2-1-456
1-5-24
(全5点)
2-1-456
1-5-24
(全5点)
245>16>3
赤岩選手は前走イン取りから深めの起こしで逃げているがイン勝率は無難。
機力的にも逃げ濃厚にはなるが不安要素はカド受けの機力が弱い。
加えて4コースの杉山選手は伸び寄りだしスタート巧者の野中選手も足はしっかりと仕上げてきている。
F持ちの永井選手も6コースは展開さえ向けば3連対率も示すとおりに侮れないか。
ここは非常に盲点になっているオッズがあり平見選手の差し切り。
現状どれもフル万舟とえげつないほど軽視されている。
赤岩選手は去年のG1竹島特別の優勝戦でもそうだが外警戒して2コース吉田拡郎選手に差されている。
池田選手の足が芳しくなく杉山選手が野中選手のスタートに押し出される形で締めれば外を張ってまわる可能性は有り得そう。
2-1-456 本線
1-5-24 抑え