1-23-5
1-5-23
5-134-134
1-3-4
(全11点)
1-23-5
1-5-23
5-134-134
1-3-4
(全11点)
船足評価
3>45>1>26
齋藤選手のモーターは2節前に牧原選手が伸び寄りに素性良く、前節は丹下選手が伸びもそこまで落ちずにすべての足で水準以上に優勝戦インから逃げた上位機。ここはトップ評価に。
松浦選手のモーターは2節以上前から直線寄りに出ており、ここも中堅上位はある。
生方選手も同等評価に。2節前に小池選手が出足中心に上位の足見せており、前節の水原選手は少し気配落ちした見え方だったが最終日手前からはスリット足やターン押しも少し上向いて足もそこそこに中堅以上はある。
吉永選手も前節は若手の選手使用で6コースからは良く見えなかったが2節前の川村選手は行足伸び寄りに素性良く気配は良かっただけに逃げも期待できる可能性はある。
最後に成貞選手と前田選手のモーターはそこまで目立たない。特に成貞選手のモーターは前節の渡邊選手の気配も微妙で伸び足弱く厳しかった。2コーススタートの遅い成貞選手ではさらに壁の信頼度も下がり逃げが崩れる可能性がある。
前田選手のモーターも前節本多選手がバランスよく良くても中堅くらいの気配だったが抜けて良い足色はなく、F2でスタート行けないとなるとよほどの展開ない限り厳しいか。
まず攻め手になるのは④松浦選手。しかし③斎藤選手も上位機を手にカド受けとしては機能する可能性が高い。大きく絞り込めなければ逃げも考えられるか。
センター両者にFありどちらが前に出てくるかで展開変わるか。ここ遅れる可能性読むならば斎藤選手の可能性が高い。2節前のフライングから1番手スタートがなく成貞選手のスタートも遅くここ連動して遅くなるならばF持ちでも4コーススタートは平均して早い松浦選手が仕掛ける展開が濃厚か。
仕掛けるが斎藤選手が壁になり握ったところを生方選手が絡む展開は面白いところ。5コースの捲り差し実績年間3本に3連対率30%と絡む可能性はあり得るだけにここを軸に狙いたい。さらに言えば通算7本の内3本は当地での捲り差しの実績もありここ狙う価値は十分にありそう。
1-34-5 大本線
1-5-34 本線
大穴だが4松浦がスリット優勢に絞りに行き生方選手の捲り差し突き抜けは豆で抑えたい。吉川選手が抵抗に動けば更に可能性も上がるだけにより狙えるか。
5-134-134 少額狙い目
最後に唯一の抑えは斎藤選手が足活かしてしっかり壁になり握って逃げた展開は1点抑える。
1-3-4 抑え