2-345-全
5-24-全
5-1-246
34-2-15
1-5-全
1-2-5
(全32点)
2-345-全
5-24-全
5-1-246
34-2-15
1-5-全
1-2-5
(全32点)
ここは展開が読みやすい選手と読みづらい選手の2極。
まずは展開が読みやすい選手と挙げるのは、4の椎名。ここに関しては生粋の捲りや屋で角ならばスタート決めれば締めていくタイプ。椎名の捲りは外を連れてくる。
そして、展開が読みづらいとして挙げるのは平尾。平尾も本来は捲り屋。どのコースからそつなく自在な選手に見えつつ、角に引けば捲るタイプで、地蔵ターンなどの差し屋のイメージが結構あるが故の盲点かと思われる。昨年の住之江の記念で3コースから見せたまさかの捲りでの高配当は皆さん覚えてるだろうか?今節もどこか穴をあけそうな気がしてたまらない。魚谷自体がスタートびしっと決める選手ではないタイプなのでここはチャンスがあれば、椎名に責められる前に平尾のじかまが炸裂したらおもしろい展開になりそう。
そしてA2とA1行き来してる秋元については、もともとうまい選手ではあるものの、なにか足りない感じのする選手。椎名が捲る展開からの秋元の捲り刺しはもちろんあると思うけど、松井が椎名をけん制する分、うまくまくりさせるかはちょっと心配。一応期待はしておく。