皆さんこんばんは!ヤマトです。
ナイターは場を絞らずに厳選して勝負!
前半勝負レースで配信した三国9Rは本線推奨にて的中!
ナイターも狙える番組が揃ったので、引き続き勝負していきます。
狙うは蒲郡12R&若松12Rになります。
※共に締切時間が近いので、1レース後の値引き対応ができません。
早めのご購読をオススメ致します。

本日の勝負レースは
【蒲郡12R&若松12R】を指定しました。
【蒲郡12R:ドリーム戦】

人気の中心は1号艇の西島義則。
順当に人気に支持される一戦ですが、
直近一年間のイン勝率は52%と激低!
更に隣の2号艇守田は未消化F2本持ちで、
スリット隊形はいかにもバラつきそうな番組に。
ドリーム戦なら狙い所も多いし、
展開を読みきって配当妙味を狙って勝負したい!
【若松12R:一般特選】

人気の中心は1号艇の藤岡俊介。
直近一年間のイン勝率は82%と高水準で、
ここも順当に人気に支持される。
逃げから相手探しのような番組ですが、
不安要素もある一戦で、簡単に決まるとは思えない!
展開を読みきって狙い目中心に勝負したい!
【蒲郡12R】(締切時間20時30分)
【若松12R】(締切時間20時45分)
※機力評価・展開予想は公開しています。展示気配評価・買い目は締切時間の10分前までに更新致します。
※蒲郡12Rの最終予想見解の更新時は公式LINEからの告知を致しますが、若松12R更新時は告知はありませんのでご注意下さい。
【蒲郡12R】(締切時間20時30分)
1 西島 義則
2 守田 俊介
3 竹田 和哉
4 佐藤 大佑
5 野口 勝弘
6 丹下 将
【機力評価】
③>⑤>②>①④⑥
※初日なので前節までの気配で評価。
機力評価一番手は3号艇の竹田和哉。
29号機は前節の優勝機で、出足も伸足も全ての足が仕上がっていた。
舟足的にも余裕があるし、合えば上位級に仕上がる。
野口の68号機も出足系統は良い部類。
前節の武井も日毎に調整を合わせて上積み。
結果優出と好素性機をしっかりと押し上げた。
地元なら更なる上積みまで期待。
守田の41号機は出足系統が仕上がる好機。
前半レースを見る限りスリット足は良い部類で、
F2でスタートを踏み込めるかが鍵になる。
その他の選手は中堅クラスになる。
直近気配でも大きく目立つ部分はない。
ここは調整次第で、初日でどこまで上積みできるかがポイント。
【事前展開予想】
1号艇西島の直近一年間のイン戦勝率は52%
負けパターンに偏りはなく各コース様々で、
捲られ率も差され率も比率的にはほぼ同等。
2連対率は80%で、3連対率は87%になる。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇西島のコース別平均STは【.15】。
平均スタート順は「2.8」番手と無難。
0台のスタートは少ないですが、ある程度は合わせてくるタイプ。
ここも平均通りのスタートと想定。
隣の2号艇の守田俊介は未消化F2本持ち。
コース別平均STは【.13】とスタート巧者ですが、
F2でどこまで踏み込めるかがポイントになる。
F持ちでも関係ないタイプですが、後手を踏むなら壁なしの展開は間違いない。
展開の鍵を握るのは3号艇竹田和哉と4号艇佐藤大佑。
竹田は3コース勝率こそ10%と低いですが、
手にした29号機は前節の優勝機と舟足の不安はない。
先に仕掛けていくことも可能で、内のスタート次第では狙い目になる。
佐藤は角なら伸び寄りの調整で一撃まで。
4コース勝率は14%で、捲り勝ちのみと展開は読みやすい。
ツケマイ気味に絞りに行くタイプでもあるし、
伸びなりに仕掛ける展開なら外枠にも展開は向きやすい。
5号艇野口は出足系統目立つモーターで、
センターの攻め次第ではチャンスは充分。
ここはスロー勢のスタートがポイントにもなるし、
センター両者の攻め展開を中心に組み立てる予定。
売れなければ守田のスタート力を加味して、
「2-1」の差し展開も狙い目ですが、
流石に売れると思うので、ここは直前オッズで判断したい。
【最終予想見解】
本命◎は3竹田和哉の自在戦を狙う。
2守田はF2でも関係ない選手ですが、
流石に直捲りにいける程のスタートは踏み込まない。
遅れる可能性もあるのに、差し展開での「2-1」が売れているなら、
3竹田の自在戦を軸に組み立てたい。
竹田の29号機は前節の優勝機で全ての足が上位級だった。
展示のスリット足も覗いているし、
4佐藤の攻めを止めて先に仕掛ける展開まで。
本線は捲り差しですが、ツケマイ捲りが決まる展開まで拾う。
「3-1245-1245」を各資金配分。
6丹下は前半レースを見ても舟足は評価していないので消し。
本命◎頭固定にして勝負します。
【買い目】
3-1-245 大本線
3-45-1245 本線
3-2-145 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。
【若松12R】(締切時間20時45分)
1 藤岡 俊介
2 後藤 浩
3 烏野 賢太
4 松尾 拓
5 岡田 憲行
6 吉田 翔悟
【機力評価】
⑥>④>⑤>①②>③
機力評価一番手は6号艇の吉田翔悟。
5号機は数字通りの実績機で、伸足が目立つモーター。
初日の気配も出足から行足中心に良かったし、
ここは6コースでも軽視はできない存在。
松尾は直線足に余裕がある仕上がり。
スリット付近の行足から伸足は合えばパンチ力が増す。
初日のドリーム戦もバックの伸足は目立っていたし、
角戦なら捲り展開含めて絶好の狙い目になる。
岡田も出足系統は良い部類で捌ける。
バランス取れた仕上がりで外枠でも展開突ける足は充分。
コース実績低いが、展開向けばチャンスはある。
その他や選手は初日気配を見ても中堅。
烏野は直線足が弱めで、スリット足が劣勢。
ここは角受けで壁になれなければ厳しい展開になる。
【事前展開予想】
1号艇藤岡の直近一年間のイン戦勝率は82%
負けパターンに偏りはなく、イン実績は数字通り安定感がある。
コース別平均STは【.11/1.8】と決まっているし、
2連対率は92%で、3連対率も96%と崩れない。
〈スリット予想〉
★(1M)
①
②
③
④
⑤
⑥
進入は枠なり3対3を想定。
1号艇藤岡の初日平均STは【.17】。
平均スタート順は「2.0」番手と決めた。
スタートには定評のある選手で大きく遅れることもない。
ここも上位番手のスタートを期待できる。
藤岡のスタートは信頼できますが、
他スロー勢のスタートに不安がある。
2号艇後藤のコース別平均STは【.18】。
平均スタート順も「3.8」番手と捲られ率も高い。
2コース逃し率も45%と低いし、壁としての信頼度は低い。
3号艇烏野は初日平均STが【.19】と遅れた。
スリット足が劣勢で、平凡機を立て直せず。
ここはスリットで下がる展開とみて壁にならない想定。
本命◎は4号艇松尾の角攻めを狙う。
4コース勝率は26%と高水準で、捲り実績が高い。
初日のレース足を見ても道中の直線足は目立った。
未消化F持ちですが、角受けの烏野とは直線足の差があるので、
松尾が角から仕掛けていく展開のみに絞って組み立てる予定。
あとは直前のオッズで買い目を決めていく。
外枠は6号艇吉田の舟足を評価していますが、
コース実績が皆無で信頼度は低い。
相手軸筆頭ではなく、5号艇岡田と共に軸として推奨予定。
「4-156」「5-14」「1-56」辺りが狙い目になる。
【最終予想見解】
本命◎は4松尾拓の自在戦を狙う。
角受けになる3烏野は機力もワーストクラス。
松尾との直線足の差はあるし、
ダッシュ乗りもある松尾が角から仕掛ける展開が狙い目。
1藤岡もスタート巧者なので、
1マークは柔軟に捲り差す展開が本線になる。
「4-156-156」を各資金配分したい。
松尾はコース別の決まり手を見ても捲る展開がほとんど。
無理矢理でも捲りにいくなら、5岡田の突き抜けまで。
「5-146-146」を穴展開で押さえたい。
【買い目】
4-1-56 大本線
4-56-156 本線
5-146-146 押さえ
※直前オッズを見て資金配分。