2-456-456
2-45-6
2-6-45
2-1-46
2-46-1
(全14点)
2-456-456
2-45-6
2-6-45
2-1-46
2-46-1
(全14点)
1Rはそれなりなイージー展開でした。2が3着ならオッズ的にも良かったがとりあえず良し。
2>16>345
ここはさすがにイン戦好枠ということもあり、チルト3度だった田中選手も0に下げての枠主張する形に。
ただ隣には伸びる好気配の渡邉選手がいることからここは面白い番組となった。田中選手はすべて外回りでの戦いであったため伸びる分一撃行けていたが出足のアマさや起こしの鈍さが目立って着を道中どんどん下げていた。
さらに今節3走中2走はスタート遅く、F持ちある状況でスタート遅れれば絶好の直捲り展開になるし、伸び活かし無理やり先マイに向けてターンマーク目指したならば、かなり差し場が空くと見たい。
渡邉選手の自在戦から狙っていくがまずは直捲り展開から外の艇をつけて
2-456-456 本線
特に泉選手の足はこのメンバーでも評価しているところなので泉選手絡みに厚くいきたい。
2-45=6 追加
差し展開なら残す可能性は視野に入れたい。そこは抑え気味に
2-1=46 抑え