【下関PG1:初日12R|ドリーム戦】ヤマトの勝負レース(2023.9.19)

 

皆さんこんばんは!ヤマトです。

ナイターは下関9R10Rを勝負レースに指定。

⇨ナイター勝負レース(下関9R&10R)はこちら。

最終のドリーム戦も狙えると判断したので、

ここも勝負レースに指定して配信します。

人気の中心は当然1号艇の関浩哉ですが

データ的な不安要素もあるし、穴展開まで見据えられる!

関が飛べば配当は約束されるだけに、強気に狙って勝負していきたい。

 

 

本日の勝負レースは

【下関12R】を指定しました。

 

【下関12R:ドリーム戦】

人気の中心は1号艇の関浩哉。

実績は充分で、ここも圧倒的人気に支持される。

しかし直近一年間のイン勝率は66%と低く、

5走前のイン戦で痛恨のフライングをきった。

F後のイン戦平均スタートは【.17】と、

明らかに影響を受けているし踏み込めていない。

ここもスタート勝負になるし、展開次第では厳しいイン戦になる!

本命◎選手を指定して、展開決め打ちで勝負したい。

 

【下関12R】(締切時間20時40分)

 

機力評価・展開予想は公開しています。最終予想見解・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。

下関12Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致します。

 

【下関12R】(締切時間20時40分)

 関 浩哉

2 新開 航

 吉田 裕平

4 高橋 竜矢

 仲谷 颯仁

 大山 千広

 

【機力評価】

③>①②④>⑤⑥

初日なので前節までの気配で評価。

 

機力評価一番手は3号艇の吉田裕平。

51号機は数字の低いモーターですが、

2節前に使用した森永が大幅な上積み。

前節の藤原の気配も良かったし、直近の動きは上位級。

得意の3コースなら本命◎候補になる。

 

、新開、高橋は中堅クラスになる。

上位とは差があるし、全体で見ても差はある。

ここは調整次第でどこまで上積みできるか。

 

仲谷と大山は中堅からそれ以下。

正味の舟足は厳しいし、外枠なら展開待ちになる。

 

【事前展開予想】

 

1号艇関の直近一年間のイン戦勝率は66%

負けパターンは主に各コースからの捲られ負けで、

直近一年間でも10本の捲りを決められている。

2連対率は83%で、3連対率は86%になる。

 

〈スリット予想〉

                                  ★(1M

             ①                 

              ②

                ③

              ④

             ⑤

            ⑥

 

進入は枠なり33を想定。

 

1号艇関のコース別平均STは【.12】。

平均スタート順は「2.7」番手と無難。

5走前のイン戦でフライングをきって未消化F持ち。

F後のイン戦スタートは

.17】【.19】【.18】【.15と踏み込めず。

スタート順も3番手が2本、5番手が2本と、

このイン戦もスタートは慎重になるはず。

 

本命◎は3号艇の吉田裕平を狙う予定。

直近の3コース勝率は35%と高水準で、

今節手にした51号機は直近でも動いてるモーター。

スロー3選手は全選手未消化F持ちですが、

スリットは吉田が覗く隊形なると想定。

吉田の攻め展開から本命◎指定で組み立てる予定。

 

【最終予想見解】

 

このレースは事前通りに3吉田裕平を本命◎に狙う。

コース勝率は35%と高水準で、自在戦での突き抜けを狙う。

 

組み立て方は本命◎頭固定で決め打ち。

1関は展示からスタートが遅れていたし、

直近のイン戦はF後に全く踏み込めていない。

2新開は2コースでの捲り実績もあるし、

差しに落としても、握っていっても吉田が自在に捌く。

 

関は2走前のイン戦(多摩川)で、2コースの捲りに対して抵抗して飛んだ。

ここは後手を踏んでも、先マイ態勢には持ち込むので、抵抗するパターンまで拾う。

3-124-全」「3-5-124」を各資金配分したい。

「3-1-245」以外はフル万舟なので広めに推奨します。

 

【買い目】

3-1-245 大本線

3-1-6 本線

3-24-1245 本線

3-24-6 押さえ

3-5-124 押さえ

※直前オッズを見て資金配分