皆さんこんばんは!ヤマトです。
ナイター前半は桐生10R&大村10Rを勝負レースに指定。
⇨ナイター前半勝負レース(桐生10R&大村10R)はこちら。
後半は初日を迎える蒲郡から12Rドリーム戦を配信!
ドリーム戦の1号艇は秦英悟ですが、
好気配モーター揃った一戦で、盲点になる選手も存在する!

本日の勝負レースは
【蒲郡12R】を指定しました。
【蒲郡12R:ドリーム戦】

人気の中心は1号艇の秦英悟。
直近一年間のイン勝率は72%と水準あり。
しかし…ドリーム戦は好気配モーターが揃った!
どこからでも狙える番組になったし、
事前の段階では2パターンの展開を想定!
展開次第では人気の秦英悟が飛ぶパターンまで。
読みきって美味しい配当を狙いにいく。
【蒲郡12R】(締切時間20時35分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※蒲郡12Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致します。
【蒲郡12R】(締切時間20時35分)
1 秦 英悟
2 佐藤 大介
3 高倉 和士
4 山口 裕二
5 大澤 普司
6 松井 洪弥
【機力評価】
⑥>⑤>③>②>①④
※初日なので前節までの気配で評価。
機力評価一番手は6号艇の松井洪弥。
29号機は誰が乗っても上位級に仕上がる絶好機で、
前節の福田翔吾も出足系統中心に上位級の仕上がりだった。
道中のレース足も良かったし、6コースでも軽視できない。
大澤の15号機も上位級に仕上がるモーター。
10月のSGで吉田裕平が上位級に仕上げた一機で、
出足も伸足も全ての足を水準以上に上積み。
5コース巧者で展開次第ではチャンスがある。
高倉の66号機も調整次第で上積み可能。
前節は転覆明けですが、出足系統は合えば上位級に仕上がる。
数字通りの動きで、3コースから自在に勝負できる舟足。
佐藤の65号機はどちらかと言うと伸び寄りの舟足。
スリット付近の行足から伸足中心に直線系統は仕上がる。
タイプ的には伸びは求めないですが、素性は良いレベル。
秦と山口は中堅クラスの評価。
秦の14号機は出ていた節もありましたが、
直近は成績通りの舟足で良い所がない。
山口も平凡機で、角戦ですが展開待ちが濃厚。
【事前展開予想】
1号艇秦の直近一年間のイン戦勝率は72%
負けパターンに偏りはないですが、
主にセンター勢からの自在戦に敗れることが多い。
差され率も捲られ率もほぼ同等で、
2連対率は81%で、3連対率は85%になる。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇秦のコース別平均スタートは【.14】。
平均スタート順は「2.8」番手と無難。
前節の大村イン戦では、【.21】【.25】と後手を踏んで、共に逃げきれず敗退。
ここも平均通りのスタートと想定したい。
このレースは好気配モーターが揃った一戦。
事前の段階では2パターンの展開を想定して、
3号艇高倉和士の自在戦と、外枠勢が絡みが狙い目になる。
高倉の直近3コース勝率は10%ですが、
今節手にした66号機は数字のある絶好機。
前節から転覆明けなので、足落ちの不安はありますが、
合えば上位級に仕上がるモーターで、捲り差しも打てるタイプ。
前半レース気で判断したいですが、「3-1」の捲り差しは本線候補になる。
舟足良い5号艇大澤普司と6号艇松井洪弥の軸まで。
共に数字のある絶好機を手に、外枠でもチャンスはある舟足。
特に大澤は直近の5コース勝率も21%と実績あり、
隣の4号艇山口裕二はコース別平均スタートも【.16/3.3】とスタートに不安がある。
攻めていく展開も狙い目になるし、捲り差しで捉える展開まで。
あとは直前の展示気配とオッズと相談したい。
事前の段階では「3-1」「1=5」「1-6」辺りが狙い目になる。
【最終予想見解】
狙いは事前通りに外枠の絡み。
舟足を評価している、5大澤普司と6松井洪弥の軸で組み立てたい。
特に大澤はコース実績も高いし、本線軸として据えたい。
「1-56-256」「23-1-56」を各資金配分したい。
逆転は2佐藤大介と3高倉和士の差し、捲り差しのみ。
【買い目】
1-56-2 大本線
1-5=6 本線
2-1-56 本線
3-1-56 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。