪い部分もありませんが、

中堅の域は抜けきれず。といった辺りまで。

 

 

【スリット予想】

          ☆(1M)   

                

                

               

                  

                

                

 

←はスタート予想

→は1マーク手前の隊形を予想しています。

 

 

F持ちは⑤峰

トップスタートは③守屋意外を想定します。

 

③守屋が今節(0.22/4.2番手)と全く踏み込めていない。

後は各選手それなりに。

 

特別スタート巧者といったイメージある選手も不在ですが、

それなりに揃ったスタートになる想定です。

 

 

スリット後余裕があるのは④椎名。

今節の足は直線寄りであり、

この相手関係ならしっかり伸びる相手関係。

 

 

【展開予想】

このレースは④椎名の角捲り展開に張って勝負していきます。

今節の足は直線寄りでかなり余裕のある仕上がり。

 

この足なら得意の角からスタート踏み込んで、

しっかり絞って捲り切る展開になっても良い。

 

①磯部 ②吉川の足は目立たないし、

問題は③守屋がスタート踏み込めるかどうか。

 

今節はかなりムラがあり、信頼出来ない。

仮にここが遅れれば、しっかり叩き切れる想定。

 

 

足的には角受け十分の③守屋ですが、スタートは不安。

ただ、ここは5コースに峰が入っているだけに、

45−45はかなり人気してくるライン。

 

しかし、このレースは角捲り展開がハマっても

内枠勢特徴的に、捻れる要素が無い。

 

①磯部の抵抗は激しいだけに、

捻るなら1・4でやりあった展開の

5−26辺り。

 

ただ、④椎名の足を考慮すれば、

しっかり叩き切れる気もするし、

少しリスクが付いてくる。

 

 

事前の段階では、

セオリー通りに45−45から絞って狙う予定。

 

嫌うなら45−45−1。

ここを嫌えればそれなりに回収は出来る。

 

抑える事が出来るオッズであれば少し抑える。

 

 

①磯部は抵抗激しい選手。

となれば、捲り切られても強引に先マイは仕掛けてくるし、

そうなれば、引き波にハマって残せない可能性が高い。

 

ここがかなり人気してくるなら、思い切って消して良い。

 

特に5−4になっているなら、

おそらく⑤峰は①磯部の頭を叩いての捲り差しに出れているか

もしくは①磯部が4に飛びついて、④椎名に沈められている展開。

そうなれば④椎名も若干は流れているはず。

 

いずれにしても5−4になっているなら①磯部は着外と見たい。

 

 

なので5−4ー1はまず消す予定。

 

後はセオリー通りに絞って回収叩けるかどうか。

 

事前段階では、④椎名の角捲り展開がハマれば、

セオリーを嫌う事は出来ないと見ている番組ですが、

②吉川絡みは確実に期待値は高いと見ています。

 

 

最後に頭の片隅程度に③守屋の自在戦。

スタートだけが課題であり、足はスロー3選手の中で見れば良い。

 

仮にスタート揃えば、③守屋の自在戦は少し面白いオッズになりそう。

 

ここは展示で④椎名にどれだけ覗かれるかを見て。

 

中穴を狙うにしても、穴を狙うにしても、

回収率はしっかり叩ける様にしていきます。

 

【最終予想】

このレースは事前通りに④椎名の角捲り展開1本。

そして相手は①磯部を消して行きます。

ここがすんなり捲られる事は無いと見て。

抵抗気味に行けば当然引き波にハマる形になり

3着も厳しいと見ます。

ここは、絞って回収率叩きに行きます。

 

【参考買い目】

4−2−5 

45−45−26 (計5点)

 

 

【参考資金配分】

45−45ー2   2500円

45−45−6   2000円

4−2−5     1000円

締切時間(18:07)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【大村:10R】

①濱野谷 憲吾

②山田 康二

③上條 暢崇

④平尾 崇典

⑤田中 信一郎

⑥山口 剛

 

【舟足評価】

3>46>12>5

 

(上位)

③上條

 

今節は2日目に敗退しましたが、

足は変わらずずっと良い。

何をいっても19号機。ダッシュならかなり魅力ある足。

 

 

 

(中堅上位)

④平尾  ⑥山口

 

④平尾は昨日のイン戦はドカ遅れ。

ただ、スリット後はしっかり伸び返し

そこそこ楽に先マイ持ち込めていたし、正味の足は悪くない。

出足も水準以上の評価。

 

 

⑥山口は伸びる足はありませんが、

いつも通りにスリット近辺の足はしっかりしてきた印象。

 

目立つ足はありませんが、行き足求める山口だけに、

ここがしっかりしてくればある程度問題無い。

 

 

 

(中堅〜中堅上位)

①濱野谷 ②山田 ⑤田中

 

①濱野谷は出・伸共になんとか水準はあるかと言った程度まで。

目立つ足は無い。

 

 

②山田は直線足が若干弱め。

水準怪しいレベルの評価。

その分出足は悪く無い仕上がり。

 

 

⑤田中は目立つ足が無い。

回り足だけはいいですが、そこだけ。

水準程度の仕上がりと、正味の足は少し厳しい。

 

 

【スリット予想】

このレースは

枠なり3対3

枠なり2対4 12/3456

⑥山口が動いて

126/345

1246/35辺りを想定します。

 

進入パターンが多く、確率的にも絞れないので、

スリット予想は省きます。

 

 

F持ちは⑥山口

トップスタートは①濱野谷を想定します。

 

イン戦スタートは早く、今節で見ても

この中に入れば一番決まっている選手。

 

後は②山田 ③上條辺りも平均タイミング的には

(0.10)とそれなり。

 

スタート巧者と言った意味では⑥山口がやはりイメージは強いですが、

F後は少しスタートタイミング落としている印象。

 

今節も珍しく18以下のスタートが2本とらしく無い。

 

 

スリット後余裕があるのは③上條。

ここがダッシュ枠取れる進入なら尚更威力は増す。

 

スローからでもしっかり伸びる。

 

②山田がここに入ればスリット後は少し厳しい

と言った見立てです。

 

 

【展開予想】

このレースの狙いはいずれにしても③上條。

進入から恵まれる可能性まで見込める番組。

 

 

⑥山口の前付けが無くとも、3角はあり得るだけの舟足だと見ています。

 

そして、枠なりであればここは②山田のスリット後が少し不安。

昨日も角受けvs角と言った 

山田vs上條の構図がありましたが、

01上條の方が早いスタートながらに難なく、叩かれた。

 

 

その前のイン戦で見ても、寺田祥相手に2コースから

かなり覗かれるスリット隊形になっていたし、

枠なりであったとしても②山田の壁に少し不安がある。

 

3日目 12R

これを見ても③山田はかなり起こし位置に余裕がある。

 

 

 

③山田 0.08 (4コース 150M起こし)

④上條 0.07 (5角戦)

 

これだけ覗かれているのであれば、

全速なら同じスローからだとしても04~05差行かれてしまえば叩かれる想定。

 

そして⑥山口が前付けに動いて、

③上條が角を取れたとしても、当然狙い目。

 

足的には⑥山口の角受けの方が信頼は高い。

 

ただ、F持ちでもあるし、スタート力は

直近若干の不安がある。

 

山口は前付けをしても角受けは鉄壁と言った印象の選手ですが、

F持ち+角想定の上條の足があれば、

しっかりここの牙城は崩せる想定。

 

当然狙い目になってくるだけの足が③上條にはあります。

 

 

ここの展開を狙って勝負していきます。

 

進入は展示を見てある程度決め打ち。

⑥山口の前付けがあれば、

多くても2パターンまでには進入を絞って勝負して行く予定です。

 

 

【最終予想】

⑥山口に動きは無く。

展示は枠なり3対3。

 

展示を見ても③上條はしっかり伸びる。

事前通りにここの仕掛けから狙って行きます。

 

ここは絞り捲りを想定。

③上條が仕掛ければ当然④平尾にしっかり展開は向いてくる。

ここを軸に勝負して行きます。

 

【参考買い目】

34-34-全

3-56-4

4-1-全

4-56-1   (計16点)

 

【参考資金配分】

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

 

16点 平買い 300円

計4800円

 

追加

3−4ー全    400円

3−4−156  400円

4−1ー全    300円

4−3ー156  300円

3−5−4    200円

3−6−4    100円

締切時間(19:37)