4-3-1256
4-1-36
1-45-6
1-6-345
3-4-156
(全14点)
4-3-1256
4-1-36
1-45-6
1-6-345
3-4-156
(全14点)
4>6>1235
星野選手のイン戦。昨日の優勝戦のメンバーインタビューでも本人自身が認めて言っていたが足は普通。
勝率も高い水準ではなくさすがに優勝戦となるといつも以上に張り込んだスタート決めたいところ。
カドには伸びる小野選手が控える。ここスタート全速切れれば一気に捲りに絞るのも視野に入るか。
大外でも軽視できない足が前田選手。小野選手のようなスタート1Mで決めきる足ではないが道中のレース足は昨日の準優見ても節一と表現してもおかしくない。小野が仕掛けるならば、もしくはスタートしっかりの野中がセンター同士でバチバチにやり合うならば展開割って上がってこれる足だけに評価したいところ。
問題は吉田選手。今節はスタートタイミングがまばらで前田選手の次に平均スタートは遅く星野選手とともに遅れるならば野中選手が仕掛けの筆頭になると考えたい。
スローが全挺遅れるような形も考えたいが4-1はしっかり人気している。ここは少し絞って抑える程度に留めたい。
まずは野中選手が攻め手に小野選手が展開突く捲り差しを本線にする。
4-3-1256 大本線
4-1-36 本線
逃げは当然展開向く前田選手を軸に
1-45-6
1-6-345 狙い目
捲り切ってそのまま先頭は抑える
3-4-156 抑え