3-2-145
3-45-245
2-3-45
(全9点)
3-2-145
3-45-245
2-3-45
(全9点)
さきほどの1Rは大本線6点にて140倍を的中できました。進入変わったのは想定外でしたが、川原選手4カドになってもスタート行けていないのは読み通りでした。展示でも行足気配はアップの岩永選手が抵抗してくれた分、展開充分に島崎選手もしっかりついてきておいしいオッズでした。
4>23>15>6
ここはスタート決まっている守田選手からが売れ筋筆頭になるがヒモ軸一考すれば中穴も拾える番組か。
中山選手も船足気配アップし行足でスリット届いているし守田選手無理に捲りに動く挙動は見せないとみる。おそらくは待って捲り差しに構える可能性高い。
渡邉選手も出足は良いのだがスタート力は中山選手、守田選手が圧倒的でもし守田選手の捲り差し展開ならば2がたまらず先仕掛けして捲りに動いてその間隙を守田選手が差す展開を想定する。中山選手も回り足良くしっかりターン後出てきて2着をキープする展開を大本線に。
3-2-145 大本線
渡邉選手守田選手の捲り差しに引き波呑まれ後退した場合の45の入着
3-45-245 狙い目
抑えるならば守田選手が届かず追走する展開2-3を入れたい。
2-3-45 抑え