【大村:9R&10R】 きっぺいの勝負レース (2024/1/12)

皆様こんにちは

きっぺいです

 

勝負レース配信

【大村:9R&10R】

から勝負していきます。

 

 

 

【大村:9R】

このレースの1号艇は石野

初日はイン逃げ快勝でしたが、

明らかに不安があったし、ここは素性良い選手が揃った。

逃げ嫌って勝負する予定です。

 

①石野 貴之

②深谷 知博

③井口 佳典

④濱野谷 憲吾

⑤山田 康二

⑥豊田 健士郎

締切時間(19:10)

 

 

 

【大村:10R】

このレースの1号艇片岡。

注目は19号機上條と13−13が圧倒的支持される番組。

当然根拠を持った上で狙いは別から。

事前の段階では逃げから入る予定です。

 

①片岡 雅裕

②土屋 智則

③上條 暢崇

④田中 信一郎

⑤今垣 光太郎

⑥関  浩哉

締切時間(19:40)

※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。

※10R最終予想更新後の公式ラインでの告知は致しません。

ご自身で確認の程、宜しくお願い致します。

【大村:9R】

①石野 貴之

②深谷 知博

③井口 佳典

④濱野谷 憲吾

⑤山田 康二

⑥豊田 健士郎

 

【舟足評価】

3>26>45>1

 

(中堅上位〜上位)

③井口

 

ここは素性から注目機。

初日気配的にもスリットからの足はかなり余裕があったし、

出足気配も悪く無い。

 

 

 

(中堅上位)

②深谷  ⑥豊田

 

②深谷も素性から悪く無い。

初日イン戦は磯部の着取り狙う動きに助けられた部分はありますが、

深い起こし位置から伸び返しはあったし、

ターン押しもそこそこ。

素性程の動きには見えませんでしたが、

上積み期待も込めてここの位置。

 

 

⑥豊田は出足・伸び共に余裕があったし、悪くなかった。

特徴的には伸びよりで、直線系統はしっかり余裕が見て取れた。

 

 

 

(中堅〜中堅上位)

④濱野谷 ⑤山田

 

ここ両者は可も無く不可も無く。

④濱野谷は初戦のイン戦気配はスリットから余裕があったし、

悪くは無い。

 

 

⑤山田も無難な仕上がり。

出足気配は水準以上かといった程度まで。

 

 

 

(中堅)

①石野

 

初戦はイン押切りでしたが、

明らかに回ってからの押しは弱く見えた。

スリットは持ちますが、出足が足りない見え方。

 

 

【スリット予想】

           ☆(1M)   

                   

                

                

                 

                

                

←はスタート予想

→は1マーク手前の隊形を予想しています。

 

 

F持ちは不在です。

 

トップスタートは④濱野谷を想定しますが、ある程度横1戦を想定。

特別データ的に差もありませんが、

直近10走ほどで見れば、④濱野谷の角戦はスタートがかなり早い印象。

 

0台も目立つし、ここに入っても早め。

 

 

イメージで言えば不安があるのは3コースの井口。

ここは角受け機能せずに、やられるレースはイメージが強い。

 

ただ、初戦は0.06のスタートと問題無しと見ます。

 

スリット後余裕があるのは③井口。

昨日の2コース戦もスリット後はかなり余裕があったし、

この相手関係でもここがスリット後は優勢になると見ます。

後は⑥豊田もそれなりに余裕がある仕上がり。

 

 

【展開予想】

このレースの狙いは②深谷の差し切りを狙う予定です。

 

①石野の昨日のイン戦は明らかに出足が弱く見え、

不安が見て取れた。

 

2コース差され率も負けパターンとしては一番目立つし、

昨日の出足ならここはイン逃げ黄色と見ています。

 

足的には逆転筆頭候補として③井口が人気になりそうですが、

②深谷は3コースからの捲り差し被弾イメージが低い。

 

③井口の3コーススタートはどうにもスタート信頼しづらいし、

捲り差し打つなら当然それなりのスタートは必要。

 

伸び返す足はあったとしても、スタート遅れてしまえば厳しい。

 

 

ここのツケマイ逆転はオッズ次第で少しだけ視野に。

 

3−1は当然売れ筋ですが、ツケマイ展開から

①石野が着外になればオッズは跳ねる。

 

この開催は常に3着条件。

となれば③井口も無理に捲り差し狙わず、握る方が無難。

 

捲り差しの3−1は期待値的に少し疑問。

 

2−1の方が人気を落とすようであれば、

間違いなくこっちの方が期待値は高いと見ます。

 

このレースは①石野の初戦の出足が少し不安があったため、

②深谷の差し切りを本線に勝負して行く予定です。

 

 

【最終予想】

このレースは事前通りに。

本線に②深谷の差し切りを狙っていきます。

③井口のツケマイは⑤山田を軸に狙っていきます。

 

【参考買い目】

2-1-全

2-34-1

3-24=5 (計10点)

 

【参考資金配分】

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

 

2−1−3   3000円

2ー1−4   2000円

2−1−5    800円

2−1−6    700円

2−3−1   1000円

2−4−1    500円

3−24=5   500円

締切時間(19:10)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【大村:10R】

①片岡 雅裕

②土屋 智則

③上條 暢崇

④田中 信一郎

⑤今垣 光太郎

⑥関  浩哉

 

【舟足評価】

3>6>12>4>5

 

(上位)

③上條

 

言わずもがな、エース機扱いの19号機。

直近4節程は明らかに気配落としていますが、

転覆は無いし、調整の問題かどうか。

 

調整の問題であればしっかり立て直せると見たい。

初日気配的には持ち味のスリット後のパンチ力は対して目立たず。

ただ、道中の伸びは良かったし、レース足に関しては抜群の見え方。

 

 

(中堅上位)

①片岡 ②土屋 ⑥関

 

ここ3選手も素性から悪く無い。

 

①片岡の初日気配的には、突出した部分は無しでしたが、

出・伸共に水準以上の見え方。

悪くは無い。

 

 

②土屋はスリット後の足に余裕があった。

スタート力活かした、押切りではあったものの

19号機上條相手にも全く出られる気配はなかったし、

伸び足中心に足は余裕がある。

 

 

⑥関も直線・出足共に水準以上の気配。

道中の足も良かったし、スリット後の足も余裕があった。

気配は悪く無い。

 

 

 

(中堅〜中堅上位)

④田中

 

特別評価しづらい初日でしたが、

出足は水準以上といった評価まで。

素性は目立たず、水準以下。

 

 

(中堅)

⑤今垣

 

初戦は1M2番差しから2着確保と行きたい所でしたが、

上條にあまりにもアッサリと道中逆転を許す展開。

 

伸びも目立たず、道中は出足が弱めな見え方。

評価できる部分の無い初日に。

 

 

【スリット予想】

         ☆(1M)

               

                 

                

 ④         

              

                

←はスタート予想

→は1マーク手前の隊形を予想しています。

 

 

F持ちは②土屋

トップスタートは1・2両者を想定します。

 

①片岡のイン戦はそれなりに早い印象。

②土屋もF持ちではありますが、

F後もしっかりスタート踏み込めているし、

特に初日のイン戦は抜けた.04のトップスタート

といった事は評価が高い。

 

 

後は特別スタート早い選手は不在。

 

1・2両者は10~12

3〜6の4選手は12~14辺りと

ある程度揃ったスタートになると言った想定です。

 

スリット後余裕があるのは、

②土屋 ③上條の両選手。

 

 

【展開予想】

このレースは逃げから狙っていきます。

 

軸に据えるのは⑥関。

このレースは当然13−13で圧倒的支持。

放っておいても売れる19号機。

 

当然狙うなら、19号機を嫌えると見たタイミング。

 

 

ここ嫌える理由としては、②土屋は2コースから

着取りを狙った直捲りに出る事がかなり多い選手であるから。

 

これをされるとどうなるかと言えば、

1M スリット同タイであれば

ボートレースの基本は②は差し

③は①の上もしくは1・2の間。

 

ただ、同タイから不意に2コース選手に外をいかれれば、

当然握る前提で構えている3コース選手とは握り合う展開になる。

 

③上條はこれをされれば、しっかりと気配を察して、

2・3テンポ遅れてでも差しに向けなければ着内はかなり厳しくなる。

 

差しに向けれず、握り合う展開がハマれば③上條は着外濃厚になり、

真っ先に展開向いてくるのは、

最初から2番差しにむけている4号艇。

 

②が握れば結果的に、1番差しと言った形になり、

着内にはかなり残し安い展開になる。

 

ただ、狙うのは⑥関。素直に足を評価しているし、

1−4よりも1−6の方が人気を下げるなら、

もう1つ奥の最内差しですが、2番差しになる関を狙う。

 

ここは少しでもオッズが↑になるなら、

舟足評価的にも軸は関の予定です。

 

 

データで見ても②土屋の2コースは

3号艇選手よりも4号艇選手の方が

2連対率は高め。

 

最後に②土屋の2コースの動き。

直近かなりこの動きをする選手です。

これは1−5ですが、枠番的で言えば1−4になります。

 

今回もこれと同様の展開を狙った上で、

インから回収率叩きに行く予定です。

 

 

【最終予想】

このレースは事前通りに。

①片岡の逃げ信頼した上で、

②土屋が握る展開に張る。

 

③上條が2・3テンポ遅れでも、

差しに向ける事出来れば、道中逆転込みで着内十分ですが、

握りあえば流石に着外。

 

逃げからは、点数は広げれませんし、

思い切って③上條は消して行きます。

 

そして、軸は④田中に変更します。

やはり2・3が握り合う展開になれば、

足云々・④田中は絶対に2着捌いてこれないと行けない展開。

③上條を消せば、④田中軸でも十分回収出来るオッズ。

 

 

【参考買い目】

1-4-26

1-6-4  (計3点)

 

【参考資金配分】

(1万円資金配分。各々の資金に合った様に、

割合の目安程度に参考にしてください。)

1−4−26   4000円

1−6−4    2000円

締切時間(19:40)