皆様こんにちは
きっぺいです
勝負レース配信
【三国:11R&12R優勝戦】
から勝負していきます。
昨日の勝負レースは配当は安かったですが、
点数もある程度絞っての、回収率は800%超えを叩く事に成功。
本日も的中できるようにしっかりと予想していきます。
【三国:11R】
準優敗退組の番組から。
1号艇は吉川元浩
ここに入れば舟足は少し厳しい。
イン逃げ嫌って勝負していきます。
①吉川 元浩
②馬場 貴也
③平本 真之
④谷野 錬志
⑤佐藤 翼
⑥山田 康二
締切時間(15:48)
【三国:12R】
直近好調の磯部がここでも、優勝戦好枠に。
最大の鬼門は当然菅の存在。
ここは事前の狙いは未定です。
進入を見てから組み立てて行く予定です。
①磯部 誠
②茅原 悠紀
③赤岩 善生
④船岡 洋一郎
⑤安河内 将
⑥菅 章哉
締切時間(16:30)
※既に機力評価・事前展開予想の方は公開しております。
【三国:11R】
【舟足評価】
2>45>3>16
(上位)
②馬場
準優の気配は今までで一番よく。
ここまでも、伸びの部分は見劣るする事ありませんでしたが
出足系統も抜群に良くなっていた。
(中堅上位)
③平本 ④谷野 ⑤佐藤
③平本が1つ評価は下。
ここは良いのは出足のみ。
直線は目立つ事無く水準程度まで。
準優でも赤岩 船岡とのスリット後の差は大きく見劣り。
④谷野は伸び型も2・3日目が一番目立った。
周りが上積みしたのか、少し手前に寄せたのか
大きく目立つ事は無くなりましたが
足は良好。
⑤佐藤はバランス取れて全ての足で良好。
(中堅〜中堅上位)
①吉川 ⑥山田
①吉川は日替わりで判断が難しい。
調整の幅は狭い。
合わし切れれば中堅上位まで。
⑥山田はここに入れば舟足で勝てる部分無し。
目立つ物も無い。
【スリット予想】
①
②
③
④
⑤
⑥
④谷野のトップスタートを想定します。
ここまで(0.10/1.8番手)とスタートは完璧。
コース別で見ても(0.11/2.5番手)と早い。
後は今節で見ればそこまで目立つ選手は不在。
コース別だと②馬場は (0.10/2番手)と早い。
【展開予想】
このレースの狙いは④谷野の角仕掛けになります。
③平本は直線系統は目立ちませんし
④谷野は直線系統は優勢。
スタートは文句のつけようが無いぐらい決まっていますし、
ここもトップスタートは想定しやすい。
③平本も、直近半年27走で、意外と4・5コース選手の勝利が
計4勝と角受け、盤石とは言えない。
④谷野も直近半年4コース勝率は36%と高いですし、
捲り勝ちだけで見ても24%と実績は申し分ない。
スタート決めればしっかり仕掛けて行く選手であり、
仮に全速で05平本よりも早いの行ければ、
②馬場の壁があるだけに捲り切りはどうかですが、
十分波乱展開は想定できるだけの事はしてくれる選手。
④谷野は今節も角から0台で波乱を演出していますし、
ここもこのオッズなら十分狙いたい展開。
この内枠3選手のネーミングを見れば当然ですが
事前の段階ではフル万舟。
4−1以外は全て2万舟超えと、
少しやりすぎ感があります。
④谷野の0台全速に期待して、
角仕掛け展開一本で狙う予定です。
【最終予想】
このレースは事前通りに。
4・5の逆転狙って組み立てます。
③平本はここに入れば両サイドに出られると見ているので、
①吉川の舟足的にも、
ワンチャンス⑤佐藤の自力まで視野に。
⑤頭も広めに狙っていきます。
【参考買い目】
4-12-56
45-45-126
4-6-12
5-12-1246 (計18点)
【参考資金配分】
大本線
5-12-12
45-45-12
本線
4-2-56
5-12-46
抑え
4-1-56
45-45-6
4-6-12 (計18点)
点数多くなってしまいましたが
ほとんど3万舟超えなので
回収率は問題ありません。
締切時間(15:48)
【三国:12R】
【舟足評価】
2>16>34>5
(上位〜超抜)
②茅原
欠点の無い仕上がり。
今節特に目を引いたのが3日目イン戦。
ドカ遅れから隣の直線系統上位の赤岩が2コースだったにも関わらず
余裕の先マイ。
全ての足で仕上がりは万全。
(上位)
①磯部
全くノーマークのモーターでしたが、
終わって見れば仕上がりは抜群。
バランス型で、全ての足が上位級の仕上がりに。
②茅原には1つずつ若干劣る見え方。
(中堅上位〜上位)
③赤岩 ④船岡 ⑤安河内
③赤岩は直線系統が良い。
出足はあまり目立た無い。
④船岡はバランス取れて全ての足で上位の次。
⑤安河内は出足系統はしっかりとしていますが、
直線系統は目立た無い。
決して悪い仕上がりではありませんが
ここに入れば舟足では威張れ無い。
最後に⑥菅は説明不要。
スタート全速03早いスタート行ければ
大外からでもワンチャンス。
昨日みたいなレースを避けるには、
隣艇よりかは絶対に早いの欲しい。
【スリット予想】
ここは進入不確定。
展示を見て並びを判断していきます。
③赤岩の前付けの有無。
③赤岩は今節も一度3コースから、展示で強めの前付け
本番前付の動きだけ見せた挙句、コース取りする気は無く。と
結果内枠2選手100近く。
3コースだった赤岩は純な3コース起こしと
ベテランの技も兼ね備えているだけに難しい。
後は⑥菅のマーク選択する選手がいるかどうか。
⑤安河内は舟足的にもマーク選択する方が得策?だとは思いますが
優勝狙うなら大外は避けたいかもしれません。
優勝するなら大外選択又は
5コース選択から⑥菅の斜行に艇を預ける展開に賭けるしか無い。
ここは横一線を想定します。
流石にこのメンバーでの優勝戦なら
大きく遅れる選手も抜ける選手も不在と見ます。
今節で見れば
③赤岩 (0.10/2.1番手)
⑥菅 (0.11/2.1番手)
辺りが優勢ですが、各選手見劣りはしない。
⑥菅はスタートタイミング云々全速は絶対条件。
【展開予想】
このレースの狙いは当然⑥菅の仕掛け。
並びはわかりませんが、波乱を演出するならここの力が必要。
①磯部は選手特徴的にも、
優勝戦と言う事を考えても、絶対に抵抗すると見ていますし、
⑥菅の捲りが決まったとしても、
1マーク落とす余裕がある程、楽な捲りには絶対になら無いので、
当然流れる。
⑥菅の捲りが決まっているなら
①磯部は最後まで抵抗の姿勢を見せているはずで、
自らツケマイの様な沈み方をしていると想定します。
捲り決まったとしても6−1は無いと見ます。
捲り決まれば、⑥菅は誰にも差される事無く舟を返せるかどうか。
①磯部が抵抗出来れば、⑥菅は着外想定。
この場合は逆に①磯部が誰かに差されるかどうか。
ただ、2−1はオッズ的にもとても面白く無い。
当然ここは嫌う。
⑤安河内がマーク選択した場合
2−1−5のみオッズは確認。
しっかりと抵抗から舟を向ける事が出来れば、
1、2着は展開的に想定できますが、
逆に抵抗に行き、大きく流れる事も想定できます。
昨日のレースに関しては全選手菅の斜行に舳先を捩じ込み、
抵抗を見せた結果全員が①磯部の壁役に
後は2・3・4・5でもつれ 1−6決着となりましたが、
昨日のレースに関しても誰か菅の斜行に対して、
引いている選手がいれば結果は変わっていた。
⑥菅の減速も無ければ、しっかりと差し抜けてくる選手もいたはず。
ここは直前オッズと展示の進入を見てから予想をして行きます。
↓の画像は全て菅の捲り展開。
似た様な1マーク隊形でも結果が全く変わってくるのは
1号艇選手の動き(特徴)が最も重要な要素になります。

↑は①下出です。結果的にはこのレース下出の勝利。
これは菅の捲り完全無視。
ターンマークだけを見て冷静に回った結果、
落とす余裕がなかった菅が勝手に流れた所を
下出が小回りで差し抜けたといったレース。
1号艇選手と仕掛け艇選手が共存する典型。
ただ、これをすれば展開ついて捲り差してくる艇に
沈められるリスクはかなり上がります。

↑は1号艇は前田将太
これは捲られると判断しながらも、
最後まで抵抗の姿勢を見せる。(前田的には菅に合わせて回りたかった)
挙句沈められてしまった展開。
こうなれば、展開的には6−2
菅が流れれば2−6まであり得ると言った展開。
展開的には1号艇は着外。




↑は1号艇 深谷
1マーク手前から舟を合わしにいっての共倒れ展開。
これは普通に考えれば2の差し抜け
又は菅の外に選手がいれば、その選手が差し抜けて来る展開。
ただ、このレースに関しては2号艇ドカ遅れだったため、
結果的には3頭。
②のドカ遅れが無ければ、おそらく1号艇も着外
あっても3着までと言った展開。
そして特徴的には①磯部も深谷・前田より。
下出1号艇レースの様な無抵抗は絶対にないと見ています。
⑥菅の仕掛けから①磯部の抵抗展開。
どんな並びであれ狙う展開はここを想定しています。
磯部の特徴的には十分共倒れる展開は考えられますし、
そうなれば配当は跳ね上がる。
【最終予想】
展示は枠なり3対3
本番も同様と見ます。
これなら②茅原を軸に組み立てていきます。
波乱のキーマンはやはり⑥菅。
ここの斜行が①磯部の目に入る様な事があれば
波乱展開があってもいい。
【参考買い目】
2-36-3456
2-4-全
6-2-345
6-3-2 (計14点)
【参考資金配分】
大本線
2-346-34
本線
2-34-5
2-4-1
抑え
6-2-345
2-34-6
2-6-5
6-3-2 (計14点)
締切時間(16:30)