皆さん、こんにちは!らてつです。

昨日は1日通して結果を出すことが出来ず申し訳ありません。
三国に関してはしっかり荒れた展開が飛び出しているにも
関わらず仕留めることができず。
悔しい結果が続いていますが早い段階で的中ラッシュに
入れるように研究し直していきます。
本日は三国での勝負レースは控えてナイターから勝負していきます。
蒲郡7R・11Rになります。
後ほど大村の優勝戦も波乱含みと判断して狙っていきます。
大村:【12R優勝戦】特選勝負レース
【蒲郡7R】
締め切り17:57

進入固定レースではありますが波乱含み!
ここは企画レースである程度1=4で人気を集めるか。
ただ舟足注目選手が存在しているだけに
崩れる展開を見据えていきたい。
オッズが素直に狙えるようなら軸固定で勝負します。
【蒲郡11R】
締め切り19:57

ここのイン戦で迎え撃つのがイン屋の西島選手。
前付け含みですがイン戦実績は5割程度と低い。
そしてなんといっても⑤藤山選手の伸びは脅威で
ここのチルト角度も気になるところ。
マーク策に出る選手がいれば高配当も期待できる。
ほぼ展示判断になりそうですが強気に勝負していきたい。
※直前配信での【参考買い目】は展示を見た後に
直前予想含め締め切り10分前後に更新致します。
それでは事前考察に入っていきます。
【蒲郡7R】
締め切り17:57

舟足一番手は③田代!
転覆あったが足落ちはなし!
もともと行き足伸びよりで素性が良いモーター。
①森⑥佃は出足よりで立ち上がりの足が良い。
どちらも展開ありきでの浮上だったが足は中堅以上はある。
④丹下⑤馬場はあって中間域
丹下はワーストから脱出したがモーターパワーはまだ足りない。
馬場も悪くないが今節は乗れていない印象。
最後に②松本。
このモーターの素性は行き足伸びでいいはずだが
全くその気配を感じられず調整を合わせきれていない。
周り足の怪しさもある

F持ちは未消化⑤馬場のみ。
2日間終わって各選手今節のスタート遅め。
特に内2選手は.20以上のスタート連発で
ST順も4番手以降と遅い。
角の実力者の丹下も今節行き足が定まらず
全てのスタートが.20以上。
際立って踏み込む選手は不在と予想する。
コース別平均でも遅い②松本が凹む予想。

このレースは機力優勢に③田代の自在戦から狙う予定!
昨日のドカ遅れと今節の成績からここは狙い目になる。
スタート不安はあるが周りも際立ってスタートが決まっていない。
角の丹下は特別伸びないしスリット後の足なら③田代の方が優勢。
合わせて②のスタート不安もあるので仕掛けやすい展開も見込める。
③が外をぶん回す形なら展開は外まで向くし
④丹下、⑤馬場なら捌いてくる。
舟足面では⑤馬場の方が優勢だと思っているし
コース実績もある。2着内率36%
ここの捲り差しは警戒しておきたい。
3頭でしっかりオッズが保つようならここを本線に勝負予定。

進入固定レースになります。
スリットでスロからーでもじわっと出る雰囲気がある3田代
ここは自分の見える所から起こせるのでスタートは決めると読む
周囲展示の雰囲気も良い。
ここは外マイに張る!
①森の出足もまずまずあるのでここが耐えることも
握って差しての展開のみだと思うので相手は4、5
6佃も捨て難いがここは先に展開を4、5が取り合うと見て出番なし。
事前通り3を軸に舟券を組みます。
![]()
本線
3ー145ー145
その他
1ー3=45
4ー3ー15
4ー15ー3
計14点
【蒲郡11R】
締め切り19:57

舟足一番手は⑥上條!
スリット足、回ってからの足どれをとってもしっかり出ている。
昨日は2M回った後に先頭を捕まえる勢いだった。
しっかり上位級の気配あり!
④佐竹もバランスが取れた絶好機。
ターン回りは力強く押し感も感じられる。
伸びも悪くなく質の良いのがいければ伸びる。
⑤藤山の伸びはチート級。
爆伸び加減は変わらない。
昨日はチルト0でもしっかり伸びていた。
①西島はいつも通りの行き足優先の仕上がり。
出足はまずまずきている。
②妻鳥③丹下は中堅扱い。
ここに入ると舟足差は感じられる。

消化済みF1が①西島④佐竹
未消化F1が⑤藤山
藤山のスタートが全く信用できないが
半挺身ぐらいの遅れなら取り返して1Mまでに伸び返す。
これが1/3や1/5程度の遅れなら悠々スリット優勢の形になる。
コース入れ替わりや離れ具合、マーク策は
周りの動きを見ての展示判断になります。
まずは枠なり3対3から想定から。

それではこのレースの展開予想!
西島のスタートは特徴的で状態を起こしながら
常にアジャスト加減。
このメンバーでの捲られは必須
無理に捲りに抵抗するタイプではなく
早めに落として差し構えが多い選手。
こうなるとスタートさえ行けば一気の捲りが当然あり得る藤山!
ただここも展示タイムブチ抜いて
締め切りまでには穴人気オッズになり得る。
スタート半挺身遅れからの絞っていく展開を狙う。
枠なりであれば④佐竹が耐えつつ押し出されるパターン。
または外の上條が展開見据えて捲り差しで
突き抜けるパターンを準備しておきたい。
展示で並びが変わるようなら展開予想見直します

⑤藤山はチルト05にしつつ
前付けにて2コース進入
この動き方は意外でしたがこれならこれで狙い切りたい。
本番も展示同様と読む。
西島はゆったり進入だったが奇策をたまにやる藤山
イン取りの動きもあると見る
ここは案外①⑤でやり合って本番スタート遅れるまである。
こうなると攻め手はセンター勢!
②妻鳥の先捲りから③丹下の捲り差しまたは角捲り展開。
相手軸は舟足で評価している⑥上條で決まり!
この展開なら舟券内は十分。
藤山は1Mで頭叩かれるが西島は得意の
捲られながらの差し残しがあるので抑えとく。
事前とは全く異なる進入になったがこれはこれで高配当に期待したい。
![]()
本線
2ー6=34
3ー6=24
その他
2ー16ー16
3ー16ー16
計12点