14-14-26
1-24-34
(全7点)
14-14-26
1-24-34
(全7点)
4>25>16>3
ここは良くて中堅より若干上はある素性がいるくらいの大きな気力差は4と3の間にはあるような感じにあとは僅差で順位つけた。
鈴木選手は伸び寄りに素性は良くて昨日もイン戦大捲り決められそうになるも直線競って回り足の差で離した。中尾選手もスリット付近の行き足加速力悪くない。今節の伸びは申し分ない大廣選手も回り足は全く乗れておらず一撃が行けなければ終了しそうな気配も2番手に上げた。
村上選手と吉田選手はバランス取れた足
倉田選手がやはり目立たないがスタートと外のごちゃつき次第で展開向けば。
ここはやはりと思ったが吉田選手が昨日のFで大廣選手の外にマーク策に出た。ただそれでも伸びには差があり大廣選手が絞れなければ厳しい形にはなる。
ここはS遅めの鈴木選手が大廣選手の伸びを警戒ししっかりS決めきれるかが鍵になる。もしS行って先に握れば1=4の展開は約束されるだけに
1=4-26 ここが本線となりそう。
ただ怖いのが昨日と同じ展開1=5だがもうここのオッズはついているものの狙うリスクに対しての部分が薄れており狙わずに。ならば3の3着に残る展開を拾いたい。
1-24-34 抑え