4-5-126
4-126-5
1-全-5
(全10点)
4-5-126
4-126-5
1-全-5
(全10点)
24>15>36
田中選手はここもチルト3度で2コースはそもそも諦める形から展示では森選手がマーク策に打って出た。13/4526
ここは大場選手が3コース捲られ負け多く渡邊選手は3コース捲り実績もある。さらには3カドにしているし、前節は野田なづき選手が初日から直線足の気配良く、実力面の不足もあり着順は不安定ながらもスリット勢い、伸びの良さ見せた好機。ここまで条件揃っていれば売れるし仕方ないが捲り切りから相手を選びたい。
ここは渡邊選手の捲り切りから相手は隣で仕掛けられる本体パワーのある泉選手を軸に。
4-5=126 本線
渡邉選手が行けなければ大場選手の逃げになるとみる。
1-全-5 狙い目