1-24-56
1-5-24
4-1-256
1-5-6
(全10点)
1-24-56
1-5-24
4-1-256
1-5-6
(全10点)
最後は優勝戦で決めたいところ。
12>45>6(回り足上位)>3
長田選手、麻生選手はともにトップ評価。長田選手は全ての足で水準以上のターン押し、出足は上位。行足もしっかりついてきている。麻生選手も行足から伸びる足抜群に。
中田選手も吉島選手も水準ある気配。バランスはとれて次にいい。
6岩橋選手はここまで伸びは全くないが直線は目立たないが追いつかれないくらいの行足あり、回り足がここはかなり良い印象。
葛原選手はこのメンバーでは展開ついて勝ち上がってきたため、ここは目立つ足としてはターン回りのみで中堅。ここに来ると最下位か。
ここは展示で出ていた中田選手の仕掛けから狙いたい。ただF.18オーバーで本番どこまで行けるのか。絞るが届かないのは想定したい。麻生選手はダッシュではスタート行けているがスローのスタートが怪しい。飲み込む展開も想定したい。
1-24-56 本線
1-5-24
4-1-256 狙い目
1-5-6 抑え