皆さんこんばんは!ヤマトです。
ナイターは場を絞らずに厳選して勝負。
昨日の勝負レースは若松11Rを的中!
¥5,070の中穴配当を大本線推奨にて仕留めることに成功!
本命◎青木幸太郎選手の角捲り展開から、狙い通りの的中となりました。
得意のナイターで連続的中できるように、
勝負度の高いレースのみを指定して配信します。
狙うは若松10R&大村11Rになります。

本日の勝負レースは
【若松10R&大村11R】を指定しました。
【若松10R:予選特賞】

人気の中心は1号艇の水摩敦。
地元のイン戦で人気に支持されますが、
直近一年間のイン勝率は56%と激低!
更に4号艇村上純の前付けは必至で、
スロー勢の深い起こし位置は濃厚になる。
攻め手になれる選手もいるだけに、
展開次第では簡単には逃げきれない!
【大村11R:特別選抜戦】

人気の中心は1号艇の鈴木孝明。
直近一年間のイン勝率は70%あり、
大村のイン戦なら人気に支持される。
しかし…4号艇今村暢孝の前付けは必至で、
事前の段階から圧倒的に狙いたい選手が存在!
ここは直前オッズとも相談したいですが、
展開は決め打ちして高配当まで仕留めたい!
【若松10R】(締切時間19時29分)
【大村11R】(締切時間20時17分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※若松10Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、大村11R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【若松10R】(締切時間19時29分)
1 水摩 敦
2 松下 哲也
3 松田 大志郎
4 村上 純
5 三原 司
6 小林 文彦
【機力評価】
③>⑤>⑥>②④>①
機力評価一番手は3号艇の松田大志郎。
前検タイムトップで、直線足中心に上位級の仕上がりに。
スリット付近の行足から伸足中心にパンチ力がある。
三原の37号機は初下ろしから気配は上々。
出足から行足中心のバランス型で、
調整が合えば直線足にパンチ力が増す。
初日の気配も良かったし、中堅上位級以上はある。
小林は初日の出足系統が良かった。
5コースから展開を突く走りもできていたし、
出足とターン系統は評価できる水準。
松下と村上は中堅評価になる。
水摩は中堅以下で全ての足が劣勢。
いつものような伸足はなく、直線系統は劣る。
【事前展開予想】
1号艇水摩の直近一年間のイン戦勝率は56%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
差され率も捲られ率もほぼ同等。
コース別平均スタートは【.13/2.9】で、
2連対率は75%で、3連対率は87%になる。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
④
②
③
⑤
⑥
進入は4号艇村上純の前付けは必至。
【14/2/356】の並びと想定したい。
1号艇水摩の初日平均スタートは【.17】。
平均スタート順も「1.5」番手と決めた。
直近のイン戦スタートに大きな遅れはないですが、
初日の舟足も目立っていなかったし、
ここは村上の前付けで深い起こし位置は間違いない。
本命◎は3号艇松田大志郎の角捲り展開を狙う。
直近の4コース勝率は23%と水準あり、決まり手も捲り勝ち実績が高い。
初日の勝負レースでも狙いましたが、
前検タイムトップで、全ての足が既に仕上がった。
ここは絶好の角戦になるし、捲り展開一択に絞って組み立てる予定。
相手軸は外枠の5号艇三原司か6号艇小林文彦になる。
コース実績は低いですが、初日のレース気配も良かった。
「3-56」を中心に、オッズ次第では絞って勝負する予定。
1号艇水摩の舟足は評価していないし、
角からの捲り展開なら完全に潰される可能性もある。
残す展開は売れ筋にもなるので、オッズ次第では消して組み立てる予定。
【最終予想見解】
スタート展示の進入は【14/2/356】。
本番も同様の並びと想定。
本命◎は事前通りに3松田大志郎を狙う。
松田の角捲り展開も狙いますが、
この並びなら2松下哲也の先仕掛けまで。
「2=3-56」「3-56-456」を各資金配分したい。
松田の角捲りなら、1水摩は展開的に潰れる想定。
2コースから4村上純の差し残しを拾いたい。
【買い目】
3-5=6 大本線
2=3-56 本線
3-56-4 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【大村11R】(締切時間20時17分)
1 鈴木 孝明
2 田中 宏樹
3 山下 和彦
4 今村 暢孝
5 待鳥 雄紀
6 原田 秀弥
【機力評価】
②>①>③④⑤>⑥
機力評価一番手は2号艇の田中宏樹。
数字の低い平凡機の上積みに成功。
全ての足が水準以上あり、出足も伸足も他選手より目立つ。
ここはセンターからの仕掛けが狙えるし、売れないなら本命◎候補になる。
鈴木は出足系統中心のバランス型。
出足から行足中心に中堅上位級の動き。
スリット付近の足も余裕があるし、
前付けを対応してのスタート勝負になる。
その他の選手は中堅クラスになる。
原田秀弥のみ中堅以下で、出足が劣勢。
ターン押しはないし、展開待ちでも正味の舟足は厳しい。
【事前展開予想】
1号艇鈴木の直近一年間のイン戦勝率は70%
負けパターンは主に各コースからの捲られ負けで、
直近一年間でも差され率は圧倒的に低い。
コース別平均スタートは【.13/2.2】で、
2連対率は80%で、3連対率は90%になる。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
④
②
③
⑤
⑥
進入は4号艇今村暢孝の前付けは必至。
【14/2/356】の並びと想定。
1号艇鈴木の今節平均スタートは【.17】。
平均スタート順は「2.7」番手と決まっている。
スタート巧者で、直近のイン戦も大きな遅れはないですが、
4号艇今村暢孝の前付けは必至でスタート勝負になる。
本命◎は2号艇田中宏樹の自在戦になる。
今節は舟足を完全に上積みして、全ての足が上位級の仕上がり。
出足も伸足も目立つし、スリット足も全速ならパンチ力がある。
ここは今村暢孝の前付けなら攻めていけるポジションで、
捲り展開を中心に組み立てて狙う予定。
現状オッズでも田中宏樹の突き抜けは高配当揃い。
「2-13」辺りを中心に、伸びなりに捲る展開なら、
3号艇山下和彦の展開突く捲り差しまで。
「3-2」まで見据えて柔軟に組み立てる予定。
【最終予想見解】
スタート展示の進入は【14/2/356】。
本命◎は2田中宏樹の自在戦を狙う。
狙う理由は事前の展開予想で記した通りで、
舟足は全体で見ても上位級の仕上がり。
突き抜ける展開を狙って組み立てる。
「2-13-全」「2-5-13」「3-2-全」を各資金配分したい。
【買い目】
2-1-全 大本線
2-3-全 本線
2-5-13 本線
3-2-全 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。