3-45-145
5-34-1234
(全10点)
3-45-145
5-34-1234
(全10点)
45>13>26
そこまで勝負度は高くない。
金田選手のイン勝率は低く小寺選手はスタート不安もあるし初日5コースから橋本選手の捲りに乗じての3着ではあったが最終バックで永田郁弥に一旦逆転されて最後僅差での3着だっただけにターン系あるが伸びはそこまで。
機力はそこまでも機力的に小寺選手の壁となれば野末選手が絞って仕掛けていく可能性は高そう。船足というよりも展開から読んでいくべき番組と判断。
センターの捲られ捲り差され負け筋が多い金田選手なのでここはセンター仕掛けからその間隙をさらに外が突く形から買い目を絞る。
まずは野末選手がそのままに捲り切る、もしくは捲り差しに変化する場合を本線に据える。ただ3-1は展示後おそらく売れてくる可能性は高く、捲り差しでも小寺選手の壁が機能せず圧をかけた絞り捲り差しを想定して外の45の2着軸に絞りたい。
3-45-145 本線
野末選手が捲りに動いて捲るのだが金田選手が飛びつこうと抑えにかかり間膨らめばここは岩橋選手に展開向きそうか。ここは狙う程度と抑えにとどめたい。
ここの狙いのもう一つの理由はスローの総遅れから柴田選手が攻めていく可能性も読んではいるがスタートの信頼はそこまでだし中途半端な絞りならばやはり展開捉えられるのはその外横の岩橋選手は狙える想定で入れる形。
5-3=4 狙い目
5-34-12 抑え
展示で野末選手が3カドに引いたため3頭が平気で売れだす可能性あるか?だったらここ逆に狙い目にした岩橋選手の捲り差しのほうが本線のほうがいいのかも。