14-14-35
4-35-1356
3-4-156
14-14-35
4-35-1356
3-4-156
蒲郡優勝戦
3>45>126
ここは青木選手が今節やったように3カド戦に持ち込むのかがカギになるレースだし外の木田選手は離れの機を伺う面白い優勝戦となった。
準優での全艇Fがあった中、ここは当然ながら各人がどれだけ踏み込んでいけるのかがカギとなるレース。
スタートの踏み込みで最も危ういのは中野選手。今節はイン捲られて落としているし青木選手を止めるには張り込んだスタートをしていかなければならない。そもそも青木選手自体が行き切れるかにもかかったレースで注目はその外に向けられる。
特に展開をいち早く捉えられる位置にいるのは萩原選手。
ここの絡みを主体に考えたい。
基本は青木選手の捲りが甘く野口選手がガードして回った展開から展開突く萩原選手の捲り差しを狙う。
木田選手は離れで抑え込みにかかる可能性は低いか。6コースからの立ち回りを想定するためコース位置遠く軽視。
1=4-35 本線
4-35-1356 狙い目
逆に抑えは人気するであろう青木選手の捲り切り。
3-4-156 抑え