皆さんこんにちは!ヤマトです。
本日は初日を迎える芦屋G1から厳選して勝負。
昨日はXにて配信した鳴門5Rにて、
¥6,950の中穴配当を仕留めることに成功!
鳴門G1は節間大幅プラス回収の大勝利!
節間でも4本の万舟を仕留めて、勝負レースでも結果を残すことができました。
芦屋G1でもしっかりと結果を残せるように、
いつも通り厳選して、勝負度の高いレースのみ配信していきます。
初日で狙うのは芦屋3R&8Rになります。

本日の勝負レースは
【芦屋3R&8R】を指定しました。
【芦屋3R:予選】

人気の中心は1号艇の坂口周。
直近一年間のイン勝率は77%ですが、
G1以上限定のイン勝率は42%と激低!
ほぼ一般戦での実績で信頼度は低いし、
コース巧者も揃ったので、どこからでも狙える番組。
ここは事前の段階から本命◎選手を推奨済み!
坂口が崩れるパターンまで見据えて勝負したい。
【芦屋8R:予選】

人気の中心は1号艇の権藤俊光。
直近一年間のイン勝率は66%で、
G1以上限定のイン勝率は50%と激低!
今節手にしたモーターも数字の低い凡機で、
初日なら上積みできても中堅いっぱいが妥当か。
ここは狙い目となる選手もいるし、
展開次第では簡単に逃げきれるレースでもない!
読みきって高配当まで見据えて勝負したい。
【芦屋3R】(締切時間11時40分)
【芦屋8R】(締切時間14時13分)
※機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※芦屋3Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、芦屋8R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【芦屋3R】(締切時間11時40分)
1 坂口 周
2 末永 和也
3 西山 貴浩
4 前沢 丈史
5 岡崎 恭裕
6 萩原 秀人
【機力評価】
③>①②⑤>④>⑥
※初日なので前節までの気配で評価。
機力評価一番手は3号艇の西山貴浩。
数字のある25号機で、前節使用した松田淳平も出足系統を仕上げた。
ターン押しは力強いし、合えば上位級に仕上がる絶好機。
地元なら調整は外さないし、ここは本命◎候補になる。
坂口、末永、岡崎も素性は悪くない。
坂口と末永は直近でも出足系統は仕上がっている。
直線足は平凡ですが、スロー向きで戦える舟足。
岡崎は前節の優出機で調整次第。
前節も特に目立った舟足ではなかったですが、
引き継いで調整合えば上積みは可能。
前沢と萩原は中堅クラスになる。
数字の低い平凡機で、出足も伸足も上位とは差がある。
ここは展開待ち濃厚で、戦えるレベルには合わせたい。
【事前展開予想】
1号艇坂口の直近一年間のイン戦勝率は77%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
差され率も捲られ率もほぼ同等。
2連対率は85%で、3連対率は91%で、
G1以上限定のイン勝率は42%と激低。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇坂口のコース別平均スタートは【.13】。
平均スタート順は「2.5」番手と決まっている。
舟足次第ですが、ここも平均通りのスタートと想定。
2号艇末永和也の2コース逃し率は58%と低い。
自身のコース勝率も34%と高水準で、
逃がすか差しきるかのデータが揃う。
ここはある程度「1=2」で人気が集中しそうですが…
本命◎は3号艇西山貴浩の捲り展開を狙う。
西山の直近3コース勝率は9%と低いですが、
3コースからのツケマイ捲りを得意とする選手で、
今節手にしたモーターも数字のある絶好機。
当地のコース勝率も20%と水準あり、
捲り展開のみに絞って勝負する予定。
あとは直前の展示気配とオッズと相談したい。
捲り展開が決まるなら、1号艇の坂口は展開的にも残せない。
「3-245」が本線候補で、6コース実績ある6号艇萩原秀人の浮上まで拾いたい。
【最終予想見解】
本命◎は3西山貴浩の捲り展開。
狙う理由は事前の展開予想で書いた通りで、
3コースからのツケマイ捲りを得意とする選手。
展開決め打ちの捲りきりを中心に狙いたいですが、
展示気配良かったのは6萩原秀人。
萩原も6コース巧者で、軸で売れていないなら、ここの絡みも拾いたい。
「3-245-245」「3-6=24」「3-5-6」「23-1-6」を各資金配分する。
【買い目】
3-24-246 大本線
3-24-5 本線
3-5-246 本線
23-1-6 押さえ
3-6-24 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【芦屋8R】(締切時間14時13分)
1 権藤 俊光
2 新田 雄史
3 仲口 博崇
4 末永 和也
5 濱野谷 憲吾
6 海野 康志郎
【機力評価】
③>②>④⑥>①⑤
※初日なので前節までの気配で評価。
機力評価一番手は3号艇の仲口博崇。
21号機は数字の高いモーターで、
前節の牧山敦也が節一級に仕上げた。
全ての足に余裕があったし、出足から伸足への繋がりも抜群。
ここは突き抜ける展開まで見据えて本命◎候補になる。
新田の6号機も直線系統に余裕がある。
前節使用した原田才一郎が直線足を上積み。
スリット付近の伸足にパンチ力があるし、合えば上積みは可能な舟足。
末永と海野はモーター素性は悪くない。
直近の開催でもある程度は仕上がっていたし、
末永は前半レースも悪くなかった。
出足寄りのバランス型で、外枠でもチャンスはある。
権藤と濱野谷は中堅クラスになる。
共に数字の低いモーターで上積みは必要。
素性的には上位とは差がある。
【事前展開予想】
1号艇権藤の直近一年間のイン戦勝率は66%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
差され率も捲られ率もほぼ同等。
G1以上限定のイン勝率も50%と激低で、
イン実績は一般戦メインと信頼度は低い。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
6号艇海野康志郎の前付けもありそうですが、
スタート展示の進入を見て判断したい。
1号艇権藤のコース別平均スタートは【.13】。
平均スタート順は「2.7」番手と無難。
直近のイン戦スタートも大きな遅れはないし、
ここも平均通りのスタートと想定したい。
事前の段階での狙い目は3号艇仲口博崇の自在戦。
直近の3コース勝率は10%と低く、
コース別平均スタートは【.18/4.1】と、データ的には狙い難いですが、
今節手にしたモーターは前節の牧山敦也が節一級に仕上げた絶好機。
おそらくG1戦なら売れない存在になるし、
オッズ次第になりますが、舟足を信頼して突き抜ける展開を狙う予定。
他選手の逆転パターンでも、軸は仲口を指定して勝負する予定。
「3-14」「4-3」辺りが本線候補で、
あとは直前の展示気配を見て柔軟に組み立てていく。
【最終予想見解】
本命◎は3仲口博崇の自在戦を狙う。
手にしたモーター21号機は、
前節の牧山敦也が節一級に仕上げた絶好機。
スタート展示から、スリット足はしっかりと覗く気配あり、
ここは3コースから攻めるとみて組み立てる。
「3-1-全」「3=4-全」「3-2-4」「4-1-3」を各資金配分したい。
相手軸は展開突く4末永和也で、
差しきりでの逆転目を押さえに。
【買い目】
3-1-全 大本線
3-4-全 本線
3-2-4 本線
4-3-全 押さえ
4-1-3 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。