1-2-45
1-45-2
24-1-2456
(全10点)
1-2-45
1-45-2
24-1-2456
(全10点)
4>16>2>35
柏野選手行足から伸びへのつながり良く、前走でも捲り切れたがターンが弱く展開ついて捲り差されて2着に。
清水選手は6コースからはチルト-0.5で回り足良く、ドリームでは0度にて行足の反応良かった。調整の幅はありそうな雰囲気。
乙津選手は昨日はイン1M振り込んだのと、後半スリット前大きくアジャストしたが足は悪すぎるわけではなく普通な感じ。
宮地選手、平野選手は同じくらい。平野選手は直線足悪くなく展開突けば追い上げる足色見せている。
竹之内選手も行足、伸びよく展開あればも考えたが6コース成績は半年間すべて0%。ここは軽視したいところ。
ここは各艇の動きに合わせて船足含めて展開読んで勝負したい。
3号艇宮地選手は3コース握ることが圧倒的に多く、4がスリットよりも体系的に伸びてくるだろうが外マイに動いてくるとみている。ただであれば4の初動の動きは遅れて差し構えにせざるを得なく、5は展開突けるような形とれる。
大本線は
1-2=45
あとは逆転あるとすれば柏野選手が回り足甘く差しが入るパターン
2の差し、4の差し逆転 1は2着に残すとみて
24-1-2456